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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • マンUのキャリック暫定監督、1月のプレミア月間最優秀監督賞を受賞!  宿敵シティと首位アーセナルを撃破
  • スパーズの新指揮官にイゴール・トゥドール氏が就任決定! プレミア16位に沈むチームの再建へ「信念を持って戦う」
  • 「新しい福森晃斗像を見つけられる」3季ぶり札幌復帰で“ボランチ挑戦”「やり甲斐はものすごくあります」
  • 「勝負していかないと消えてしまう」得意の突破から今季初アシスト。“結果”にこだわる大宮のドリブラーが決意「去年よりも覚悟は決まっています」
  • アトレティコに大敗のバルセロナは”ハイライン”をやめるのか? 選手たちがフリック監督に戦術面の懸念を示したと現地の番記者が伝える
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「止めたぁぁぁあ!」PK戦は10人目突入の死闘に! 川崎の新守護神が神セーブ披露でファン感謝「まじでありがとう」

2026年02月15日 15:38

 川崎フロンターレは2月15日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節でジェフユナイテッド千葉と対戦。GKスベンド・ブローダーセンの活躍もあり、勝利を手にした。  川崎は序盤から主導権を握りながらも1点が遠く、0−0と90分では決着つかずPK戦に突入。8人目まで全員がしっかりと決め、9人目は両者が外す、そして、10人目でGKブローダーセンが魅せる。  千葉のキッカー小林祐介が、右足でゴール左に向けて蹴ったボールに素早く反応。横っ飛びで止めてみせた。その後の家長昭博が冷静にネットを揺らし、9−8で勝ち切った。    今季、岡山から加入したドイツ人の新守護神がヒーローに。これにはSNS上でファンからも「止めたぁぁぁあ!」「ブローダーセンありがとよぉぉぉ!」「まじでありがとう」「お見事!」「流石のセーブ」といった称賛の声が上がった。  川崎の次節は21日、ホームでFC東京と相まみえる。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】川崎ブローダーセンのドンピシャPKストップ!

  • サッカー
  • またもJ2クラブ撃破! J3岐阜が開幕連勝の快進撃、指揮官は選手を称える「足を止めずにやってくれた」

    2026年02月15日 19:04
     J3のFC岐阜は2月15日、J2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節でジュビロ磐田と対戦。2−1で勝ち切り、開幕2連勝を飾った。  前半は拮抗した展開となり、お互いにゴールネットを揺らせず。後半に入り徐々に攻勢を強めた岐阜は、61分に川本梨誉のゴールで先制。さらに67分には荒木大吾がネットを揺らし、リードを広げる。77分に1点を返されるも、最後までリードを守り切った。  2−0で快勝した開幕節の藤枝MYFC戦に続き、J2クラブ相手に連勝。試合後のフラッシュインタビューで、石丸清隆監督は「みんな90分間、集中力高く足を止めずにやってくれた結果かなと思います」と選手を称えた。    ただ攻撃には課題があるとし、次のように改善を誓った。 「まだまだ質を求めていかないと、まだ怖い攻撃にはなりきれていないと思う。そこのボールの持ち方やもらう方向、身体の向きとかをもう少しゲームを動かせる選手をもうちょっと作っていきたいと思います」  次節もJ2のいわきFCが相手。指揮官は「またホームでアグレッシブに戦っていきたい」と意気込んだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介! 新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えて1位に輝いたのは意外にも...サカダイ百年構想リーグ選手名鑑で集計!

