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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 長友佑都の去就はどうなる? FC東京の小原GMの回答は…「メッセージのやり取りはしていますが」
  • 「負けたら俺はクビでいい」本田圭佑の異例逆オファーに英紙も注目!「W杯レジェンドが痛恨の敗退を受けて申し出る」
  • 坂口氏「これが彼本来の打撃」さすがの存在感を放つDeNA・牧秀悟の打撃力
  • ド軍386億円男が復活宣言「アウトでも納得いく内容」 称えた朗希の姿「粘ってくれた」
  • カン・チェヨンがトップ通過 内藤舞美、中道ゆい、佐野夏奈ら上位で2次へ【女子プロテスト1次予選・F地区】
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©sports-topics.net 2026

「こんな時間に泣けてきた」日本代表DFの“女優妻”が深夜に涙。なぜ?「凄い。絶対的に…」【W杯】

2026年07月04日 12:33

 日本代表DF長友佑都の妻で女優・タレントの平愛梨さんが7月3日の深夜、自身の公式Xを更新。北中米ワールドカップをともに戦った21歳のFW後藤啓介から長友へ贈られたユニホームに感動し、その思いを綴った。  発端となったのは、長友が同日に投稿したエピソードだった。大会が開催されたアメリカからの帰国後、後藤からサイン入りユニホームを手渡されたことを明かし、「昨日帰国したら後藤啓介が僕のところに来て、『佑都さん、僕のユニホームもらってください。これから必ず価値上げます!』ってユニホームを渡してきた。ユニホームくださいは言われても、もらってくださいと言われたのは初めて。正直驚いたよ」と紹介した。  さらに39歳のDFは、「W杯で試合出場は少なかったけど、啓介のチームへの忠誠心は感動すら覚えた。でも悔しいよな。この悔しさを胸に高く高く羽ばたけ!心から応援してるよ!」と、4年後もW杯を目ざす若きストライカーにエールを送っていた。    この投稿に反応した平さんは、「凄い。絶対的に、自分で大事に持っていたいはずのユニホームなのに!!佑都さんに渡したその気持ち!!こんな時間に泣けてきた。後藤選手の想いを大切に佑都さんが大事にしなきゃだ。4年後のW杯!!必ず、願いが叶いますように(涙)」と投稿した。  北中米W杯ではチュニジア戦の終盤の出場のみに終わった後藤だが、その悔しさを糧に「これから必ず価値上げます!」と誓った言葉は、長友だけでなく平さんの心にも深く響いたようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“女優&モデル妻たち”を一挙紹介!

  • サッカー
  • 「デザインがたまらん」長崎が新ユニを発表。胸に刻まれた5本のラインは『共に戦う誓いの証』。「どれも欲しい」「めっちゃ好み」など好評!

    2026年07月04日 15:06
     ・ファーレン長崎は7月3日、2026-27シーズンに着用する新ユニホームを発表した。  新ユニのベースカラーは、フィールドプレーヤー(FP)の1stはブルー、2ndはホワイト、GKの1stはピンク、2ndはエメラルドグリーンのようなカラーとなっている。  クラブは公式サイトでは、ファーストユニのコンセプトと詳細を次のように説明している。 「『MAKE THE PATH 軌跡を描け』。進む道は、この胸に。クラブが目ざす未来をこの1着に込めて。胸に刻まれた『5本のライン』は、激動のシーズンに進むべき道として、1つとなって躍動し、選手とサポーターが共にまとい、共に戦う誓いの証となる。ゴールキーパーはフィールドプレーヤーとデザインを差別化。クラブシンボルのパターンを強調したソリッドな1着に」    一方、セカンドユニのテーマは、「MARK THE IDENTITY 誇りを刻め」。ディテールを以下のとおり伝えている。 「日本の『和』、中国の『華』、オランダの『蘭』が融合した長崎のアイデンティティ『和華蘭文化』。幾何学的なグラフィックパターンは、長崎の街に息づく伝統模様から着想。出島の壁紙、ランタン、教会のステンドグラス---異なる文化が調和し、新しい輝きを生む。ホワイトを基調に藍から朱へ、モザイクのように散りばめられたグラフィックが、動くたびに異なる表情を見せる。長崎だけの唯一無二の気品を、アウェーの地で」  クラブの公式でも新ユニのデザインが公開されると、ファンから「めっちゃ好き!」「どれも欲しい」「かっこよ!」「長崎のユニほんまはずれない」「カーボベルデっぽさがある」「デザインがたまらん」「めっちゃ好み」といった声が上がった。  8月から幕を開ける新シーズンを前に、早くも好評を博している。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】「カーボベルデっぽさがある」長崎の26-27シーズン新ユニホーム!

