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本ページはプロモーションを含みます。
  • 「非常に難しい試合でした」アイスランドに1−0で勝利した日本。森保監督は手応えも「90分、崩れずに終えられたことは良かった」
  • 「しっかり勝ちつつ課題も」W杯前ラストマッチで1−0勝利! 日本代表に集まった声は?「ワールドカップ楽しみ」「怪我人出なくてマジで良かった」
  • 日本代表がアイスランド戦を1-0勝利 森保一監督が選手たちを高評価「最後まで粘り強く戦ってくれた」
  • アイスランド戦は無得点の久保建英を覚醒させる”パーツ”は…【日本代表】
  • 左シャドーの最適解になれず…伊東純也はアイスランド戦の前半だけで交代【日本代表】
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巨人監督代行が持つ不思議な力 「勝負運をめっちゃ持ってる」 日本ハムで同僚だった岩本勉氏が現役時代のエピソード紹介

2026年06月01日 16:13

 元日本ハム投手で野球評論家の岩本勉氏が5月31日放送のHBCラジオ「ガンちゃんの『世界一面白いプロ野球の番組』」に出演。巨人を率いる橋上秀樹監督代行について語った。  橋上監督代行は現役時代の最後、1997年から3年間、日本ハムに在籍。チームメートだった岩本氏は「そんな俊足じゃないねん。ほんで守備も普通で。その代わりバッティングの勝負強さと、野球の先見っていうのにたけまくってる人やった。だから『ベンチに置いときたい人シリーズ』の人。上田監督が橋上さんを引っ張ってきた時にはね」と選手時代の橋上監督代行を説明した。  ただ、そこまで足が速くないのに代走で出たり、終盤の守備固めで起用されたり。とうとう外国人選手から「なんで橋上なんだ?」と疑問の声が上がったのだという。  岩本氏自身も「俺も不思議やってん」といい、当時バッテリーコーチを務めていた中沢伸二氏に質問。すると中沢氏は「あいつ代走で出るとな、ホームベース踏むんだよ。そういう運を持ってる。で、あいつが外野を守ってたら27個目のアウトを取ったりするんだよ。そういう星がある」と回答。岩本氏は「勝負運をめっちゃ持ってる」と橋上監督代行の持つ不思議な力を明かした。  ちなみに岩本氏の現役時代のエピソードとして有名なのが、3者連続本塁打を浴びたことが3度もあること。いつもネタにするのが2度目で、98年5月8日のロッテ戦の初回。岩本氏はフランコ、初芝に連続被弾し、続く佐藤幸彦の泳ぎ気味の打球は中堅方向への低い打球だった。この日の放送でも岩本氏は「俺、千葉で2人連続ホームラン、3人目センターフライと思ったら、橋上さん捕れへんのかーい…。ランニングホームラン事件あるやん」と紹介。「(後逸したボールを追う)橋上さんの背中、俺、哀愁たっぷりで見てたんやから」と振り返った。

  • 野球
  • NPB 来年3月26日にセ・パ同時開幕 実行委員会で承認 2軍戦における育成選手の出場枠特例は今年の暫定ルール

    2026年06月01日 17:47
     日本野球機構(NPB)の理事会と、12球団実行委員会が1日、都内で行われた。実行委員会では来年3月26日のセ・パ同時開幕が承認された。細かな日程などの詳細は今後、決定する。  また、2軍戦における育成選手の出場枠特例を今年の暫定ルールとして承認。2日から施行するとした。  「ゾンビたばこ」などと呼ばれる指定薬物エトミデートを使用したなどとして逮捕され裁判で刑が確定した元広島選手が、裁判で「周囲にも吸っているカープの選手がいた」と発言した問題については、NPBの中村事務局長はこの日の会議では広島から説明などはなかったとした。  また巨人の阿部慎之助前監督が長女への暴行で逮捕され翌日に辞任した問題については同事務局長は「巨人と監督の契約ですので特段、12球団の説明は必要なないと思います。特に何もありません」と話した。

