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日本ハム、痛恨エラーから鷹に悪夢の11敗目 高木氏苦言「今年の負けるパターンですよね」

2026年07月15日 06:10

◆ 今季の失策数は56個に「失策も織り込み済みといえば、やはり…」  日本ハムは14日、ソフトバンクと対戦し2−4で敗れた。同点で迎えた9回、一死一塁からダウンズの遊ゴロで水野達稀がファンブルし、ピンチが拡大。続く柳町達に勝ち越し打を許した。  痛恨の失策で敗北し、今季のソフトバンクとの対戦成績が1勝11敗となった日本ハム。14日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』の解説・高木豊氏が「今年の日本ハムが負けるパターンですよね。(今季56個と)失策が多い。失策も織り込み済みといえば、やはり好機をものにしとかなきゃいかんですよね。じゃないとこういうプレッシャーがかかった時に失策が出てしまうというね。ちょっと残念な試合だった」と苦言を呈した。MCの真中満氏は「水野選手、乗り越えて明日頑張ってください」と激励を送った。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 野球
  • 12球団視察!香里丘・岡本翔斗が8回11奪三振も関大北陽に屈す プロ志望届け提出明言 阪神は最速148キロ右腕を3人態勢で視察「低めも伸びている」

    2026年07月16日 17:11
     「高校野球大阪大会3回戦、関大北陽3−1香里丘」(16日、GOSANDO南港野球場)  今秋ドラフト候補の最速148キロ右腕、香里丘・岡本翔斗投手(3年)が3回戦で敗れた。試合後はプロ志望届けを提出することを明言した。  今春の大阪大会で、今春センバツV・大阪桐蔭を破って準優勝した関大北陽が相手だった。  最速は146キロを計測。序盤の3イニングは1安打投球で、打者10人から4三振を奪う上々の滑り出しを見せた。  しかし、四回無死から四球と死球でピンチをつくると、5番・佐藤陽向内野手に先制の2点二塁打を許した。五回にも1点を追加された。  それでも六回以降は粘り、8回7安打3失点で11三振を奪ったが、打線が九回に相手のボークで1点をかえすのがやっとだった。  この試合はプロ野球12球団が視察し、阪神は3人態勢でチェック。担当の岡本スカウトは「ストレートも伸びがありますし、力もあって、いいボールを投げていると思います。低めも伸びてきてますし、高めも空振りが期待できるボールなので、いいボールだと思います」と評価した。  岡本は、初戦の2回戦・門真西戦では四回1死で代打から出場。五回からは「夏の雰囲気は違うので慣れておきたい」と志願して登板して、1回無失点だった。この試合も阪神は3人態勢を敷くなど6球団のスカウトが視察する前で堂々の投球を見せていた。  ◆岡本 翔斗(おかもと・しょうと)2008年6月29日生まれ、18歳。大阪府枚方市出身。180センチ、75キロ。右投げ左打ち、投手。小学1年から枚方レッズで投手として野球を始め、枚方市立第三中では軟式野球部に所属。香里丘では1年夏から背番号1でベンチ入り。幼い頃から阪神ファンで好きな選手は鳥谷敬。あこがれの投手はダルビッシュ有。