  • 「不機嫌に見える」「(クラブに)居たくないかのよう」元プレミア得点王が、かつて絶賛した日本代表戦士に苦言「最高級の選手だったが今は…」

    2026年02月15日 18:55
     かつては絶賛していたレジェンドOBからも苦言だ。  セルティックの旗手怜央は苦戦を強いられている。先日のリビングストン戦では途中出場でPKを献上して酷評された。ただ、批判の的になっているのは、精彩を欠いたパフォーマンスだけではない。モチベーションの低下を指摘する声が少なくないのだ。  これまで旗手を称賛してきたクリス・サットン氏も、『Daily Record』のコラムで「全般的に大きく調子を落としている」と話した。 「ハタテは不機嫌なように見える。まるで居たくないかのようだ。もしもそうなら、マーティン・オニール監督はそれを許さないと伝えたい。彼はチームから外れるだろう」 「ハタテは移籍すべきと考えているのかもしれないが、新天地となるかもしれないクラブがまさに今、自分のことをチェックしているということを認識する必要がある。そしてそういうクラブは目にしていることに感心するだろうか。しないだろう。黙々と、セルティックが今季のタイトルに向かう手助けをしようとしなければいけない。そうでなければ、獲得しようと他クラブが殺到することはないだろう」    指揮官は旗手が国内で有数の選手と評されていたことを強調した。元プレミアリーグの得点王は「オニールが先日言ったように、スコットランド最高級の選手だったのは、それほど前のことじゃない」と述べている。そのうえで、旗手は厳しい立場にあると続けた。 「今の彼はチームに入る価値がほとんどないくらいだ。オニールはこの週末に大きな決断をするだろう。厳しい遠征になるかもしれないからだ」  2028年までの契約を結んでいる旗手だが、今季がラストシーズンになる可能性も高いと言われている。だが、批判を浴びて去るのは、これまでの功績にふさわしくない。セルティックがタイトルを競うなか、旗手は状況を好転させられるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「日本サッカーは終わった」日中戦前に衝撃発言の中国人解説者、0−4惨敗後で脱帽&猛省「彼らは無敵だった」

  • G大阪、アクシデント連発。佐々木翔悟が負傷交代→代わって投入の福岡将太も直後に受傷。試合はPK戦で名古屋に敗れる

    2026年02月15日 18:54
     ガンバ大阪は2月15日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節で名古屋グランパスとホームで対戦。90分では決着が着かず、PK戦の末に2−3で敗れた。  G大阪はこの一戦で立て続けにアクシデントに見舞われる。まずは66分、先発出場のDF佐々木翔悟が、ゴール前で座り込んでしまう。右足のもも裏あたりを痛めたか。少しさする様な仕草を見せ、メディカルスタッフのチェック後、68分に負傷交代となった。    代わってDF福岡将太が投入されるが、その福岡も交代直後に受傷。自陣ボックス内でマルクス・ヴィニシウスと交錯し、左足のもも裏を押さえて倒れ込んでしまう。その後、メディカルスタッフの肩を借り、足を引きずりながら70分にピッチを後にした。  なお、ホームチームは福岡の投入で交代枠をすべて使い切っており、1人少ない状況でのプレーを余儀なくされた。  アジア・チャンピオンズリーグ2のラウンド16第2戦・浦項スティーラーズとの戦いを4日後に控えるなか、2選手の怪我の状況が心配される。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「可愛さの破壊力すげぇ」「セクシー」岩渕真奈が眩いビキニ姿を披露! 熊谷紗希と… 

  • 城福采配的中の東京V。“難敵”柏を相手にゲームの流れを引き寄せた3枚替えの意図と、福田湧矢起用の舞台裏

    2026年02月15日 18:25
    [J1百年構想リーグEAST第2節]柏 1−2 東京V/2月15日/三協フロンテア柏スタジアム  東京ヴェルディは2月15日、J1百年構想リーグEAST第2節で柏レイソルと敵地で対戦。