  • NPB 育成選手の2軍戦出場枠緩和を承認 最大7人まで出場可能に 支配下選手の故障者数と連動する形

    2026年06月01日 17:24
     NPB(日本野球機構)と12球団による実行委員会が1日、都内で行われ、育成選手の2軍戦出場枠を緩和することが承認された。  育成選手の2軍戦出場枠は「1球団1試合5名以内」と定められていたが、支配下選手の故障者数と連動する形で最大7人まで出場可能になる。  近年は各球団が試合に出場する選手の確保に苦慮している現状があり、現場を預かる2軍監督からも出場枠の緩和を求める声が上がっていた。2軍は酷暑の中でデーゲームを行うことも多く、枠の緩和は選手の負担軽減にもつながる。

  • 天皇陛下と愛子さまが早慶戦を観戦 満員の場内から歓声と大きな拍手 ミントグリーンの初夏の装い、気品漂う外巻き風ヘア

    2026年06月01日 17:12
     天皇陛下と愛子内親王殿下が5月31日、神宮球場で東京六大学野球の「早慶戦」を観戦された。東京六大学野球の天覧試合は32年ぶり。試合は早大が勝ち点4の慶大に5-4で逆転サヨナラ勝ちした。  四回表終了後の午後2時過ぎ、両チームの選手がグラウンドに整列。お二人がバックネット側の一室に入られると、満員の球場内からは大きな歓声に包まれ、拍手が起こった。お二人はフィールドに整列した慶応と早稲田の選手に会釈をされた。  陛下は薄いグレーのジャケットに同系色のスラックス、愛子さまは、白いワンピースに、淡いミントグリーンのジャケットをお召しになり、初夏らしく気品あふれる装い。髪はハーフアップにし、柔らかく外巻きになった爽やかなスタイルだった。愛子さまは今回初めて六大学野球を観戦され、陛下と笑顔で顔を見合わせ、言葉を交わされる姿もあった。

  • 記録的大敗。楽天ファンの憂うつ【白球つれづれ】

    2026年06月01日 17:00
    ◆ 白球つれづれ2026・第22回  楽天が交流戦で泥沼にはまっている。

  • 西田陸浮、パートナーとの2Sを公開 肩を寄せ合い…日本ファン感激「楽しみ増えた」

    2026年06月01日 16:25
    自身のSNSに投稿した 【MLB】Wソックス 2ー1 タイガース(日本時間1日・シカゴ)  ホワイトソックスの西田陸浮内野手が31日(日本時間6月1日)、本拠地でのタイガース戦に「9番・右翼」で出場し、2打数1安打だった。試合後には自身のインスタグラムにパートナーと思われる女性との“ツーショット”写真を投稿した。  球団公式カメラマンが撮影したもので、西田はカップルの絵文字に矢印をつけ、その先にはピン留め絵文字と「Chicago」の文字。1枚目の写真は本拠地「ギャランティードレートフィールド」の上で西田と女性が芝生の上に並んで座って、花火を眺めている後ろ姿だった。そのほかには自身のプレー写真や安打を放った際の映像を埋め込んでいた。  西田は約7か月前に結婚していたことをSNSで発表していた。昨年のオフの時期にあたる。  この日、西田が投稿した心温まる投稿には、日本ファンからは「日本から応援しています」「頑張って西田くん」「人生を楽しんでいる」「エンジョイしてください」「ホワイトソックスの野球を見るのがこんなに楽しかったのは初めてです」「日本の誇り!」「元気いっぱい」「MLBを見る楽しみが増えた」といったコメントが並んでいた。(Full-Count編集部)

