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2026年07月18日 09:34
日本代表MF田中碧が所属するリーズは17日、サッスオーロからボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFタリク・ムハレモヴィッチが完全移籍で加入することを発表した。 イギリスメディア『BBC』などによると、リーズがサッスオーロに支払う移籍金は3410万ポンド(約74億円)となり、2023年1月に獲得した元U−21フランス代表FWジョルジニオ・リュテール(現ブライトン)の3550万ポンド(約78億円)に次ぐ、リーズ史上歴代2位の移籍金となる。なお、移籍金の50パーセントは、契約条項により古巣のユヴェントスに支払われるようだ。 2003年2月生まれのムハレモヴィッチは、身長192センチメートルのセンターバック。18歳のときにヴォルフスベルガー(オーストリア1部)でデビューを飾り、2021年夏にユヴェントスの下部組織に入団。2024年夏に加入したサッスオーロで成長を遂げ、2025−26シーズンはセリエAの32試合に出場した。 今夏に行われているFIFAワールドカップ2026では、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の一員として3試合に出場したムハレモヴィッチ。リーズと5年契約を締結し、ウェールズ代表FWハリー・ウィルソンに続く今夏2人目の新戦力となった。 【動画】役者ズラリ 異次元の得点王争い
2026年07月19日 20:36
北中米ワールドカップをグループステージ敗退で終えた韓国代表に、元同国代表MFのク・ジャチョル氏が警鐘を鳴らした。
韓国メディア『ニューシス』は7月19日、「『韓国サッカーは終わった』――イ・ガンインも共感したク・ジャチョルの痛烈な提言」と題した記事を掲載。現在、Kリーグの済州ユナイテッドでテクニカル部門を担当するほか、バイエルンとロサンゼルスFCでアジア担当のテクニカルディレクターを務めるク・ジャチョルが、自国サッカー界の現状に厳しい見解を示したと報じた。
韓国では、パク・チソンやキ・ソンヨンに加え、ソン・フンミン、キム・ミンジェ、イ・ガンインら欧州で活躍する選手を輩出し続けていることから、自国サッカーの将来を楽観視する声もあるという。しかし、ク・ジャチョルはそうした見方に異を唱えた。
「ブンデスリーガへ移籍する選手は年々減っている。来季はプレミアリーグでプレーする選手もゼロだ。ソン・フンミン、キム・ミンジェ、イ・ジェソンがいるから何とか持ちこたえているだけで、看過できない状況だ」
さらに、育成年代の指導法にも疑問を投げかけ、ドイツとの違いを次のように説明した。
「『育成年代では基礎技術がすべてだ』という考えが韓国サッカーを駄目にしていると思う。育成年代では基礎的なことばかりを教えている。それは最悪だ。どのような状況で、どのような判断を下すべきかを指導しなければならない。ドイツでは、7歳の子どもであっても状況判断や認知力を高める指導を受けている。7歳からそうした教育を受けた選手と、基礎技術だけを学んだ選手の差は信じられないほど大きくなる」
そして、韓国サッカーの将来にも危機感を露わにした。
「この10年間を見ても、韓国の選手たちは状況判断力に欠け、プレーのテンポも遅い。トレーニングで基礎技術ばかりを教えているからだ。何をすべきかすら分かっていない。韓国サッカーは終わった。本当に深刻だ。5年後、10年後にはさらに悪くなるだろう。今から10年後を見据えて準備しなければならない」
なお、同メディアは「イ・ガンインは今回のク・ジャチョルの発言を自身のインスタグラムのストーリーズで共有し、強い共感を示した」と伝えている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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2026年07月19日 19:35
今夏ドルトムントへ加入した山本天翔が、デビュー戦で初ゴールを記録した。