  • 「顔が良ければ何でも許されるか…」ブラジル戦前の機内で何が? 久保建英が日本代表MFに容赦ない一言「俺は許さないよ」【W杯】

    2026年07月04日 14:37
     日本サッカー協会(JFA)は7月3日、公式YouTubeチャンネルで北中米ワールドカップを戦った日本代表に密着した『Team Cam』の最新回を公開。ブラジルとの決勝トーナメント初戦を前に、アメリカ・ヒューストンへ向かう飛行機への搭乗シーンで、選手たちによる微笑ましいやり取りがあった。  日本代表は現地6月29日に行なわれたラウンド32でブラジル代表と対戦。先制しながらも1−2で逆転負けを喫し、ベスト16進出はならなかった。  今回公開された映像では、ヒューストンへ向かう機内で、DF菅原由勢、MF中村敬斗、MF久保建英の3人が軽妙な掛け合いを披露した。  どうやら中村は誤って久保の座席に座ってしまっていたようで、菅原が「中村、君、場所違うよ」と指摘。すると中村は「あーもう疲れたよ。いいよ」と動こうとしない。    これに久保が「え、君、間違えてるじゃん」とツッコミを入れると、中村は「俺、ここ。17番」と言い張る。しかし久保は「いいのよ。別にそれでいいけど…俺がここだろ?」と冷静に返し、「やっぱ言ってることおかしいね。敬斗くん(笑)」と笑顔でツッコミを重ねた。  さらに菅原が「顔が良ければ何でも許されるか」と冗談を飛ばすと、久保はすかさず「いや、俺は許さないよ」と返答していた。  ピッチ上では真剣勝負を繰り広げる代表戦士たちのリラックスした素顔と仲の良さが垣間見えるワンシーンとなった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】「許さないよ」一触即発!? 日本代表の“座席トラブル”シーン!

  • 新監督要望も…チェルシー、33歳MFジャカ獲得ならず? サンダーランドが放出を拒否

    2026年07月04日 14:03
     チェルシーは、サンダーランドに所属するスイス代表MFグラニト・ジャカの獲得を断念する可能性が高まっているようだ。3日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。  現在33歳のジャカは母国の名門バーゼルでプロデビューを飾り、ボルシアMGを経て加入したアーセナルでは公式戦通算297試合で23ゴール29アシストをマーク。2023年夏にレヴァークーゼンへ活躍の場を移すと、すぐさま中盤の主軸に定着し、2023−24シーズンにはシャビ・アロンソ監督(現:チェルシー新指揮官)の下でブンデスリーガ無敗優勝とDFBポカール制覇に大きく貢献した。  そして、2025年7月にサンダーランドに完全移籍し、2年ぶりにプレミアリーグ復帰を果たすと、初年度ながらチームのキャプテンに就任。リーグ戦34試合出場で1ゴール6アシストを記録して、9年ぶりのプレミアリーグとなったサンダーランドの7位フィニッシュと、53年ぶりの欧州カップ戦出場となるヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得に大きく貢献を果たした。  そんなジャカはサンダーランドとの現行契約が2028年6月30日までとなっているなか、チェルシーの新指揮官に就任したX・アロンソ監督が、レヴァークーゼン時代の愛弟子との再会を希望。ジャカ自身も同監督の下で再びプレーすることに前向きになっており、個人条件は問題にならないことが報じられていた。  しかし、サンダーランドとしてはジャカの売却を断固として拒否する姿勢を見せており、すでに先週にチェルシーが提示した800万ポンド(約17億円)のオファーを拒否していた。ジャカとしてはX・アロンソ監督との再共闘を望んでいる一方で、サンダーランドにも敬意を払っていることから、クラブ間での合意がなければ、同クラブでプレーを続けることも受け入れる姿勢であることが明らかになっていた。  そうしたなか、今回の報道によると、チェルシーは改善したオファーを提示すると見られていたものの、サンダーランドがジャカを売却する意思がないことから、同選手は残留する見通しになっているという。  なお、依然としてチェルシーはジャカ獲得を完全には諦めてはないことも伝えられているが、さらなるオファーを提示するかどうかは不透明となっており、FIFAワールドカップ2026でもここまで全4試合にキャプテンとしてフル出場している同選手は、2026−27シーズンもサンダーランドでプレーすることになりそうだ。