  • 巨人監督代行が持つ不思議な力 「勝負運をめっちゃ持ってる」 日本ハムで同僚だった岩本勉氏が現役時代のエピソード紹介

    2026年06月01日 16:13
     元日本ハム投手で野球評論家の岩本勉氏が5月31日放送のHBCラジオ「ガンちゃんの『世界一面白いプロ野球の番組』」に出演。巨人を率いる橋上秀樹監督代行について語った。  橋上監督代行は現役時代の最後、1997年から3年間、日本ハムに在籍。チームメートだった岩本氏は「そんな俊足じゃないねん。ほんで守備も普通で。その代わりバッティングの勝負強さと、野球の先見っていうのにたけまくってる人やった。だから『ベンチに置いときたい人シリーズ』の人。上田監督が橋上さんを引っ張ってきた時にはね」と選手時代の橋上監督代行を説明した。  ただ、そこまで足が速くないのに代走で出たり、終盤の守備固めで起用されたり。とうとう外国人選手から「なんで橋上なんだ?」と疑問の声が上がったのだという。  岩本氏自身も「俺も不思議やってん」といい、当時バッテリーコーチを務めていた中沢伸二氏に質問。すると中沢氏は「あいつ代走で出るとな、ホームベース踏むんだよ。そういう運を持ってる。で、あいつが外野を守ってたら27個目のアウトを取ったりするんだよ。そういう星がある」と回答。岩本氏は「勝負運をめっちゃ持ってる」と橋上監督代行の持つ不思議な力を明かした。  ちなみに岩本氏の現役時代のエピソードとして有名なのが、3者連続本塁打を浴びたことが3度もあること。いつもネタにするのが2度目で、98年5月8日のロッテ戦の初回。岩本氏はフランコ、初芝に連続被弾し、続く佐藤幸彦の泳ぎ気味の打球は中堅方向への低い打球だった。この日の放送でも岩本氏は「俺、千葉で2人連続ホームラン、3人目センターフライと思ったら、橋上さん捕れへんのかーい…。ランニングホームラン事件あるやん」と紹介。「(後逸したボールを追う)橋上さんの背中、俺、哀愁たっぷりで見てたんやから」と振り返った。

  • DeNA、吉岡暖と小針大輝をBC・栃木に派遣

    2026年06月01日 16:09
     DeNAは1日、吉岡暖投手、小針大輝外野手をルートインBC リーグに所属する栃木ゴールデンブレーブスに派遣することになったと発表した。  今回の派遣は2選手の育成を見据え、十分な出場機会を確保し、今後のチーム内の競争に勝ち抜いていくためのステップアップを目的としている。なお試合日のみの派遣を予定しており、試合日以外は従来通り DOCK 等にて育成強化を図る。  なお、派遣期間はルートインBCリーグの 2026シーズン終了まで。 ▼ 吉岡暖 「この度、栃木ゴールデンブレーブスに派遣していただくことになりました。しっかりと実戦を積んでいき、少しでも自分のものにできるように頑張っていきます。そしていろいろな経験を積み、自分にとってプラスになるように頑張ってきます」 ▼ 小針大輝 「今回、このような機会をいただいて関係者の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。実戦を通じて、課題と向き合いながら、成長できるように取り組んでいきたいと思います。普段と違う環境の中で、自分の視野を広げられるように日々を過ごしていきます」

  • 9月の神戸にプロ野球豪華OB20人以上が集結!糸井氏ら虎OB多数参戦で“ガチ対決”!

    2026年06月01日 15:46
     株式会社オフィスS.I.Cは1日、9月22日に神戸市内のほっともっとフィールド神戸で開催する「FAN FUN CHARITY MATCH〜プロ野球OB本気の一戦〜」の出場メンバーを発表した。

  • 日本ハム・伊藤大海 交流戦未勝利の広島を警戒「必死に戦ってくる。連敗中の相手ほど怖いものはない」 2日先発

    2026年06月01日 15:44
     日本ハム・伊藤大海投手が、先発する2日の広島戦(マツダ)へ向けて警戒感を口にした。相手は交流戦開幕からいまだ勝ちなしで6連敗中。それでも「向こうもプロだし、必死に戦ってくると思う。逆に連敗中のチームほど怖いものはないと思っているので、しっかり攻めていきたい」と、気を引き締めた。  広島戦は通算4試合に登板して1勝3敗。22、24、25年と3連敗中だ。敵地・マツダスタジアムでは1勝2敗。「雰囲気とかはすごく好き。ただ、めちゃくちゃいいピッチングをしたかというとそういうイメージもない。いいイメージで終われるようにしっかり準備したい」と、好印象に塗り替える投球を期した。  前回登板の5月26日の阪神戦では今季初完封。自己最多タイ13奪三振で、リーグトップの6勝目を挙げた。状態を上げているのは間違いない。「火曜日(の先発)は流れを作りやすい立場。チームの雰囲気を週の始まりとしてガッと上げていけるような姿で、マウンドに立ち続けたい」。6連戦初戦の勢いをつけるコイ斬りで、エースの役割を果たす。