今夏ガンバ大阪から期限付き移籍でドルトムントへ加入することとなった山本。そんな山本は現地時間18日に行われたドイツ4部リーグのRWオーバーハウゼンとのプレシーズンマッチに後半から出場。78分、味方とのワンツーから山本がペナルティエリア内に侵入すると、最後は右足を振り抜いてデビュー戦ゴールを決めた。
このプレイをドルトムントの公式日本語アカウントがXで公開。X上には「また1人、日本から神童が生まれたかもしれん」「いきなりか」「ブレイクの予感」といったコメントが散見されたほか「香川真司の再来か!!」「侵入の仕方とシュートモーションがめっちゃ香川真司だ…」と、かつて同クラブに在籍した香川真司のプレイと重ね合わせる指摘も上がっていた。
現在18歳の山本はG大阪の下部組織で育ち、2026年にトップ昇格を果たすと、J1百年構想リーグでは先発1試合を含む計5試合に出場した。
なお、山本はこの後のジャパンツアーにも帯同。ドルトムントは7月29日にセレッソ大阪と、8月1日にFC東京と対戦する。
いきなりデビュー、いきなりゴール。その瞬間を改めて映像で振り返ろう。
タカトも帯同する日本ツアーのチケットはこちらから
大阪|7.29 https://t.co/58NIJLeAgL
東京|8.01 https://t.co/XVjxfDx4N9 #ドルトが来ると #タカトを見られる pic.twitter.com/pE1lZKdC0H— Borussia Dortmund (@BVBjpn) July 18, 2026
2026年07月19日 19:30
チェルシーに所属するアルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョのローマ移籍を巡った交渉は依然として続いているようだ。
マンチェスター・ユナイテッドでプロキャリアをスタートさせたガルナチョは将来を嘱望されながらも、昨夏にチェルシーと7年契約。高いドリブル突破能力を武器としているなかで、昨季は公式戦43試合で8ゴール4アシストを記録したが、プレミアリーグでは1ゴールにとどまっていた。
移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によれば、現在はトップチームの練習に参加していないガルナチョに関してチェルシーは移籍金4500万ポンド(約98億3000万円)を要求しているとも言われているなかで、完全移籍、もしくは将来的な完全移籍が保証された条件を求めているようだ。
その一方で、ローマは買取義務が付随するレンタルでの移籍を望んでいるとのこと。移籍先としてローマを優先しているガルナチョは昨夏に長期契約を結んだものの、わずか1年で失敗の烙印を押されてしまったなかで、両クラブの希望する移籍形態の隔たりは埋まるのだろうか。
2026年07月19日 19:06
サウジアラビアの強豪が実力者を獲得した。
2026年07月19日 18:18
FC今治は19日、浦和レッズを退団した安部裕葵を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「22」を着用する。
現在27歳の安部は、2017年に鹿島アントラーズへ加入し、2018シーズンにはAFCチャンピオンズリーグ(現:AFCチャンピオンズリーグエリート)優勝に貢献したほか、Jリーグのベストヤングプレーヤー賞を受賞。2019年夏にバルセロナBへ完全移籍し、初の海外挑戦を果たしたものの、度重なる負傷に悩まされ、4シーズンのプレーを経て退団が決定した。
その後、2023年夏に浦和へ加入し、Jリーグ復帰を果たしたものの、コンディションが整わず2年以上もの間、公式戦から遠ざかった。それでも、2025明治安田J1リーグ第34節横浜F・マリノス戦で初出場。明治安田J1百年構想リーグでは4試合に出場したが、先月末に浦和退団が発表された。
J2の今治への加入が決まった安部は、クラブの公式サイトを通じて、「目標であるJ1昇格に向けて、全力で頑張ります。よろしくお願いします!」と意気込みを示している。
2026年07月19日 18:00
25-26シーズンではプレミアリーグ制覇を果たしたアーセナル。今夏の移籍市場ではリーグ連覇に向け、どのような補強を行うのだろうか。