  • 4年後のW杯で日本代表のスタメンは? メンバー26人も予想。北中米大会から12人、キャプテンは堂安を推したい【識者セレクト】

    2026年07月04日 14:01
     日本代表の北中米ワールドカップは、ラウンド32で終わった。

  • 「相手に走らされた」メッシがカーボベルデ戦の苦戦理由を明かす。対戦国を高評価「彼らがスペインやウルグアイに負けなかったのは偶然ではない」【W杯】

    2026年07月04日 13:44
     現地7月3日に開催された北中米ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、前回王者のアルゼンチン代表が初出場のカーボベルデ代表と対戦した。  序盤、ペースを握ったアルゼンチンは29分に先制。浮き球のパスに反応したリオネル・メッシが絶妙なタッチから左足でネットを揺らした。しかし59分に同点ゴールを許してしまい、1−1のまま試合は延長戦に突入する。  92分にリサンドロ・マルティネスの得点でリードするも、103分にゴラッソを突き刺されて再び同点に。それでも111分にオウンゴールで勝ち越し、3−2で激闘を制した。   『MARCA』によれば、全3ゴールに絡んだメッシは次のようにゲームを振り返った。 「この試合が非常に難しいものになることは最初から分かっていた。カーボベルデがスペインやウルグアイに負けなかったのは偶然ではない。最初のゴールを決めるのが一番難しく、それが試合をコントロールし、より落ち着いてプレーするのに役立つと考えていたが、全く逆の結果になった」  またカーボベルデ戦で苦戦を強いられた原因をこう明かしている。 「ボールを失い、守備に徹し、効果的なプレスをかけられなかった。ライン間の距離が広すぎた。組織が乱れ、相手は常に数的優位に立っていた。適切なプレスをかけられず、相手に走らされた」  アルゼンチンはラウンド16でエジプトと激突。2大会連続の8強入りなるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“女優&モデル妻たち”を一挙紹介!  

