©sports-topics.net 2026
2026年06月23日 16:29
日本野球機構(NPB)は23日、『マイナビオールスターゲーム2026』の出場選手を決めるファン投票の中間結果を発表した。 パ・リーグの遊撃手部門では紅林弘太郎(オリックス)が村林一輝(楽天)を抜いて3位に浮上した。 今年のオールスターは第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦が7月29日(水)に富山で開催される。 5月21日から始まったファン投票は6月28日(日)まで。7月7日(火)16時に最終結果が発表され、7月13日(月)16時に監督選抜を含むメンバーが発表される。 ◆ セ・リーグ中間結果 <先発投手> 259,631 山野太一(ヤクルト) 239,917 高橋遥人(阪神) 104,906 金丸夢斗(中日) <中継投手> 387,231 大勢(巨人) 246,313 星知弥(ヤクルト) 82,822 レイノルズ(DeNA) <抑え投手> 452,428 キハダ(ヤクルト) 209,216 岩崎優(阪神) 165,815 マルティネス(巨人) <捕手> 281,562 古賀優大(ヤクルト) 248,330 坂本誠志郎(阪神) 204,276 石伊雄太(中日) <一塁手> 483,178 大山悠輔(阪神) 231,254 オスナ(ヤクルト) 181,384 筒香嘉智(DeNA) <二塁手> 377,993 中野拓夢(阪神) 254,756 牧秀悟(DeNA) 178,334 田中幹也(中日) <三塁手> 572,069 佐藤輝明(阪神) 238,984 武岡龍世(ヤクルト) 139,073 坂本勇人(巨人) <遊撃手> 368,954 長岡秀樹(ヤクルト) 335,805 村松開人(中日) 200,035 木浪聖也(阪神) <外野手> 609,527 森下翔太(阪神) 332,334 細川成也(中日) 332,168 増田珠(ヤクルト) ◆ パ・リーグ中間発表 <先発投手> 239,891 伊藤大海(日本ハム) 169,695 平良海馬(西武) 128,566 大津亮介(ソフトバンク) <中継投手> 267,633 鈴木昭汰(ロッテ) 228,774 甲斐野央(西武) 224,988 田中正義(日本ハム) <抑え投手> 299,434 マチャド(オリックス) 275,670 横山陸人(ロッテ) 221,857 柳川大晟(日本ハム) <捕手> 367,113 田宮裕涼(日本ハム) 228,748 若月健矢(オリックス) 165,318 海野隆司(ソフトバンク) <一塁手> 441,067 清宮幸太郎(日本ハム) 341,499 ネビン(西武) 247,478 ソト(ロッテ) <二塁手> 337,140 小川龍成(ロッテ) 302,537 太田椋(オリックス) 233,906 牧原大成(ソフトバンク) <三塁手> 486,219 栗原陵矢(ソフトバンク) 265,724 郡司裕也(日本ハム) 178,895 宗佑磨(オリックス) <遊撃手> 270,739 水野達稀(日本ハム) 257,122 友杉篤輝(ロッテ) 193,739 紅林弘太郎(オリックス) <外野手> 506,924 万波中正(日本ハム) 432,997 西川史礁(ロッテ) 391,453 周東佑京(ソフトバンク) <指名打者> 456,414 レイエス(日本ハム) 318,712 柳田悠岐(ソフトバンク) 192,961 ポランコ(ロッテ)
2026年06月23日 19:09
「広島−巨人」(23日、マツダスタジアム)
試合開始前に、STU48の岡村梨央、甲斐心愛、中村舞が国歌斉唱を務めた。
おそろいの衣装を身にまとい、3人そろって本塁付近に立つと、声を合わせて透き通る歌声を響かせた。斉唱を終えると、スタンドからは大きな拍手が注がれた。
岡村梨央は「国歌斉唱は本当に夢のまた夢だと思っていたので、まさか自分ができると思っていなくて。本当に今でも夢のような感じですが、すごく貴重な機会をいただけて、とても幸せでした」とコメント。「3人で(歌声を)そろえることが結構難しかった」と明かした中村舞は「この大役を任せていただけて本当にうれしかったです。息をぴったり合わせて頑張りました。楽しかったです!」と達成感あふれる笑顔を見せた。