そんなアーセナルのメインターゲットはアストン・ヴィラのモーガン・ロジャーズだ。マンチェスター・シティ出身のアタッカーで、今夏のW杯にはイングランド代表として出場している。
トップ下や左サイドでのプレイを得意としており、獲得できた場合アーセナルは左サイドで起用し、右サイドのブカヨ・サカの負担を減らしたいと考えている。
しかし、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏はロジャーズのチェルシー移籍を報じた。移籍金は1億1700万ポンド、2032年までの6年契約で合意に達したという。
『THE SUN』によると、アーセナルはロジャーズの獲得失敗を受け、すでに別のターゲットに注目しているようだ。それがアトレティコ・マドリードのフリアン・アルバレス、ボーンマスのイーライ・ジュニア・クルピ、パリ・サンジェルマンのブラッドリー・バルコラの3人だ。
アルバレスとクルピは中央でプレイするのに対し、バルコラは明確にWGタイプのアタッカーだ。アーセナルはレアンドロ・トロサールが退団した左サイドの強化を目指しており、このリストであれば、バルコラが有力候補といえるだろう。
2026年07月19日 17:50
J2のFC今治は19日、安部裕葵を完全移籍にて獲得したことを発表した。
現在27歳の安部は、鹿島アントラーズでプロキャリアをスタートした後、2019年夏に海外挑戦を決断。バルセロナのセカンドチームへ移籍したが、その後は度重なる怪我に悩まされ、2023年夏に契約満了のため退団した。
その後、日本に帰ってきた安部は浦和レッズに加入した。しかし、Jリーグに復帰してからもなかなかコンディションを整えることはできず、今夏契約満了による退団が発表されていた。
浦和では3年間の在籍で公式戦6試合の出場に留まった安部は、FC今治で次のキャリアをスタートさせる運びに。同選手はクラブの公式サイトにて「はじめまして。FC今治に加入することになりました、安部裕葵です。目標であるJ1昇格に向けて、全力で頑張ります。よろしくお願いします!」と意気込みを語っている。
活躍の場をJ2へ移した安部だが、今治では定期的に出場できるか。再びピッチの上で躍動する姿を期待したい。
2026年07月19日 17:35
FC今治は7月19日、安部裕葵の完全移籍での加入を発表した。
2026年07月19日 17:30
プレミアリーグのニューカッスルがMFの獲得を検討している。
イタリア人ジャーナリストのニコロ・シーラ氏によると、ターゲットはトッテナムに所属するルーカス・ベリヴァル。
スウェーデンのブロマポイカルナ出身で、2024年にトッテナムに移籍。スウェーデンのフル代表に選ばれており、今回のW杯では日本戦に出場している。
ポジションはMFだが、トッテナムは今夏マテウス・フェルナンデス、サンドロ・トナーリと即戦力となる選手を2人獲得しており、プレイタイムの減少を避けるため、今夏の移籍を希望している。
トナーリを引き抜かれたニューカッスルは、彼の後任としてベリヴァルに注目している。同氏によると、ノッティンガム・フォレストが獲得に関心を示す中で、ニューカッスルが獲得レースをリードしており、6000万ユーロ、日本円にして約111億円のオファーを用意しているようだ。
ニューカッスルにはスウェーデン代表でベリヴァルのチームメイトであるアンソニー・エランガが在籍している。
2026年07月19日 17:00
アストン・ヴィラを離れ、チェルシー加入が決定的な状況となっているイングランド代表MFモーガン・ロジャーズ。移籍市場に詳しいジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、移籍金は1億1700万ポンド。個人条件ではすでに合意済みだという。
強力な新戦力を手にすることになるチェルシー。シャビ・アロンソ体制で再スタートを切るなか、多才なロジャーズをどう使っていくだろうか。英『THE Sun』は、5パターンの起用法を予想している。
昨季までの4バックを基本とする場合、まず考えられるのは[4-2-3-1]でコール・パーマーをトップ下、ロジャーズを左サイドに置くパターン、あるいはパーマーを右サイド、ロジャーズをトップ下に置くパターンだ。ともにトップ下でプレイすることができ、ここはフレキシブルに起用できそうだ。