  • 「彼を失ったら4〜5つのポジションで改善が必要」日本代表FWが退団なら大打撃!名門OBが指摘「穴を埋められるとは思わない」

    2026年07月04日 13:41
     ワールドカップでも類まれな献身性を見せ続けた。残念ながらラウンド32敗退という結果になったが、世界の舞台で前田大然が披露したパフォーマンスが、キャリアの次章につながるか注目だ。  セルティックに所属する前田にとって、2025-26シーズンは難しい一年だった。夏にドイツ移籍に近づくがクラブの許可がおりずに破談。その後はパフォーマンスが精彩を欠いたこともあり、モチベーション低下を指摘する声も後を絶たなかった。  それでも、シーズン終盤戦はゴールを量産。圧巻の得点力でセルティックを国内二冠に導き、改めて称賛を集めた。この夏は、スコットランドを離れて新たな挑戦に向かうのか、グラスゴーに残って続けるのかが注目される。  OBのトニー・ワットは、前田が退団すると見ているようだ。そしてその穴埋めは大変であり、セルティックは補強を断行すべきと指摘した。  専門サイト『67 HAIL HAIL』によると、ワットは『Clyde Superscoreboard』で「(リスナーから)セルティックは直近シーズンと同じようになるとの意見があったが、私はまったく賛同しない。マエダが移籍を望んでいるからだ」と述べている。 「最後の7試合でマエダはセルティックをけん引した。素晴らしかった。彼が違いになっていた。(ヘンリク・ラーション級と評したマーティン・オニール監督に)賛成だ。彼がやってきたこと、カップ戦とリーグ戦でのパフォーマンスは、素晴らしかった」    そのうえで、ワットは「彼が移籍したら、セルティックは2つのポジションで穴埋めが必要だと思う。彼はプレスでCFを助けていたからだ。そして彼が中央でプレーするときは、ウイングを助けていたからだ」と続けた。 「彼はゴールをもぎ取る。とにかく良いパフォーマンスをする。天性のフットボーラーではない。最も巧みなわけではない。だが、彼は素晴らしいことをする。セルティックが彼の穴を埋められるとは思わない。ただ、今はマエダに頼らず、チームのあらゆる側面を改善できるタイミングにある」 「彼らがそれを分かっているのかは知らない。補強をしていく今後2、3週間で分かるだろう。だが、マエダを失ったら、セルティックは4つか5つのポジションを改善する必要がある」  一人二役どころか、数人分の働きをしていたというワットの前田評。それだけの選手を、クラブは手放すのか。選手が望むような新天地を見つけられるのか。この夏の動きから目が離せない。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「エゴを出したいヤツは大会が終わってからにしてくれ」堂安律が敗戦後に明かした発言の“真意”「世間の人と感覚が違う」「それほど牙を抜かれたわけではない」【W杯】

  • 英2部降格で主力流失の危機もキャプテンは絶対死守? ウェストハムにボーウェン売却の意思なし

    2026年07月04日 13:30
    昨シーズン、プレミアリーグを18位で終え、イングランドの実質2部であるチャンピオンシップへ降格したウェストハム。 今夏の移籍市場では主力選手たちの引き抜きが予想されており、すでにMFマテウス・フェルナンデスは8500万ポンドでトッテナムへ移籍。そしてW杯で活躍したオランダ代表FWクリセンシオ・サマーフィルもトッテナム、そしてマンチェスター・ユナイテッドから狙われており、移籍の噂が絶えない。 そして、クラブのキャプテンであるイングランド代表FWジャロッド・ボーウェン(29)も今夏の去就が注目される一人。英『METRO』によれば、実績十分の同選手にはチェルシー、リヴァプール、マンチェスター・ユナイテッド、アストン・ヴィラ、エヴァートンなど多くのクラブが注目している模様。 しかし、英『Sky Sports』によると、ウェストハムはボーウェンを売却する気がないと主張しているようだ。現在29歳のボーウェンとウェストハムは2030年まで契約を結んでおり、今夏手放すことは考えていないとのこと。 1年でプレミアに戻ってくるためにはリーダーシップを発揮できるボーウェンの存在は大きいが、ウェストハムは主将の流出を阻止できるか。

  • W杯王者アルゼンチンをここまで苦しめるとは…… メッシも今大会のサプライズとなったカーボベルデを称賛 「このチームがスペインやウルグアイに負けなかったのは偶然ではない」

    2026年07月04日 13:00
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシはW杯ラウンド32で対戦したカーボベルデ代表を称賛した。