  • ド軍の発表にLA歓喜「OMGGGG」 7か月“お預け”も…ファン騒然の逸品「ずっと欲しかった」

    2026年07月16日 17:02
    昨季ワールドシリーズ第7戦の伝説のプレー「ザ・キャッチ」  ドジャースは15日(日本時間16日)、ワールドシリーズの名場面を再現したボブルヘッドを配布すると発表した。ドジャース専門サイト「ドジャー・ブルー」などの公式X(旧ツイッター)が、9月6日(同7日)に配布される「ザ・キャッチ」と題された人形を公開。待望の逸品にファンが騒然となっている。  モデルとなったのは昨年のワールドシリーズ第7戦で飛び出した、アンディ・パヘス外野手とエンリケ・ヘルナンデス内野手による好守だ。同点の9回2死満塁の場面で、山本由伸投手が左中間へ大飛球を許した。しかし、左翼のE・ヘルナンデスと激突しながらも中堅のパヘスがボールを掴み取って窮地を脱した。ボブルヘッドは2人がぶつかり合いながら打球を捕った緊迫のシーンを再現している。  個人名ではなくプレーそのものに焦点が当てられており、2人の選手が揃って造形されている点も珍しい。チームを球団史上初の2年連続世界一へ導く大きな要因となったプレーであり、ファンにとっては非常に価値の高いお宝アイテムとなることが予想されている。球史に残る名場面のグッズ化にファンからは驚きと歓喜の声が相次いだ。 「えー、嘘でしょーー」 「本当にやるんだ」 「ようやく! みんなこれを待っていた!」 「これ、私が今季ずっとほしかった唯一のやつ」 「史上最高のボブルヘッド」 「OMGGGG」  また、「張り倒されているキケを入れるのはある意味残酷。笑」「キケは下に横たわっているように作るべきだった。笑」「キケが結婚式で(お姫様抱っこされている)花嫁みたいにみえる。笑」などと、E・ヘルナンデスについてツッコミを入れる声も多数寄せられた。  オールスター・ブレーク中のドジャース。後半戦は敵地ヤンキースタジアムで18日(同19日)に行われるヤンキース戦から幕を開ける。(Full-Count編集部)

  • DeNA、大きすぎた『439回1/3』の穴 苦しい先発の台所事情

    2026年07月16日 17:00
     439回1/3  この数字は昨季DeNAでプレーしたケイ、ジャクソン、バウアーの3人が投げたイニング数だ。ケイ(155回)とジャクソン(150回2/3)は規定投球回に到達し、バウアーも133回2/3を投げたが、この3人とも今季はベイスターズのユニホームを着ていない。  彼らに代わる存在として、昨季阪神で6勝をマークしたデュプランティエを獲得したが、3試合・9回を投げたのみで、アメリカ時間の7月8日に右肘の手術を行い、7月10日にウエイバー公示手続き。同じく先発として期待されたコックスも来日初登板となった4月1日の阪神戦で6回1失点に抑え来日初勝利を手にしたが、アメリカ時間の5月5日に左肘手術を受け、6月1日にウエイバー公示手続きを行った。  先発として期待された助っ人は相次ぐ故障でケイ、ジャクソン、バウアーのような働きを見せることができなかった。  結局、今季もエース・東克樹が先発ローテーションの軸として、チームトップの96回を投げ、7勝5敗、防御率2.72の成績を残す。石田裕太郎が7月7日の中日戦で完封勝利を挙げるなど、4勝(8敗)をマークし、東に次ぐ91回を投げていたが、7月15日に一軍登録を抹消。  平良拳太郎が55回2/3、篠木健太郎が48回を投げているが、先発ローテーションの頭数の少なさも気になるところだ。  昨季チーム先発防御率2.74をマークした先発陣だが、今季はここまでチーム先発防御率は4.04。早急に先発陣の立て直しが求められる。

  • 中日、育成の森と宮内を支配下選手契約

    2026年07月16日 16:55
     中日は16日、育成の森博人投手、宮内春輝投手と支配下選手契約を結ぶと発表した。

  • 日本ハム・新庄監督「これで金縛りが解けて、みんな戻ってくれると信じて」ソフトバンクに前半戦開幕5カード連続負け越しも前向く「残り全部勝つつもりで」

    2026年07月16日 16:49
     「日本ハム2−6ソフトバンク」(16日、エスコンフィールド)  日本ハムが逆転負け。4カード連続で勝ち越しなしとなり、首位・ソフトバンクとのゲーム差は再び5に広がった。これで今季ソフトバンク戦は2勝12敗、開幕全5カード負け越しとなった。  前日対ソフトバンク2勝目をあげたが、この日は改めて底力をみせつけられる形で完敗。試合後、新庄監督は「まあまあこれで前半のソフトバンク戦が終わったから。これで金縛りが解けて、みんな戻ってくれると信じて。残り全部勝つつもりで」と、前を向いた。  先発の伊藤は七回途中9安打5失点で5敗目。2−2で迎えた七回には先頭から3連打となる牧原大の2点適時打で勝ち越しを許し、交代を告げられた。さらに2番手の上原が、続く栗原に右越え2ランを浴びた。指揮官は「7回の伊藤君は踏ん張ってほしかった。あそこでもう一回ギアを上げてゼロで帰ってきてくれたら、まだ勝負は分からなかった。本人が1番悔しいんじゃないかな」と、振り返った。  打線は四回に郡司の左前適時打で先制。同点の五回は奈良間が左越えに4号ソロを放ったが、以降は得点を奪えなかった。