  • 夏までに正式監督を決めたいトッテナム マレスカは候補外。依然としてペップ後任の上位リストに

    2026年02月15日 18:00
    トーマス・フランク前監督の解任を発表し、その後任としてイゴール・トゥドール暫定監督を招へいしたトッテナム。近年はシーズン途中に監督に就任し、チームの立て直しを成功させている印象が強い。 契約は今季限り。プレミアリーグでは16位と下位に沈んでおり、残留がマストの目標といえる。 気になるのはその後の監督の人選だろう。トゥドール暫定監督とは今季のみ契約となっており、残りの約半年で正式な監督を決める必要がある。 移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、現時点では元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ、現アメリカ代表指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノの2人が新監督候補としてリストの上位に立っているようだ。 どちらもプレミアでの指揮経験を持っており、ポチェッティーノは2014年から19年までスパーズの監督を務めていた。 また、ロマーノ氏によると、このリストには元チェルシーのエンツォ・マレスカの名前は含まれていないという。同氏は引き続きペップ・グアルディオラ監督の退任後のマンチェスター・シティの監督候補となっており、再びロンドンに向かう可能性は低いようだ。 スパーズの新監督やペップの退任等、W杯後の夏は監督の大移動があるのかもしれない。

  • 「僕が点を取って…」新エース誕生へ! C大阪の今季初ゴールをゲット、新加入FWが決意「まだ1点じゃ物足りない」

    2026年02月15日 17:32
     新加入FWがチームに今季初勝利をもたらした。  セレッソ大阪は2月15日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節でアビスパ福岡と対戦。2−0で快勝を飾った。  この一戦でチームを流れに乗せる先制点を挙げたのが、FW櫻川ソロモンだ。今季、横浜FCから完全移籍で加入した24歳のストライカーは19分、右サイドからの阪田澪哉のアーリークロスに頭で合わせてネットを揺らした。  C大阪はその後、44分にチアゴ・アンドラーデが追加点を挙げ、後半も安定した守備で無失点に抑え、敵地で勝点3を手にした。    櫻川にとっての移籍後初得点は、チームの今季初ゴールに。試合後のフラッシュインタビューで櫻川は、「まずはホッとしていますし、僕が本当に一番最初にゴールを取りたいと思っていたので良かった」と安堵の表情を浮かべた。  続けて、次のように手応えを示した。 「まずは勝つこと。そのなかで僕が点を取って勝てればいいなと思っていたので、しっかりチームのために走って、来た決定機に対してしっかり決めきるというところができたので、そこは良かったと思います」  ただ満足はしていない。「まだ1点じゃ物足りないんで、これからもっと点を取れるように」と闘志を燃やした点取り屋は、「守備のところでもチームとしてゼロで抑えるというところをやり続けられるように、やっていけたらいいかなと思います」と決意を語った。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介! 新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えて1位に輝いたのは意外にも...サカダイ百年構想リーグ選手名鑑で集計!

  • 「甘やかされたガキだ」「目を疑った」ゴラッソのマドリー“主将”が交代後に衝撃のブチギレ!ベンチでの蛮行にSNS騒然、批判が相次ぐ「なんと愚かな」「この態度は許されない」

    2026年02月15日 17:31
     現地2月14日に開催されたラ・リーガの第24節で、レアル・マドリーは、久保建英が離脱中のレアル・ソシエダとホームで対戦。4−1で快勝し、リーグ戦8連勝を飾った。  物議を醸しているのが、この試合でゲームキャプテンを務め、3点目となるゴラッソを叩き込んだフェデリコ・バルベルデの行動だ。  ウルグアイ代表MFは、4−1となった後の73分に交代を命じられると、なんとブチギレ。ベンチに下がってくると、クーラーボックスを思い切り、蹴り上げたのだ。    この蛮行は瞬く間にSNSで拡散され、世界のサッカーファンからは次のような声が上がった。 「何があったんだ?」 「なぜ勝っているのに激怒するんだ」 「まったく不要だった」 「あんなふうにキレるの珍しいな」 「甘やかされたガキだ」 「どんな選手でもこの態度は許されない」 「なんと愚かな」 「目を疑った」 「キャプテンが子どものよう」  大勝に後味の悪さを残す行為となってしまった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】マドリー主将がブチギレ!衝撃の蛮行シーン    

  • イサクに続くはゴードン? リヴァプールが獲得レースリードもニューカッスルは“9500万ポンド”を要求か

    2026年02月15日 17:30
    ニューカッスルでプレイするイングランド代表FWアンソニー・ゴードン(24)は夏の移籍市場で争奪戦になる可能性があるようだ。