熱心なカープファンでもある甲斐心愛は「カープが大好きなので、選手の皆さんがベンチの前に立って(こちらも)見ていて、その前で歌うことに緊張しました。震えました」と語った。無事に大役を務め、「今日の国歌斉唱の力で、ホームランが何発も出たらいいなと思います!」と笑みを浮かべた。
2026年06月23日 18:48
「阪神−ヤクルト」(23日、甲子園球場)
2025年オフの現役ドラフトで阪神に加入した浜田が移籍後初先発で初安打をマークした。
この日昇格し、「7番・左翼」で先発。二回1死一塁で追い込まれてから山野の変化球に合わせて左前打をマーク。チームメートが記念のボールを返球するように要求し、ボールは一塁ベンチへ送られた。
これで好機を拡大すると、その後1死一、二塁から相手の失策も絡んで先制し、価値ある1点を演出した。
ここまで7打数無安打6三振と苦しんでいた浜田。巡ってきたチャンスで結果を残した。
2026年06月23日 18:30
「ソフトバンク−オリックス」(23日、みずほペイペイドーム)
フィギュアスケート選手で、今年の世界ジュニア選手権で日本男子史上初の連覇を果たした中田璃士(りお=17)がセレモニアルピッチを行った。
福岡出身の父の影響から大のソフトバンクファンだという中田は、この日対面した柳田からプレゼントされたピンク色のグラブを左手にはめて、柳田のサイン入りの背番号9のユニフォームを着用。マウンドに上がる直前にはダブルアクセルを披露してスタンドの喝采を浴びた。
投球は低めへのツーシーム。「結構まっすぐ行ったので自分の中ではよかった。このグローブのおかげです」と笑顔を浮かべた。
幼少期から観戦にも訪れていたようで「最初に見た選手がデスパイネ選手だったので、印象が強いです。柳田選手はリーダーシップのある感じや誰に対しても優しいところと、そしてフルスイングが一番好きです」と興奮が収まらない様子だった。
2026年06月23日 18:29
「阪神−ヤクルト」(23日、甲子園球場)
ヤクルトの山野太一投手はが危険スイングで「警告」された。
2026年06月23日 18:19
バレーボールSVリーグ女子・姫路の野中瑠衣が23日に自身のインスタグラムを更新。「エスコンフィールド北海道に行ってきました」などとつづり、20日の日本ハム−ソフトバンク戦(エスコンフィールド)でのトークショーやきつねダンスについて報告した。
「余談ですが…、実は名前の由来は野球から来ているほど、野球一家で育った私にとって、野球は好きなスポーツのひとつです」と明かした野中。「今回ユニフォームを着れた事も嬉しかったですし、久々の野球観戦はとても楽しい時間になりました」と振り返った。
来年1月30日にエスコンフィールドで開催されるSVリーグのオーススター戦をPRした野中はハッシュタグをつけて「#キツネダンス実は裏でめっっちゃ練習しました」「#危うく皆登場に遅れそうでした」と明かした。
野中の名前の由来については姫路のホームページの選手紹介で「野球のベースを一塁、2塁と踏むように、1歩ずつ着実にあるんでいって欲しいという願いから」と記している。
この日の投稿にはフォロワーから「きつねるいちゃん本当にかわいすぎます〜」「可愛い♥♥♥♥」「ダンスも出来るやん〜」などとコメントが寄せられた。
2026年06月23日 18:01
「広島−巨人」(23日、マツダスタジアム)
熱狂的な広島ファンとして知られる俳優の鈴木福が始球式を務めた。
名前の「ふく」にちなみ、背番号「29」ホーム用のユニホームを着用して登場。マウンドに立って四方へ頭を下げると、振りかぶって綺麗なフォームから外角へ投球。ボール球だったが、110キロを計測するとスコアボードを指差して笑顔。スタンドもどよめいた。
「カープファンになって10年目のメモリアルっていうこともあって。(今日使用したグラブは)10年前に初めてここに来たときに、ここで初めて使ったグローブだったんですよ。それでまた投げようと思って。10年の成長を見せられたらなというのが一番でした。今回は自分史上最速が出た。最低限はクリアしたかなと。ストライク取りたかったですけど」と振り返った。