  • 阪神 育成出身サイドスロー右腕の神宮が初の出場選手登録 前日黒星の今朝丸が登録抹消

    2026年07月16日 16:35
     日本野球機構(NPB)は16日、出場選手登録を公示した。  阪神の神宮僚介投手がプロ入り後初めて出場登録された。右腕は25年度育成ドラフト1位で東農大オホーツクから指名を受け、今月3日に支配下登録されていた。2軍では17試合に登板し、防御率2・45と一定の成績を残していた。  また15日の中日戦でプロ初先発し、4回6安打4失点で敗戦投手となった今朝丸が登録抹消となった。

  • NPBオーナー会議で「野球くじ」導入を議論「競技人口が減ってきている。中学部活支援の重要性が喫緊の課題」非予想系を前提に各団体に働きかけへ

    2026年07月16日 16:26
     プロ野球12球団のオーナー会議が16日、都内で行われ、スポーツ振興くじ(野球くじ)の導入についての議論が行われた。  議長を務めたDeNA・南場智子オーナーは「オーナー会議では新たな財源確保の選択肢としてプロ野球についても、スポーツ振興くじの枠組みを検討するべきではないかというご提案がありました。議論の末、了承しました。実施に向けた課題を整理していきたいと思います」と今後は関係各団体に働きかけを行っていくとした。  「非予想系を前提に関係各団体との調整をお願いすることになります」とし、予想が不要な形に限定して進められる。  南場オーナーは議論の中で確認された事項について「少子化に加えて、スポーツの多様化で競技人口が減ってきているところに加えて、中学の部活の地域移行がありました。中学部活支援ということの重要性が、喫緊の課題となっているという状況の中ですよねという確認。進めるに際して、留意すべき重要なポイントの確認も議論しました。導入目的を明確にするということ。資金使途、その管理の透明性が鍵であること。賭博には反対する、予想にかかわるものには賛成しない。スポーツベッティングは違法であり、それにくみしない」と説明した。

  • 日本ハムが痛恨逆転負け 天敵ソフトバンクに今季開幕全5カード負け越し、2勝12敗に 2度リード奪うもエース伊藤が守り切れず7回途中5失点KO

    2026年07月16日 16:26
     「日本ハム2−6ソフトバンク」(16日、エスコンフィールド)  日本ハムが逆転負け。

  • 球場を虜にした“超速プレー”「凄すぎて見えない」 一瞬で奪った●●…ファン驚愕「送球がヤバい」

    2026年07月16日 16:03
    西武内野陣が見せた連携プレーが話題に ■西武 7ー3 ロッテ(16日・ベルーナドーム)  パ・リーグ2位の強さを示す堅守だった。西武は16日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に快勝。5回には滝澤夏央内野手が起点となり、華麗な連携でダブルプレーを奪うなど、守備陣の貢献も光った。この見事な連携は「理解不能のすごいプレー」「美しい」とファンの視線を奪った。  中盤まで僅差の展開も、終わってみれば7-3と4点リードを奪い3連勝。リーグトップのチーム防御率2.69を残す投手陣が注目されがちだが、それを支える守備力がスポットライトを浴びる場面があった。1点リードの5回1死一塁、ロッテの2番・西川史礁の打球は遊撃手の滝澤のもとに。その直後、衝撃の連携プレーが披露された。  ゴロを捕球した滝澤は、ボールを素早く右手に持ち替えて二塁ベースに入った石井一成内野手に正確なトス。石井もすぐさま一塁に送球し併殺を完成させた。3人のうち誰か1人が少しでも手間取ると成立しなかった息のあった好プレー。一瞬で2つのアウトを奪い、ロッテに流れを渡さなかった。  DAZN公式X(旧ツイッター)が「すべて速すぎる」として西武内野陣の華麗な連携を公開すると、SNS上には「凄すぎて見えない」「ナイス過ぎる」「滝澤の送球ヤバくないか」「素晴らしい」「判断が速すぎる」など、称賛の言葉が数多く寄せられていた。(Full-Count編集部)