  • [W杯マッチ87]ベスト16最後の切符はコロンビア! ガーナを完封し3試合連続クリーンシート

    2026年07月04日 12:53
    MATCH 87 ラウンド32 2026年7月4日 10:30キックオフ(会場:カンザスシティスタジアム) コロンビア 1-0 ガーナ ポルトガルやDRコンゴ、ウズベキスタンと同居したグループKを首位突破したコロンビア代表と、イングランドやクロアチア、パナマと同居したグループLを3位通過したガーナが激突。ラウンド16をかけた最後の一戦となった。 8分にコルドバが負傷交代するアクシデントに見舞われたコロンビアに対して、ガーナもセナヤが13分に負傷交代。両者ともに予期せぬ事態が起きたなかでコロンビアは14分、途中出場のスアレスがボックス右手前からクロスを送ると、最後はファーサイドのアリアスが右足で合わせて先制に成功した。 前半中盤にかけては譲らない展開となり、どちらも決定機を作ることはできない。それでもやや優勢のコロンビアは前半アディショナルタイムにバイタルエリア右でボールを受けたムニョスがクロスを供給すると、ファーサイドのモヒカが頭で合わせたが、ジギの好セーブに阻まれた。 ハーフタイム明けにキャプテンであるハメスを下げたコロンビアは56分、敵陣高い位置でボールを奪うと、プエルタ、スアレスと繋ぎ、最後はルイス・ディアスがゴールネットを揺らしたが、オフサイドでゴールは認められなかった。 ガーナは後方からビルドアップで組み立てようと試みるが、コロンビアもリトリートした守備で応戦。ボールを保持する時間は増えたものの、最後の局面を崩しきれず、時間だけが過ぎていく。 1点ビハインドで前がかりになるガーナに対して、コロンビアはカウンターの回数が増えていく。だが、そのまま試合は推移していき、3試合連続でクリーンシートを達成したコロンビアが1-0の勝利を収め、最後のベスト16行きの切符を掴んだ。 [スコア] コロンビア 1-0 ガーナ [得点者] コロンビア ジョン・アリアス(14) [ポゼッション] コロンビア 56%   ガーナ 36%   中立 8% [シュート数] コロンビア:16本 ガーナ:8本 [枠内シュート] コロンビア:6本 ガーナ:4本 [イエローカード] コロンビア ジョン・アリアス リチャード・リオス ガーナ カレブ・イレンキ アブドゥル・ファタウ・イサハク アリドゥ・セイドゥ コロンビア フォーメーション:[4-2-3-1] 監督:ネストル・ガブリエル・ロレンソ GK カミロ・バルガス(アトラス) DF ダニエル・ムニョス(クリスタル・パレス) ジョン・ルクミ(ボローニャ) ダビンソン・サンチェス(ガラタサライ) ホアン・モヒカ(マジョルカ) MF グスタボ・プエルタ(ラシン・サンタンデール) ジョン・アリアス(パルメイラス) ハメス・ロドリゲス(ミネソタ・ユナイテッド) ジェフェルソン・レルマ(クリスタル・パレス) ルイス・ディアス(バイエルン・ミュンヘン) FW ジョン・コルドバ(クラスノダール) 交代出場 8分 ジョン・コルドバ→ルイス・スアレス(スポルティングCP) 46分 ハメス・ロドリゲス→リチャード・リオス(ベンフィカ) 72分 ジョン・アリアス→ファン・フェルナンド・キンテーロ(リーベル・プレート) 90分 ルイス・ディアス→レアンドロ・カンパス(ロサリオ・セントラル) ガーナ フォーメーション:[4-4-2] 監督:カルロス・ケイロス GK ローレンス・アティ・ジギ(ザンクト・ガレン) DF ギデオン・メンサー(オセール) ジェローム・オポク(バシャクシェヒル) デリック・ルカッセン(パフォス) マービン・セナヤ(オセール) MF カレブ・イレンキ(ノアシェラン) トーマス・パルティ(ビジャレアル) クワシ・シボ(レアル・オビエド) アントワーヌ・セメンヨ(マンチェスター・シティ) FW ジョルダン・アイェウ(レスター・シティ) イニャキ・ウィリアムス(アスレティック) 交代出場 13分 マービン・セナヤ→アリドゥ・セイドゥ(レンヌ) 62分 イニャキ・ウィリアムス→アブドゥル・ファタウ・イサハク(レスター・シティ) 62分 クワシ・シボ→エリシャ・オウス(オセール) 79分 カレブ・イレンキ→プリンス・クワベナ・アドゥ(ヴィクトリア・プルゼニ) 79分 ジョルダン・アイェウ→エルネスト・ヌアマ(リヨン) ベスト16最後の1枠はコロンビアに決定! ガーナとの1-0の接戦を制した コロンビアがベスト16進出! #FIFAワールドカップ ラウンド32 コロンビア×ガーナ DAZN ライブ配信中#本気で楽しむならDAZN@CocaColaJapan pic.twitter.com/uRnsYDZU2N— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 4, 2026