  • DeNA コックス投手をウエーバー公示手続き申請と発表 5月に左肘手術、今季中の復帰は絶望的

    2026年06月01日 15:32
     DeNAは1日、オースティン・コックス投手についてウエーバー公示手続きを取ったと発表した。  今季加入したコックスは、2試合に登板し1勝0敗、防御率3・00。5月6日に米国で左肘内側側副靱帯の手術を受けたと発表され、木村洋太球団社長が今季中の復帰が絶望的であるとの見通しを示していた。

  • 【2026球宴ファン投票】6月1日の中間発表 巨人・大勢、日ハム・万波ら10人が新たに10万票突破!

    2026年06月01日 15:27
     日本野球機構(NPB)は1日、『マイナビオールスターゲーム2026』の出場選手を決めるファン投票の中間結果を発表した。  森下翔太(阪神)、佐藤輝明(阪神)、大山悠輔(阪神)に続き1日中間発表では、セ・リーグ中継投手の大勢(巨人)、セ・リーグ抑え投手のキハダ(ヤクルト)、セ・リーグ二塁手の中野拓夢(阪神)、パ・リーグ一塁手の清宮幸太郎(日本ハム)、ネビン(西武)、パ・リーグ三塁手の栗原陵矢(ソフトバンク)、パ・リーグ外野手の万波中正(日本ハム)、周東佑京(ソフトバンク)、西川史礁(ロッテ)、パ・リーグ指名打者のレイエス(日本ハム)が10万票を突破した。  セ・リーグ遊撃手では長岡秀樹(ヤクルト)が村松開人(中日)を抜いてトップに立てば、パ・リーグ先発投手も伊藤大海(日本ハム)がトップに浮上した。  今年のオールスターは第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦が7月29日(水)に富山で開催される。  5月21日から始まったファン投票は6月28日(日)まで。7月7日(火)16時に最終結果が発表され、7月13日(月)16時に監督選抜を含むメンバーが発表される。 ◆ セ・リーグ中間結果 <先発投手> 70,912 高橋遥人(阪神) 57,051 山野太一(ヤクルト) 34,290 才木浩人(阪神) <中継投手> 117,638 大勢(巨人) 52,712 星知弥(ヤクルト) 22,803 レイノルズ(DeNA) <抑え投手> 131,112 キハダ(ヤクルト) 56,797 岩崎優(阪神) 45,714 マルティネス(巨人) <捕手> 69,732 坂本誠志郎(阪神) 62,119 古賀優大(ヤクルト) 46,763 坂倉将吾(広島) <一塁手> 149,456 大山悠輔(阪神) 51,745 筒香嘉智(DeNA) 49,845 オスナ(ヤクルト) <二塁手> 124,018 中野拓夢(阪神) 67,143 牧秀悟(DeNA) 35,537 田中幹也(中日) <三塁手> 180,708 佐藤輝明(阪神) 53,234 武岡龍世(ヤクルト) 36,014 坂本勇人(巨人) <遊撃手> 90,493 長岡秀樹(ヤクルト) 88,080 村松開人(中日) 61,004 木浪聖也(阪神) <外野手> 195,340 森下翔太(阪神) 90,180 度会隆輝(DeNA) 87,805 細川成也(中日) ◆ パ・リーグ中間発表 <先発投手> 54,127 伊藤大海(日本ハム) 47,524 平良海馬(西武) 31,071 大津亮介(ソフトバンク) <中継投手> 63,804 椋木蓮(オリックス) 58,562 甲斐野央(西武) 54,429 鈴木昭汰(ロッテ) <抑え投手> 94,044 マチャド(オリックス) 56,135 岩城颯空(西武) 51,484 横山陸人(ロッテ) <捕手> 89,908 田宮裕涼(日本ハム) 59,786 若月健矢(オリックス) 46,773 山本祐大(ソフトバンク) <一塁手> 111,817 清宮幸太郎(日本ハム) 101,798 ネビン(西武) 52,153 ソト(ロッテ) <二塁手> 93,542 太田椋(オリックス) 71,065 小川龍成(ロッテ) 65,997 牧原大成(ソフトバンク) <三塁手> 131,913 栗原陵矢(ソフトバンク) 64,019 郡司裕也(日本ハム) 51,231 宗佑磨(オリックス) <遊撃手> 62,531 村林一輝(楽天) 60,960 水野達稀(日本ハム) 54,642 紅林弘太郎(オリックス) <外野手> 130,246 万波中正(日本ハム) 108,047 周東佑京(ソフトバンク) 106,095 西川史礁(ロッテ) <指名打者> 127,990 レイエス(日本ハム) 86,183 柳田悠岐(ソフトバンク) 39,076 森友哉(オリックス)