今回の大役に向けて「ちょこちょこキャッチボールしたりとか。あと最近ジムによく行くようになったので。筋力アップはしたかなと思ったんですけど。3ヶ月、2、3ヶ月、このために」と練習してきたことも明かした。
今季の広島は苦しい戦いが続いているが、「変わらず楽しませていただいてるので」と話し、「始球式の試合、全部勝ってるんで。勝率100%の男で(笑)」と勝利を期待していた。
鈴木福は直近2年の始球式でもマツダスタジアムを盛り上げていた。2024年8月12日・DeNA戦で上は背番号「29」で、下は真っ赤なズボンで登場。マウンドで突如、肩をぐるぐると回すマエケン体操を披露して、スタンドからを爆笑させた。
2025年5月20日・ヤクルト戦では、自身で購入したという小園が使用するバットマン形のアイブラックを貼ってマウンドへ。2年連続でマエケン体操を披露した。さらに鈴木健矢投手との“鈴木”つながりで、同投手と同じアンダスローでのノーバウンド投球を成功させ、スタンドを大きく盛り上げていた。
この日は自身のXでも始球式に登板することを報告。「カープファンになってちょうど10年!ちなみに10年前の僕はこちらです笑 ぜひ試合開始前からご注目ください!!」とつづっていた。
2026年06月23日 17:33
ソフトバンク・中村稔弥投手が24日のオリックス戦(みずほペイペイドーム)で“緊急先発”する。予告先発で公示された。
当初は台湾出身右腕の徐若熙の先発が見込まれていたが、22日の投手練習でキャッチボールやランニングなどを行わずにベンチ裏に下がり、倉野1軍投手チーフコーチ兼ヘッドコーディネーター(投手)は「いろいろある」とアクシデントがあったことを示唆していた。
中村稔は昨年12月の現役ドラフトでロッテから移籍。先発はロッテ時代の2021年6月19日の西武戦(メットライフドーム)以来となる。「先発は昨日(22日)、北海道から移動する空港で言われました。今年も2軍では先発していましたが、1軍だと違うので緊張すると思う。いきなりいいものを出そうと思っても、やって来たことしか出ない。2軍でやってきたことを出したい」と意気込んだ。通常は先発2日前にブルペン入りするが、登板前日のこの日ブルペンで投球練習を行っていた。
中村稔は6月7日に1軍登録されていからは中継ぎで2試合に登板して2イニングを無失点に抑えている。ファーム・リーグでは9試合に登板してうち4試合が先発。2勝2敗1セーブ、防御率2.02の成績だった。5月27日の日本ハム戦(タマスタ筑後)では12三振を奪って1失点完投勝利を収めている。
2026年06月23日 17:30
22日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した今江敏晃氏が、西武のドラフト1位・小島大河について言及した。
2026年06月23日 17:26
「ソフトバンク−オリックス」(23日、みずほペイペイドーム)
ソフトバンクは上沢直之投手と岩井俊介投手を出場選手登録した。
上沢はこの日先発する。5月15日の楽天戦(楽天モバイル)の登板後に右肘のコンディション不良を訴えた右腕が39日ぶりに1軍マウンドに立つ。「結果を残すだけ。そこを意識してやりたい」と意気込みを口にしていた。
岩井は名城大からドラフト2位で入団して3年目の右腕。今季初昇格。22日に中継ぎの木村光が登録抹消されており、リリーフ補充となる。ファーム・リーグでは6試合に登板して0勝0敗1セーブ、防御率0.00と好結果を残していた。常時150キロ台中盤をマークする直球を武器としている。
2026年06月23日 17:20
日本選手1年目の本塁打数は歴代4位に浮上
【MLB】Bジェイズ 4ー2 アストロズ(日本時間23日・トロント)
ブルージェイズの岡本和真内野手が22日(日本時間23日)、本拠地でのアストロズ戦で2試合連発となる17号本塁打を放つなど、3打数2安打1打点の活躍で勝利に貢献した。試合後にMLB公式X(旧ツイッター)が投稿した岡本の“1枚”に対し、日米のファンから称賛の声が殺到している。