  • 浦和にとって悔やまれる後半ATの失点。その時、何が起きたのか。宮本優太は「ラストの戦い方を修正しないといけない」と強調

    2026年02月15日 17:24
     J1百年構想リーグ第2節のアウェーFC東京戦。浦和レッズにとってはもったいない結果になった。先制しながらも追いつかれ、PK戦で敗れて勝点1獲得に留まり、余計にモヤモヤが残っただろう。  立ち上がりはホームのFC東京が上回り、センターバックのアレクサンダー・ショルツと稲村隼翔の縦パスを起点に、中盤に落ちてくる長倉幹樹のセカンドポストとマルセロ・ヒアンの徹底した飛び出しに対して、浦和は後手に回った。  そのなかで、浦和が得たファーストチャンスで、マテウス・サヴィオのFKに柴戸海が合わせる形でゴールネットを揺らすと、およそ10分間に及ぶVARチェックの結果、オフサイドの判定でノーゴールとなった。  もっとも、ディフェンスリーダーの宮本優太が「(渡邊)凌磨君をはじめ、この1点はなしになってもいいから、もう一回しっかりやることを見つめ直そうということは話していました。立ち上がりが悪かった分、あのVARの時間で少し気持ちの切り替えはできたのかなと思います」と振り返る通り、ここから浦和が挽回していく。  ともにポゼッションよりもロングボールが増えるなかで、どちらに転んでもおかしくない攻防が繰り広げられ、浦和は78分に左センターバックの根本健太を起点に、M・サヴィオが左サイドを突破。クロスのセカンドボールを渡邊が得意のミドルシュートで決めて、韓国代表GKキム・スンギュの牙城を破った。    その直後に、FC東京の松橋力蔵監督は新戦力の橋本健人と山田楓喜を投入。結果的にこの2人が同点劇のヒーローとなった。  後半アディショナルタイム、自陣の左サイドで相手のロングボールを拾った荻原拓也が前方に大きく蹴り出したが、それをFC東京のショルツがヘッドで右サイドバックの室屋成にパスする。  そこから稲村を経由して、左のオープンスペースを走る橋本健に展開。下がりながらの対応になった浦和は、右サイドバックの関根貴大がペナルティエリアに吸収されると、途中から右サイドハーフに入っていた二田理央がマッチアップの形になるが、稲村の縦パスを消しに行っていたところから一度止まったことで、橋本健との距離を空けてしまう。  抜群のキック精度を誇る橋本健は好機を逃さず、左足でクロスを上げる。そこには浦和の左サイドハーフを担う長沼洋一がいたが、ゴールから離れていくボールの軌道にアジャストできない。  その隙に、外側にポジションを取っていた山田が長沼の逆を取る動きでボールを受けて、左足の強烈なシュートをゴール右隅に突き刺した。  松橋監督の采配が見事に的中した形で、2人のヒーローを称えるべきだが、浦和からすればクロージングのミスと言わざるをえない。    直接の要因を作ってしまったのは、二田と長沼の対応ミスだ。スタメンの金子拓郎に代わる形で、右サイドハーフに投入されていた二田は守備に関して、まずは稲村に縦パスを入れさせないタスクを求められていた。サイドに開かれたらクロスを入れさせない仕事もあるが、二田が入った時の対面は長友佑都であり、注意点は変わっている。 「あれは自分の責任だと自分は思っていて」と二田は前置きしながら「スプリントを繰り返してやっていたのもあって、自分の良さをそこで出せなかったのは、本当にチームに申し訳ないと思うし、責任を感じています。あそこは死に物狂いで走って、クロスを上げさせてはいけない場面だった」と反省する。橋本健の左足が危険であることは認識していたというが、関根との連係にズレが出たことも、対応の遅れにつながってしまったようだ。 「タカ君(関根)がちょっと出てくれそうになったけど、タカ君も後ろの選手が気になっていたんで、自分が戻るしかないと思って、戻ったんですけど、間に合わなくてっていう感じでした」 1 2 次へ