  • 巨人・山口オーナー 阿部前監督のオンライン署名に感謝も「監督の人事をどうするかはまた別物」 来季以降の監督は「全く決まっていない。言うべきことがない」

    2026年07月16日 15:46
     12球団のオーナー会議が16日、都内で開催された。  巨人の山口寿一オーナーは阿部監督の辞任を受けて指揮を執る橋上監督代行について「よくやってもらっていると思っています。本人もご覧の通りでベンチの監督の椅子には座らない。あくまでもコーチの1人の監督代行として、他のコーチたちともよく話し合いながらチーム運営をしているので、当初私が想像していたよりも本当によくやってもらっている」と評価した。  その上で、今季の残り試合についても引き続き指揮を執るか問われると、「そうですね。阿部慎之助前監督との信頼関係はやはり今もあると思うんですよ。なので、阿部さんがやろうとしていた野球、作ろうとしていたチームというのはよく理解をしていて、それなので突如監督代行になったんだけれども、ここまでチームを率いているんだと思うんですよね」と話した。  来季以降の監督については「それは全く何も決まっていないですね。またそういったことをすべき時期でもないと思っていますけどね。それについては、したがって何も言うべきことはないと」とした。  またオンラインで行われた阿部氏の監督復帰を求める署名が球団に届けられたことについては「大変多くの方々から励ましをいただいたのは、これは球団としても本当にありがたい。あのような出来事があったにもかかわらず、あれだけ大勢の方々から応援をいただいているというのは本当にありがたいことで、阿部さん本人にしても。大きな力になっていると思います。それをただ、監督の人事をどうするかっていうのは、それはまた別物になるということですよね」と話した。

  • 「待て待て待て、まじ!?」「めっちゃ貴重」平成唯一の三冠王の息子は24歳ハンドボール選手だった!親子始球式で対戦「自慢の息子さんなんだろうなあ」

    2026年07月16日 15:34
     中日の松中信彦打撃統括コーチが16日、インスタグラムを更新。15日の阪神戦で、ハンドボール「豊田合成ブルーファルコン名古屋」に所属する息子の松中大輝と親子始球式を行ったことを報告した。  始球式でサプライズ対戦した様子や、息子との2ショットをアップし、「夢のような素晴らしい瞬間を迎えることができました。親子で始球式ができるなんて、本当に幸せな時間でした。試合も勝利し、忘れられない一日になりました!息子に指導をしてくれた涌井投手、ありがとうございました。7月15日は私にとって特別な日になりました。2005年7月15日は、松坂投手から3本塁打を放った日でもあります。また一つ、忘れることのできない7月15日になりました」とつづり、球団関係者らへの感謝した。  現役時代は2004年に平成唯一の三冠王に輝いた強打者の息子は、24歳で爽やかなイケメン。ネットでは「完全にパパパの顔よ」「めっちゃ貴重」「待て待て待て、松中の息子って豊田合成の松中ってまじ!?シランカッタワー」「野球じゃなくハンドボールやってるんだ」「自慢の息子さんなんだろうなあ」「さすがに良い球投げるな」などと反響があった。

  • 阪神現役選手の母校対決!近本出身の社が才木の母校・須磨翔風を破る

    2026年07月16日 15:17
     「高校野球兵庫大会4回戦、社4−1須磨翔風」(16日、高砂市野球場)  阪神・近本光司外野手(31)の母校・社が才木浩人投手(27)の母校・須磨翔風に勝利した。