岡本は「5番・三塁」で先発出場し、2回の第1打席で豪快なアーチを描いた。好投手ブラウンに対し、フルカウントからの6球目、高めに浮いたシンカーを完璧に振り抜く。打球速度101.9マイル(約164キロ)、飛距離388フィート(約118.3メートル)、角度23度の一発は左翼席へ飛び込む同点弾となり、本拠地を熱狂させた。
この一発は、20日(同21日)のカブス戦で放った勝ち越し16号3ランに続く2試合連続アーチとなった。さらに、日本選手のメジャー1年目における本塁打数において、2003年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した16本を抜き、単独で歴代4位に浮上するメモリアルなアーチでもあった。試合も4-2で勝利を収めている。
チームの勝利後、MLB公式はスコアとともに「OKAMOTO 7」と記された背中が際立つ写真を投稿した。決勝点は7回にマイルズ・ストロー外野手が放った犠飛だった。8回に犠飛を放ったアレハンドロ・カーク捕手が試合後のグラウンドでのインタビューに呼ばれた。それでも、試合の印象的な場面に選ばれたのは岡本の17号だったようだ。
背中越しでもオーラ溢れる1枚に、称賛の声が送られた。海外ファンからは「彼は文字通り止められない」「オカモトが絶好調だ」「見るのが大好きだ」「彼はオールスター・ゲームに値する」「スバラシイ」と絶賛が相次ぎ、日本のファンからも「頼もし過ぎる背中」「ついに公式に来たぜ岡本和真」「凄いな」といった声が寄せられた。(Full-Count編集部)
2026年06月23日 17:00
22日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した今江敏晃氏が、DeNAのドラフト2位・島田舜也について言及した。
島田はここまで4試合全て先発で登板しているが、今江氏は「先発して非常に良いピッチングして、三振も取れますし、先発しながら試行錯誤しているんですけど、フォークが良いので、1イニング限定でやるとまっすぐの力も出てくると思う」と自身の見解を述べた。
さらに今江氏は「フォークの落差も出てくると思うので、最終的にはクローザーも面白いんじゃないかなと思います」と話していた。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年06月23日 16:51
1か月近く離脱するも20HRはア・リーグ4位タイ
MLB公式は21日(日本時間22日)、「ホームランダービーに初出場してほしい選手たち」と題した特集記事を公開した。
2026年06月23日 16:35
DeNAは23日、7月9日の中日戦で開催する『野球未来創造SERIES 〜横浜DeNAベイスターズ 15th ANNIVERSARY GAME〜』のスペシャルゲストにお笑いコンビ・オズワルド 伊藤俊介さん、令和ロマン 郄比良くるまさんの出演決定を発表した。
▼ オズワルド 伊藤俊介さん コメント
「お世話になってますオズワルド伊藤です。色々とお騒がせして大変申し訳ありません。なぜ僕がまだベイスターズの仕事に呼んで頂けるのかさっぱりわからない方がほとんどだと思いますが僕もさっぱりわかりません。ただ少しずつですがベイスターズファンの皆さまに認められるように精進して行きますのでよろしくお願いします。どうしても許せない方は僕をハマスタで見かけた際に思いつく限りの罵詈雑言を浴びせてください。泣いてしまうかもしれませんが止めなくて大丈夫です。完全に謝罪文になってしまいましたがベイスターズが好きなのは本当です。精一杯応援します!頑張れ横浜!!」
▼ 令和ロマン 郄比良くるまさん コメント
「くるまです!2013 年の 7 点差逆転の試合からベイスターズファンになりました!今年も 7 点差逆転があったので無事ベイスターズファンが増えていることでしょう!あとはマニアの伊藤さんに詳しいことは教えてもらおうと思いますー!がんばれ!横浜!」
2026年06月23日 16:33