  • 「なんてパスだ」「デ・ブライネだろ」英古豪28歳日本人の超絶クロスに現地ファン衝撃!「サッカー史上最高のアシストの一つ」

    2026年02月15日 17:23
     森下龍矢と大橋祐紀と所属するブラックバーンは現地2月14日、チャンピオンシップ(イングランド2部)の第32節で斉藤光毅を擁するQPRと敵地で対戦。3−1で勝利した。  このゲームで2ゴールに絡む活躍を見せたのが森下だった。スコアレスの21分、右サイドボールを受けると、相手DFを股抜きでかわしてゴール前にアーリークロスを供給。味方のゴールをお膳立てする。  さらに、2−1で迎えた50分には、ボックス内で右からのクロスに反応してヘディングシュートを叩き込んだ。    特に先制点をアシストした絶妙クロスには、ブラックバーンのファンから多くの称賛が集まっており、SNS上では以下のような声が上がっている。 「サッカー史上最高のアシストの一つ」 「信じられないほどすごい」 「並外れている」 「デ・ブライネだろ」 「ファンタスティックなお膳立て」 「なんてパスだ」 「完璧だ」 「また彼がゴールを生み出した」  28歳の日本人MFはこれで今季のリーグ戦23試合の出場で、2ゴール・4アシストとなった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】森下龍矢の絶妙アシスト&ヘッド弾!  

  • J2徳島「どんだけ強いの」圧巻の2戦10発にネット驚嘆!「優勝候補だな」「得点力が爆発している」

    2026年02月15日 17:02
     J2の徳島ヴォルティスは2月15日、J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド(EAST-B)第2節でアルビレックス新潟とホームで対戦。4−0で完勝を収めた。  開始5分に松田佳大のゴールで先制し、40分にルーカス・バルセロス、52分に宮崎純真、72分に梶谷政仁が得点と、最後まで攻撃の手を緩めなかった。    開幕戦は奈良クラブに6−0と圧勝している徳島。そして今節の新潟戦も多くのゴールを奪ってみせた。2戦10発。SNS上では以下のような声があがった。 「どんだけ強いの」 「強すぎるだろ」 「優勝候補だな」 「強すぎて笑ってしまう」 「何気に無失点なのも良いね」 「攻撃が見ていて楽しい」 「間違いなく100年構想リーグで最も気持ちが強いチーム」 「得点力が爆発している」 「徳島は全員個の力が高い」 「徳島こんな強いのに昨年J2で4位は意味わからん」 「J2・J3は徳島の強さが抜きん出ている」  昨季は得点力に課題を残した徳島が、見違えるような戦いぶりを見せている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介! 新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えて1位に輝いたのは意外にも...サカダイ百年構想リーグ選手名鑑で集計!

  • 元リヴァプールFWアイブが逮捕 暴行容疑でお縄に。現在は釈放され3月に裁判所に出廷予定

    2026年02月15日 17:00
    元プレミアリーグの選手が逮捕されていたようだ。

  • エリア外から右足一閃! 福田湧矢の弾丸ゴラッソで東京Vが劇的逆転勝利

    2026年02月15日 16:59
     東京ヴェルディは2月15日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド(EAST)第2節で柏レイソルと対戦。2−1で逆転勝利を収めた。  先制される展開のなか1−1と同点に追いつき、このままタイムアップかと思われた終了間際の90+2分に大仕事をやってのけたのが、58分に途中投入された福田湧矢だった。    ペナルティアーク手前で味方からパスを受けると、右足を一閃。放たれた一撃はクロスバーの内側を叩きゴールネットを揺らした。  26歳MFによる驚愕の弾丸シュートが決勝点となり、東京Vは開幕2連勝を飾っている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】まるで弾丸!? 後半ATに驚愕の決勝弾! ヴェルディ福田湧矢がエリア外からゴラッソ!  