  • 「こんな時間に泣けてきた」日本代表DFの“女優妻”が深夜に涙。なぜ?「凄い。絶対的に…」【W杯】

    2026年07月04日 12:33
     日本代表DF長友佑都の妻で女優・タレントの平愛梨さんが7月3日の深夜、自身の公式Xを更新。北中米ワールドカップをともに戦った21歳のFW後藤啓介から長友へ贈られたユニホームに感動し、その思いを綴った。  発端となったのは、長友が同日に投稿したエピソードだった。大会が開催されたアメリカからの帰国後、後藤からサイン入りユニホームを手渡されたことを明かし、「昨日帰国したら後藤啓介が僕のところに来て、『佑都さん、僕のユニホームもらってください。これから必ず価値上げます!』ってユニホームを渡してきた。ユニホームくださいは言われても、もらってくださいと言われたのは初めて。正直驚いたよ」と紹介した。  さらに39歳のDFは、「W杯で試合出場は少なかったけど、啓介のチームへの忠誠心は感動すら覚えた。でも悔しいよな。この悔しさを胸に高く高く羽ばたけ!心から応援してるよ!」と、4年後もW杯を目ざす若きストライカーにエールを送っていた。    この投稿に反応した平さんは、「凄い。絶対的に、自分で大事に持っていたいはずのユニホームなのに!!佑都さんに渡したその気持ち!!こんな時間に泣けてきた。後藤選手の想いを大切に佑都さんが大事にしなきゃだ。4年後のW杯!!必ず、願いが叶いますように(涙)」と投稿した。  北中米W杯ではチュニジア戦の終盤の出場のみに終わった後藤だが、その悔しさを糧に「これから必ず価値上げます!」と誓った言葉は、長友だけでなく平さんの心にも深く響いたようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“女優&モデル妻たち”を一挙紹介!

  • コロンビアがガーナに1−0で勝利! 2大会ぶりのベスト16進出を決める! 8強入りを懸けてスイスと激突【W杯】

    2026年07月04日 12:31
     現地7月3日に開催された北中米ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、K組を首位で通過したコロンビア代表とL組3位通過のガーナ代表が激突した。  最初のシュートチャンスはガーナ。開始1分、敵陣ペナルティエリア手前の右寄りからパーティが強烈なミドルを放つも、枠の左に外れる。  6分、コロンビアのコルドバが競り合いの際に股関節あたりを痛めたのか、プレー続行が不可能となり、8分にルイス・スアレスとの途中交代を余儀なくされる。一方のガーナもその直後、セナヤが太ももの裏を抑えて倒れ込んでしまう。メディカルスタッフの治療を受けて一度ピッチに戻ったものの、13分にセイドゥと交代となった。  互いに負傷者を出したなか、14分に試合が動く。先制したのはコロンビア。右からのスアレスのクロスにジョン・アリアスがダイレクトボレーで合わせてネットを揺らした。  さらにアディショナルタイムにも決定機を作る。ムニョスのクロスに反応したモヒカが豪快なヘディングシュートを放ったが、GKアティ=ジキの好守に阻まれた。このままコロンビアの1点リードで前半を終える。    迎えた後半、ガーナが反撃に出る。53分、左サイドを抜け出したセメニョが鋭いクロスを供給するも、味方には合わなかった。  その3分後にはコロンビアがチャンスを創出。ショートカウンターからレルマの折り返しをディアスがダイレクトで押し込む。しかしオフサイドの判定で得点は認められない。  結局、このまま試合は1−0で終了。勝利したコロンビアは2大会ぶりのラウンド16進出を決めた。8強入りを懸けてスイスと相まみえる。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表のブラジル戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は圧巻先制弾のボランチ、34歳CBと驚異の運動量だったFWも7点台  