女子バレーボールSVリーグのヴィクトリーナ姫路が23日、インスタグラムを更新。20日の日本ハム−ソフトバンク(エスコンフィールド)できつねダンスを披露した女子バレーボール女子の人気選手、野中瑠衣(24)の舞台裏の様子を投稿した。
「トークショーやきつねダンス、バレーボール教室など、さまざまなイベントに野中瑠衣選手が出演しました」と記して当日の写真をアップ。出番前の様子や、野村佑希内野手のサインを持ったり、たくさんのサインが書かれた壁の前できつねダンスのポーズを披露するした。
ファンからは「モデル級ですね ユニホーム姿もキツネ姿も最高 髪かき上げも美しい」「100」「かわいい」「瑠衣〜♥」などと反響があった。
2026年06月23日 16:29
日本野球機構(NPB)は23日、『マイナビオールスターゲーム2026』の出場選手を決めるファン投票の中間結果を発表した。
パ・リーグの遊撃手部門では紅林弘太郎(オリックス)が村林一輝(楽天)を抜いて3位に浮上した。
今年のオールスターは第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦が7月29日(水)に富山で開催される。
5月21日から始まったファン投票は6月28日(日)まで。7月7日(火)16時に最終結果が発表され、7月13日(月)16時に監督選抜を含むメンバーが発表される。
◆ セ・リーグ中間結果
<先発投手>
259,631 山野太一(ヤクルト)
239,917 高橋遥人(阪神)
104,906 金丸夢斗(中日)
<中継投手>
387,231 大勢(巨人)
246,313 星知弥(ヤクルト)
82,822 レイノルズ(DeNA)
<抑え投手>
452,428 キハダ(ヤクルト)
209,216 岩崎優(阪神)
165,815 マルティネス(巨人)
<捕手>
281,562 古賀優大(ヤクルト)
248,330 坂本誠志郎(阪神)
204,276 石伊雄太(中日)
<一塁手>
483,178 大山悠輔(阪神)
231,254 オスナ(ヤクルト)
181,384 筒香嘉智(DeNA)
<二塁手>
377,993 中野拓夢(阪神)
254,756 牧秀悟(DeNA)
178,334 田中幹也(中日)
<三塁手>
572,069 佐藤輝明(阪神)
238,984 武岡龍世(ヤクルト)
139,073 坂本勇人(巨人)
<遊撃手>
368,954 長岡秀樹(ヤクルト)
335,805 村松開人(中日)
200,035 木浪聖也(阪神)
<外野手>
609,527 森下翔太(阪神)
332,334 細川成也(中日)
332,168 増田珠(ヤクルト)
◆ パ・リーグ中間発表
<先発投手>
239,891 伊藤大海(日本ハム)
169,695 平良海馬(西武)
128,566 大津亮介(ソフトバンク)
<中継投手>
267,633 鈴木昭汰(ロッテ)
228,774 甲斐野央(西武)
224,988 田中正義(日本ハム)
<抑え投手>
299,434 マチャド(オリックス)
275,670 横山陸人(ロッテ)
221,857 柳川大晟(日本ハム)
<捕手>
367,113 田宮裕涼(日本ハム)
228,748 若月健矢(オリックス)
165,318 海野隆司(ソフトバンク)
<一塁手>
441,067 清宮幸太郎(日本ハム)
341,499 ネビン(西武)
247,478 ソト(ロッテ)
<二塁手>
337,140 小川龍成(ロッテ)
302,537 太田椋(オリックス)
233,906 牧原大成(ソフトバンク)
<三塁手>
486,219 栗原陵矢(ソフトバンク)
265,724 郡司裕也(日本ハム)
178,895 宗佑磨(オリックス)
<遊撃手>
270,739 水野達稀(日本ハム)
257,122 友杉篤輝(ロッテ)
193,739 紅林弘太郎(オリックス)
<外野手>
506,924 万波中正(日本ハム)
432,997 西川史礁(ロッテ)
391,453 周東佑京(ソフトバンク)
<指名打者>
456,414 レイエス(日本ハム)
318,712 柳田悠岐(ソフトバンク)
192,961 ポランコ(ロッテ)