あるいはロジャーズを左、パーマーを右に置き、エンソ・フェルナンデスをトップ下に置くこともできるだろう。この場合はリース・ジェイムズがボランチに入ることになる。
X・アロンソ監督は3バックで戦うことも多く、その場合はロジャーズとパーマーが2シャドーを形成することになるか。あるいはジョアン・ペドロとニコラス・ジャクソンの2トップという形をとるならば、中盤のモイセス・カイセドの脚力を生かしてロジャーズとパーマーを両ウイングに置くパターンも考えられると同紙は報じた。
いずれにせよ、同じく2列目で使われるはずのパーマーとの連携が鍵になりそうだ。ともに“寒がり”パフォーマンスをトレードマークとする両選手ということもあり、新たなユニットとして期待が高まる。
2026年07月19日 16:50
ワールドカップ決勝を控えるアルゼンチン代表クリスティアン・ロメロの去就についてトッテナムのレジェンド、テディ・シェリンガムが言及した。『football.london』が報じた。
トッテナムに所属するロメロについては、かねてより今夏の移籍が噂されている。アトレティコ・マドリード、バルセロナ、レアル・マドリード、そしてイタリアの複数のクラブなどが獲得に名乗りを上げているとされる。
ロメロはわずか1年前に新契約を結んだばかりだが、一方でトッテナムのロベルト・デ・ゼルビ監督はここ数週間で、かつてブライトンで共にプレイしたセンターバックのヤン・ポール・ファン・ヘッケを5200万ポンドで獲得したほか、ボーンマス所属DFマルコス・セネシをフリー移籍で獲得している。
ロメロ移籍を考慮した補強を進めていると思われるトッテナムだが、同クラブのレジェンドであるシェリンガム氏はロメロを残留させるべきだと考えている。
「クリスティアン・ロメロを敵に回すべきではない。彼は予測不能なところもあるかもしれないが、本当に優れた選手だ。彼はワールドカップ優勝者であり、平凡な選手ではワールドカップを勝ち取ることはできない」
「トッテナムが、単に調子が悪いという理由だけで彼を手放すなら、その判断には慎重になるべきだ。彼はバルセロナやレアル・マドリードのような他のクラブに移籍して大活躍する可能性もある」
「デ・ゼルビ監督がロメロを支えてくれることを願っているが、彼の将来については常に多くの憶測が飛び交っている。だからもう運命は決まっているのかもしれない」
シェリンガム氏はロメロを放出して敵に回すよりも、味方につけておいた方が良いと語った上で、トッテナムへの残留を願った。
2026年07月19日 15:50
トッテナムでプレイするオランダ代表DFミッキー・ファン・デ・フェンは今夏クラブと新たな契約を結ぶようだ。
2026年07月19日 15:10
現在ブラジルのフラメンゴでプレイするDFエメルソン・ロイヤルは今夏プレミアリーグに帰ってくる可能性があるようだ。
現在28歳のエメルソンはバルセロナ、レアル・ベティス、トッテナム、ACミランを経て、2025年夏に母国であるブラジルに復帰。フラメンゴでは公式戦40試合に出場して1ゴール5アシストをマークしている。
そんなエメルソンに目を向けているのが、アストン・ヴィラだという。英『Football Insider』によると、ヴィラはマティ・キャッシュのバックアッパーとなる右SBの補強を熱望しており、同選手の獲得を目指しているようだ。
しかし、現行契約を2028年まで残し、さらに1年間の延長オプションもついているエメルソンをフラメンゴは売却したくない模様で、ヴィラが提示した850万ポンド(約18億円)の最初のオファーを拒否したという。
エメルソン自身はプレミアリーグへの復帰を熱望しているようだが、ヴィラは2度目のオファーを提出するのか。
2026年07月19日 15:08
チェルシーがアストン・ヴィラからイングランド代表MFモーガン・ロジャーズの獲得に迫っていることは、同選手の古巣ミドルスブラにも大きな影響を与えることになりそうだ。18日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。