  • チェルシーへは移籍せず? X・アロンソとの再会噂されたMFジャカはサンダーランド残留を決断か

    2026年07月04日 12:00
    サンダーランドに所属するMFグラニト・ジャカは今夏チームに残る見込みだという。

  • 「日本も殴りにかかる姿勢は見せていかないと」カーボベルデを見習え!闘莉王が熱弁「ずっと3バックじゃ怖さが出ない」【W杯】

    2026年07月04日 11:55
     現地7月3日に開催された北中米ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、初出場で快進撃を起こしているカーボベルデ代表が、リオネル・メッシを擁するアルゼンチン代表と対戦。大激戦の末に2−3で敗れた。  前回王者相手に一歩も引かなかった。29分に39歳の英雄メッシにW杯記録更新の8試合連続ゴールを許すも、59分にデロイ・ドゥアルテが同点弾を奪う。  1−1で延長戦に入ってからも、92分にリサンドロ・マルティネスに勝ち越し点を浴びた後、103分にシドニー・ロペス・カブラルがスーパーゴールを炸裂させ、2−2に。ただ、最後は111分にオウンゴールでアルゼンチンに決勝点を与えてしまった。 『DAZN』の中継で、ラモス瑠偉氏と共に解説を務めた田中マルクス闘莉王氏は、見事な戦いを見せた人口約60万人の小さな島国を絶賛。実況から「今日の試合も引きこもって拮抗した展開ではなく、しっかりと攻めにも出て、2点取ってですからね」と振られ、こう語った。 「そうですよ。守って守って守ってやられたってことじゃなかったですからね。胸を張ってこの試合を去っていくことになりますね」    カーボベルデを率いる56歳のブビスタ監督は、攻撃的なカードを次々に切った。闘莉王氏はこの強気な采配も高く評価しているようだ。 「すごかったですね。ちゃんとこういうところ、日本も勉強していかなきゃいけない。前に出ていく勇気。もう後ろの枚数を減らしてでも。だって、日本が点取らなきゃいけないのに、ずっと3バックで戦ってたって、結局は怖さが出ないわけですよ。この出ていく勇気、負けるかもしんないけど、殴りにかかる姿勢は見せていかないといけない」  また、英公共放送『BBC』によれば、元イングランド代表でアーセナルのレジェンドOBイアン・ライト氏は、「この試合が人々に示しているのは、たとえどんなに小さな国でも、最大の舞台で世界王者や史上最高の選手と肩を並べられるということだ」と指摘。次のような考えを示した。 「カーボベルデが見せたような奮闘を繰り広げつつ、さらにゴール前付近での質を高められれば、アルゼンチンは打ち負かせる相手だ。なぜなら、サイドの守備は非常に脆弱だからだ。そのエリアを突けば、彼らを攻略できるはずだ」  その戦いぶりは“格下”に可能性を示した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】「バケモンすぎる」王者アルゼンチン相手に衝撃のゴラッソ