  • 金光大阪が07年以来、19年ぶりの夏の甲子園へ 2年生右腕の完封リレーで3回戦突破 横井監督は「2年生が自覚を持ってやってくれている」

    2026年07月16日 14:34
     「高校野球大阪大会・3回戦、旭0−4金光大阪」(16日、GOSANDO南港野球場)  07年以来、19年ぶりの夏の甲子園を目指す金光大阪が2年生右腕の完封リレーで3回戦を突破した。  先発の岸一希(2年)が7回5安打無失点と好投。右肩の不調などもあり、横井監督は多少の不安もあったようだが、「岸がよく投げてくれた」と評価した。八回からは背番号1の猪井朝陽(2年)が2イニングを1安打無失点。2人のリレーで勝利した。  打線では6番の中川侑大(3年)が3安打3打点の活躍。「今日は中川が落ち着いてやってくれた」と指揮官もたたえた。守備でも二回無死二塁からバント処理で捕手の坂本拓美(2年)が二走を二塁付近まで走ってタッチし、打者走者を一塁で止めた。  横井監督は「バント処理で失敗すると夏の大会は崩れる。坂本も落ち着いてやってくれた。ファーストランナーで止められたのは大きかった。野球をわかってる子。僕の中では信頼度が高い」と女房役を安心して送り出している。  2年生バッテリーでの完封リレーに「2年生が自覚を持ってやってくれている」と言うが、「3年生に甘えてる子たち。3年生が好きだから頑張れている」と3年生の存在も大きい。この勢いで突き進む。

  • 24年夏全国制覇の京都国際が劇的勝利 九回2死から逆転サヨナラ2ラン 4番・小川が右越えに放ち決着

    2026年07月16日 14:33
     「高校野球京都大会・3回戦、京都国際3−2京都文教」(16日、わかさスタジアム京都)  24年夏に全国制覇した京都国際が1点を追う九回2死から逆転サヨナラ2ランで劇的な勝利を収めた。  1−2の九回、2死を奪われたが、3番の山下一颯がしぶとく四球を選んだ。さらに4番の小川礼斗が甘く入ったボールを完璧にとらえた打球が右翼フェンスを越える逆転サヨナラ2ラン。敗れた京都文教の右翼手がフェンスの前で倒れ込んだ。  先発の左腕・西田櫂吏は4安打2失点完投。五回の2失点だけに抑えて打線の反撃を待ったが、最後の最後に報われた。

  • ロッテ、パテレとのコラボグッズを受注販売 山口「球場で掲げて応援してください!」

    2026年07月16日 14:11
     ロッテは16日、7月17日にマリーンズオンラインストアで「パーソル パ・リーグTV」コラボグッズの受注販売することになったと発表した。  パ・リーグ公式の動画配信サービス「パーソル パ・リーグTV」が運営する公式YouTubeチャンネル「PacificLeagueTV」で2026年3〜6月に投稿されたマリーンズの動画サムネイルをデザインに組み込んだコラボグッズ。  展開される商品は、フェイスタオルやアクリルパネルなど計9種類のラインナップを用意。なお、シークレットアクリルキーホルダーはマリーンズストアで販売。 ▼ 山口航輝外野手 コメント 「4試合連続ホームランのパテレサムネイルがグッズ化されると聞いて、素直にすごく嬉しいです!パテレは僕自身も普段からよく見ていて、昨年は4打席連続ホームランでパテレアワードに出演させていただいたので、パテレさんには本当にご縁を感じています(笑)。今回の4試合連続ホームランも、ファンの皆さんの熱い声援があったからこそ打つことができました。ぜひこのタオルなどのグッズを球場で掲げて応援してください!」 ▼「パーソル パ・リーグTV」コラボグッズ 商品一例 ・フェイスタオル:2,000円 ・ランチトートバッグ:2,900円 ・巾着:1,400円 ・アクリルパネル:3,500円 ※全て税込み ▼ タイトル一例 ・【驚異の4試合連発!!!】山口航輝『弾丸ライナーでホームランゾーンへ!! 今季5号ソロ含む4安打2打点で打撃好調アピール!!』 ・【歓喜サヨナラ打】藤原恭大『全員で一つになって掴んだ勝利ッ!!! チームにとって価値ある1勝!!!』 ・【魂を込めた一撃】西川史礁『渾身フルスイングからの絶叫!!! 2試合連発&今季3号決勝3ラン!!!』 ・【異次元の勝ち運】八木彬『わずか1球で勝利投手に…リーグトップタイとなる今季4勝目!!』 ・【虎の反撃封じた!!】横山陸人『絶体絶命ピンチも最後は渾身シンカー!! 球団新記録の月間11セーブ&今季19セーブ目!!』  販売はマリーンズオンラインストアにて明日7月17日12時00分〜7月26日23時59分まで受注。 ※詳細はマリーンズオンラインストアにて