  • C大阪が福岡破り初白星! 新加入の櫻川ソロモンが今季第1号…中村航輔はデビュー戦で完封

    2026年02月15日 16:56
     明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第2節が15日に行われ、アビスパ福岡とセレッソ大阪が対戦した。  開幕節はともに引き分けの末にPK戦を戦い、福岡はファジアーノ岡山から勝ち点「2」を獲得したが、C大阪はガンバ大阪とのダービーで勝ち点「1」に終わっていた。今季初勝利を目指すチーム同士の一戦。C大阪はアーサー・パパス監督が体調不良のため、ラファエル・ナポリHC(ヘッドコーチ)が指揮を執った。  序盤から押し込むアウェイのC大阪は、19分に今シーズンの初得点を獲得する。右サイドから阪田澪哉がクロスを送ると、ゴール前でうまく相手のマークを外した櫻川ソロモンがヘディングシュートを叩き込み、桜の新ストライカーに移籍後初得点が生まれた。  44分、C大阪がリードを広げる。スルーパスに抜け出した阪田がグラウンダーで折り返し、ゴール前のチアゴ・アンドラーデが右足で合わせて押し込んだ。  後半に入っても主導権を握るC大阪は、51分に人数をかけてゴール前に攻め入ったが、ボックス内のこぼれ球に反応した柴山昌也のシュートはポストに嫌われる。それでも、C大阪は福岡に目立った反撃の機会を与えず、逃げ切って今季初勝利を掴んだ。デビュー戦となった元日本代表GK中村航輔も安定したパフォーマンスでクリーンシートを達成した。  次節は22日に行われ、福岡は敵地で京都サンガF.C.と、C大阪はホームでサンフレッチェ広島と対戦する。 【スコア】 アビスパ福岡 0−2 セレッソ大阪 【得点者】 0−1 19分 櫻川ソロモン(C大阪) 0−2 44分 チアゴ・アンドラーデ(C大阪) 【ゴール動画】福岡 vs C大阪 セレッソ大阪の今シーズン初得点は 新ストライカー櫻川ソロモン!👏 右サイドからのクロスボールを 櫻川ソロモンのヘディングシュートで セレッソ大阪が先制点を獲得! 🏆 明治安田J1百年構想リーグ 🆚福岡×C大阪 📱DAZN ライブ配信中#Jリーグ だったらDAZN pic.twitter.com/23JJoyf1uJ— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 15, 2026 素晴らしいスルーパスからのゴール! スルーパスを受けた阪田澪哉のクロスに チアゴ アンドラーデが相手のマークを外し フリーでシュートを打ち込む! 🏆 明治安田J1百年構想リーグ 🆚福岡×C大阪 📱DAZN ライブ配信中#Jリーグ だったらDAZN pic.twitter.com/MvbG6I4piT— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 15, 2026

  • ニューカッスルにとっては大ダメージ…… MFブルーノ・ギマランイスは6週間から10週間の離脱

    2026年02月15日 16:30
    ニューカッスルでプレイするブラジル代表MFブルーノ・ギマランイスは長期離脱を強いられるようだ。 ここまで公式戦35試合に出場し9ゴール7アシストを記録するなど、同選手は今シーズンもニューカッスルにとって欠かせない存在として君臨している。しかし、ギマランイスはプレミアリーグ第26節のトッテナム戦でハムストリングを負傷し、状態が心配されていた。 そんななか、『The Athletic』によると、ギマランイスは6週間から10週間の離脱が見込まれており、4月まで欠場するようだ。 同メディアは少なくとも8試合は欠場するだろうと伝えており、CLプレイオフ・カラバフとの2試合やマンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、さらにサンダーランドとのタイン・ウィア・ダービーも同選手抜きで挑まなければならないと報じている。 CLで重要な局面を迎えるだけでなく、リーグ戦でもビッグマッチが多いニューカッスル。同メディアによると、ギマランイスがスタメン出場しなかったプレミアリーグ過去12試合でニューカッスルは勝てておらず、6分6敗となっているようで、ブラジル代表MFの存在がいかに大きいかがわかる。 現在リーグ戦では10位と今シーズンは思うように勝ち点を積み上げることができていないニューカッスルだが、ギマランイスの長期離脱という危機を乗り越えられるか。