  • 阪神・モレッタが抹消 31日のロッテ戦で敗戦投手に

    2026年06月01日 15:17
     阪神のダウリ・モレッタ投手(30)が1日、出場選手登録を抹消された。

  • 慶大が5季ぶりV エース・渡辺和が3連投で8回0封11K 主将・今津が3安打の活躍

    2026年06月01日 15:15
     「東京六大学野球、早大0−3慶大」(1日、神宮球場)  後がない一戦で慶大が3点差で勝ちきり、2023年秋以来となる5季ぶりの優勝を果たした。  先発のプロ注目左腕・渡辺和が8回5安打無失点、11奪三振と力投しリーグトップの7勝目を挙げた。三回には三者連続三振を奪うなど圧巻の投球。最大のピンチを迎えた八回は先頭にこの日初の長打となる左翼線への長打を許した。さらに死球などで2死二、三塁を招いたが最後はフルカウントから二飛に打ち取り逃げ切った。  渡辺和は早大との1回戦は7回3安打1失点で6勝目を挙げ、2回戦は1点リードの九回に登板もサヨナラ負けを喫した。今春リーグ戦最後のマウンドを任され3連投となったが、疲れを一切見せずエースの貫禄で勝利を呼ぶ投球を見せた。九回は鈴木佳が完封リレーで試合を締めた。  打線は小原が六回に今季2号ソロを放り込み、主将の今津が3安打の活躍を見せるなどつないで着実に得点した。

  • ロッテ・ジャクソン「チームに勝ちがつくような展開に持っていきたい」2日のヤクルト戦に先発

    2026年06月01日 15:15
     ロッテのアンドレ・ジャクソンが2日のヤクルト戦に先発する。  ジャクソンは球団を通じて「前回と同様、なんとかチームに勝ちがつくような展開に持っていきたいので試合を作るっていうことが大事ですし、コンスタントにしっかりイニングを取っていきたいと思う。やっぱりストライクを先行させて先に追い込むっていうのも自分の信条なのでそれを目指して明日は頑張ります」とコメント。  ジャクソンは今季ここまで9試合・55回2/3を投げ、2勝5敗、防御率4.04。前回登板の広島戦では6回を投げ1失点に抑えている。

  • DeNA・庄司「全力でプレーします」支配下復帰

    2026年06月01日 15:11
     DeNAは1日、庄司陽斗投手と支配下選手契約を結ぶことを決定したと発表した。背番号は93に決定。  庄司陽斗は球団を通じて、「再び支配下登録となり、嬉しいという思いもありますが、『ここからやってやるぞ』という気持ちが強いです。一度育成となった時は悔しい気持ちが強くありましたが、『もう一度支配下に戻って一軍で活躍する』、『チームに貢献したい』という思いでここまでやってきました。これからも、チームの勝ちに貢献できるように全力でプレーします」とコメント。  庄司は今季ここまでファームで11試合・36回1/3を投げ、4勝1敗、防御率1.73の成績を残していた。