今月26日に24歳の誕生日を迎えるロジャーズは、ウェスト・ブロムウィッチのアカデミー出身。2019年夏にマンチェスター・シティのアカデミーに移籍したが、同クラブでは期限付き移籍を繰り返してトップチームでの出番はなかった。2023年夏に完全移籍で加入したミドルスブラで頭角を現し、2024年2月からアストン・ヴィラに加入した。
アストン・ヴィラではこれまで公式戦通算125試合に出場し、31ゴール29アシストを記録。2024−25シーズンは選手協会が選ぶ年間若手最優秀選手に輝き、2025−26シーズンはヨーロッパリーグ(EL)優勝の原動力となった。また、2024年11月にはイングランド代表デビューを果たし、FIFAワールドカップ2026でも7試合に出場するなど、通算22キャップを刻んでいる。
そんなロジャーズは2025年11月にアストン・ヴィラと2031年6月30日までとなる新契約を締結していたが、今夏の移籍が噂され、複数クラブから関心が寄せられていた。
中でもアーセナルが今夏の最優先ターゲットに据えていることが噂されていたが、18日にはチェルシーが移籍金1億1700万ポンド(約256億円)を支払うことでアストン・ヴィラと合意したことが報道。ロジャーズ自身もシャビ・アロンソ新監督との会話を経てチェルシー行きを希望し、6年契約に1年の延長オプションを締結することが見込まれており、20日にもメディカルチェックを受ける予定であることが複数メディアで報じられている。
これにより、ロジャーズは今夏にマンチェスター・シティがノッティンガム・フォレストから獲得したイングランド代表MFエリオット・アンダーソンの移籍金1億1600万ポンド(約253億円)を超え、史上最高額で移籍したイングランド人選手になる。
さらに、チェルシーにとってもブライトンから2023年夏に加入したエクアドル代表MFモイセス・カイセドの総額1億1500万ポンド(約251億円)を超え、ロジャーズがチェルシー史上最高額の選手となる。
高額な移籍金に注目が集まるなか、古巣にも多大な恩恵が得られることになる模様で、報道によると、マンチェスター・シティからロジャーズを110万ポンド(約2億4000万円)で獲得していたミドルスブラは、在籍期間はわずか6カ月ながら、1550万ポンド(約34億円)でアストン・ヴィラに売却していたが、この際にミドルズブラは将来同選手が売却された際にアストン・ヴィラが得た利益の20%を受け取るという条項を盛り込んでいた。
これに伴い、チェルシー移籍が決まれば、古巣ミドルスブラは2030万ポンド(約44億円)を受け取ることから、ロジャーズの売却で総額3580万ポンド(約78億円)を得ることになり、2016−17シーズンにプレミアリーグを降格して以降、昇格争いを続けているものの、チャンピオンシップ(2部)での戦いを余儀なくされているミドルスブラにとって、ロジャーズはここ数年同クラブが行ってきた選手獲得戦略の好例と言えそうだ。
2026年07月19日 14:51
日本代表の堂安律が公開した超豪華3ショットが、話題を呼んでいる。
北中米ワールドカップに出場した堂安は7月19日、自身のインスタグラムを更新。「こんなにも偉大な方々に応援していただきながらワールドカップを戦えたことを、改めて光栄に思えた時間でした。たくさんのパワーをありがとうございました! 次は『決勝まで行ったら招待します!』の約束を果たせるように、4年後、いったります!!!」と綴った。
そして28歳のMFは、「踊る!さんま御殿!!」や「さんまのお笑い向上委員会」などの番組で司会を務める超人気お笑いタレントの明石家さんまさんと、「HERO」や「グランメゾン東京」などの人気ドラマで主演を務める大人気俳優の木村拓哉さんとの一枚をアップロードした。
この投稿には、「スリーショット豪華すぎます!!」「このスリーショットは凄いです」「最高の光景」「メンツが豪華すぎる」「素敵な会ですね」「羨ましい」「すご〜い」「本物スターの宴だわ」「アツ!!」といったコメントが寄せられた。
大物芸能人とのショットに、ファンも驚きを隠せない様子だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】「メンツが豪華すぎる」超貴重! 堂安と大物芸能人2人との3ショット!