  • 残留に貢献も…パリーニャ、スパーズ退団を発表「一生忘れられない財産」

    2026年07月04日 11:50
     バイエルンのポルトガル代表MFジョアン・パリーニャが、2025−26シーズンの期限付き移籍先だったトッテナム・ホットスパー(スパーズ)からの退団を発表した。  現在30歳のパリーニャは、昨夏の移籍市場でバイエルンからスパーズへ買い取りオプションを付きのレンタル移籍で加入した。けが人続出で残留争いを強いられたチームにおいて、公式戦45試合出場で7ゴール3アシストを記録する活躍を披露。プレミアリーグ最終節のエヴァートン戦では、残留を決める決勝点を挙げた。  サポーターと相思相愛のパリーニャはスパーズ残留を望んでいたが、レンタル期間終了に伴う退団が決まった。2年連続17位に危機感を覚えるスパーズは今夏に大型補強を敢行しており、特に中盤はクラブ史上最高額を連続更新してMFマテウス・フェルナンデスとMFサンドロ・トナーリを獲得へ。スパーズはパリーニャの買い取りを見送ることにしたようだ。  パリーニャは自身の公式インスタグラム(joaopalhinha6)を通じて次のようにコメント。サポーターへの感謝を綴った。 「この特別なクラブで過ごした間、皆から常に寄せられた温かいサポートに対し、心からの感謝の気持ちを込めてこのメッセージを綴っている。トッテナムの一員としてプレーできたことは、プロとしての面だけでなく、私生活においても私の人生に計り知れない影響を与えてくれた。一生忘れられない財産だ」 「ピッチの上でも外でも、皆様から寄せられた愛情、尊敬、そして信頼に対し、私は常に最善を尽くして恩返ししようと努めてきた。偉大なサッカークラブを真に定義づけるのは、そのサポーターの皆だ。選手や監督、役員は入れ替わっても、ファンは変わらずそこにいる。シーズンごとに、このクラブの炎を燃やし続けてくれるのは、まさに皆なんだ」 「ロンドンは私にプロとしてのキャリア以上のものを与えてくれた。心からの敬意と感謝の念を込めて、皆さんにお別れを告げる」  なお、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、パリーニャは古巣スポルティングへの復帰に近づいているようだ。 【ハイライト動画】パリーニャがスパーズを残留に導く決勝点

  • ガンバ大阪の新助っ人はバイエルンの練習にも誘われた逸材 豪州期待のアタッカーはJリーグを席巻するか

    2026年07月04日 11:30
    ガンバ大阪がニューカッスル・ジェッツから獲得したMFイーライ・アダムスとは、一体何者なのか。オーストラリアで急成長を遂げた24歳のレフティは、今まさにキャリアの転機を迎えている。 2002年生まれのアダムスは、ブリスベン・ロアーの下部組織で育ち、2021年にトップチームデビュー。その後、メルボルン・ビクトリーを経て、2024年にニューカッスル・ユナイテッド・ジェッツへ加入した。オーストラリア国内で着実にステップアップを重ねながら、その才能を磨いてきた。 そんなアダムスは過去に同選手だが、若い頃にドイツの名門から誘いを受けたと明かしている。過去にAリーグの公式サイトに掲載されたインタビューによれば、バイエルンの練習に参加した経験があるという。 「海外の何人かの人と話をして、ドイツで人脈を築いたことで、グロイター・フュルト、アウクスブルク、バイエルン・ミュンヘンでトライアルを受ける機会が巡ってきたんだ。すべてがあっという間に起ったよ。ほぼ1週間以内に、『ぜひトライアルに来てほしい』と言われ、荷物をまとめて次の便で来るように言われた」 早くからポテンシャルの高さは評価されていたアタッカーは、2025-26シーズンに大きな飛躍を遂げる。右ウイングを主戦場とするアダムスは、持ち前のドリブル突破と左足のフィニッシュ能力を武器にAリーグでブレイク。リーグ戦で8ゴール4アシストを記録し、ニューカッスル・ジェッツで主力として活躍した。試合の流れを変える個の力、一瞬の閃きで局面を打開する能力は、多くのクラブの関心を集めるには十分だった。 実際にイングランドやドイツ、ベルギーなどの欧州クラブも獲得に関心を示したとされるなか、争奪戦を制したのがガンバ大阪だった。前線の複数ポジションをこなせる万能性も兼ね備え、Jリーグでさらなる成長を遂げて欧州へと羽ばたく可能性も十分に秘める逸材だ。 新加入内定のイーライ・アダムス(Eli Adams)選手が来日しました ガンバ大阪のファン・サポーターへメッセージ 熱いご声援をよろしくお願いします!#ガンバ大阪 #GAMBAOSAKA https://t.co/iifgOHNWGs pic.twitter.com/h01ZVRBDh2— ガンバ大阪オフィシャル (@GAMBA_OFFICIAL) July 3, 2026