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ロッテの“昭和流キャンプ”に解説陣「今の時代いろんなことを言う人がいますけど」…「この練習に賛成」

2026年02月16日 11:00

 9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した佐伯貴弘氏と齊藤明雄氏が、ロッテの“昭和流キャンプ”について言及した。  佐伯氏は「今の時代いろんなことを言う人がいますけど、僕はこうやって、やって来た人間ですし、振ることで覚えることもある。体力もつきますし、体が覚えてくれる。何もせずに、ボールが来たら打つんだよねと言うような感じで、体が勝手にやってくれることを覚えてくれるような練習だと思うんですよね。そういうことができるフォーム、1年間崩れないフォームを作ることも大事。僕はこの練習に賛成なんですけどね。これは、人それぞれ」と自身の見解を述べた。  齊藤氏は「プロの選手ですが、キャンプ中に痛い、張ったとか、シーズン中もそう言うことがあるんですけど、フォームを覚える時期。サブロー監督が言ってたのは、痛かったらやめさせますけど、ちょっとでも動けるんだったら動かしますと宣言してましたからね。またサブロー監督と西岡コーチがタッグを組んで強いと思いますよ」と期待を寄せた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 野球
  • ロッテ 石川柊太「結果にこだわっていきたい」17日の巨人戦に先発

    2026年02月16日 13:50
     「ロッテ秋季キャンプ」(16日、糸満)  17日の巨人との練習試合(那覇)に石川柊太投手(34)が先発する。「このタイミングの実戦というのは現在地の把握になってくる。試合の流れ、試合感覚の中で自分がどのようなパフォーマンスを出せるかというのを把握するのが一つ。そして結果にもこだわっていきたいと思います」とコメントした。  ソフトバンクからFA権を行使して移籍した昨季は4勝7敗に終わった。「見てくれる人に『状態、いいんじゃないか』と思われるようなものを出したいと思っていますし、出さないといけないと思います。監督も競争とおっしゃっているので、そういうところを頭において、しっかりと結果を出せるように投げ込んでいきたいです」と意気込みを語った。  「ここまでは順調に来ていますし、感覚的にもいいので実戦のマウンドの中で、よりいいものを出せるようにしたいと思います。変化球の精度も手応えのある球がある。それをしっかりと実戦で磨きをかけていきたいです。気合を入れて投げたいです」とキャンプのここまでの成果を披露する。

  • 日本深夜…ド軍突如の投稿に沈痛「本当に終わりなんだ」 確定した“決別”「泣いちゃう」

    2026年02月16日 13:34
    バンダは昨季ドジャース最多71試合登板 “決別”を痛感した。ドジャース球団公式X(旧ツイッター)は日本時間16日の未明、アンソニー・バンダ投手への感謝の投稿を行った。ツインズへの移籍が決まった左腕。日米ファンからは悲しみの声があがった。  ドジャース公式Xはバンダの画像に「THANK YOU」と添え、「2年連続のワールドシリーズ王者、アンソニー・バンダ。ドジャー・ブルーの一員として戦い、ロサンゼルスに2つの世界一の栄冠をもたらしてくれたことに心から感謝する。ミネソタでの新天地におけるさらなる成功を祈っている!」と投稿した。  ドジャースは6日(同7日)、レッズからウェーバーで獲得したベン・ロートベット捕手の枠を空けるためにバンダをメジャー出場前提の40人枠から外すDFAした。そして12日(同13日)、国際ボーナスプール金50万ドル(約7500万円)との交換でバンダをツインズに放出した。  32歳のバンダは2024年5月に金銭トレードでドジャースへ移籍した。同年は48試合登板で3勝2敗2セーブ、防御率3.08と好成績。2025年もチーム最多71試合登板で5勝1敗、防御率3.18をマークした。苦しいブルペンの台所を支え、球団初のワールドシリーズ連覇に大きく貢献した。  ポケモン好きでも知られ、ファンからも愛された存在。トレードが発表された当時からファンの嘆きが殺到したが、改めて球団公式からの“お別れ宣言”に「お元気で!涙」「これが終わりだと実感してるよ」「本当に終わりなんだね」「泣いちゃう」「バンダさん寂しい」「ありがとうバンダ」など惜別の声が寄せられた。(Full-Count編集部)

  • 西武戦力外の水上由伸、三菱重工Westに加入!

    2026年02月16日 13:16
     三菱重工業は16日、「三菱重工East硬式野球部」、「三菱重工West硬式野球部」の2026年シーズン新加入スタッフ、選手を発表した。  三菱重工Eastには昨季ソフトバンクを戦力外となった大城真乃、三菱重工Westに昨季西武を戦力がとなった水上由伸の加入を発表。三菱重工Westのアドバイザリーコーチとして馬場敏史の加入も発表している。

  • 身長193cmの大谷翔平の背後で…「こんなデカいの」 判明した“事実”、日本人注目の右腕

    2026年02月16日 12:50
    昨季WS第3戦の勝利投手、今季もブルペンの柱として期待  ドジャースのスプリングトレーニングで、日本人コンビの“背後”に注目が集まっている。

  • ロッテ、チェコ代表との親善試合『GLOBAL FRIENDSHIP SERIES 2026』を開催

    2026年02月16日 12:49
     ロッテは16日、2月22日、23日、26日に都城コアラのマーチスタジアムで行われるチェコ代表との親善試合を「GLOBAL FRIENDSHIP SERIES 2026」として開催することになったと発表した。  この試合は、2023年に発足した野球を基軸としたチェコ共和国との文化交流・国際親善の取り組み『マリーンズ-チェコ ベースボールブリッジプログラム supported by パナソニック 空質空調社』の一環として行われるもので、初戦22日の試合前にはセレモニーを行う予定。  なお、当日試合の模様はCS日テレNEWS24にて放送されるほか、パーソル パ・リーグTV、DAZN、Rakuten パ・リーグ Special、ベースボールLIVEなどにて、インターネット配信を予定している。詳細は球団公式サイトにて。 ▼ チェコ代表 パヴェル・ハジム監督コメント 「チェコ代表監督として、マリーンズの、そして日本の親愛なる野球ファンのみなさまにお礼をさせてください。千葉ロッテマリーンズがチェコ野球界との間に懸け橋をつくってから、すばらしい交流ができています。2023年に私がZOZOマリンスタジアムで始球式をする機会をいただいた以降も、2024・2025年に石垣島・都城の春季キャンプに2名の代表コーチが帯同して学びの場を得ており、この継続的な関係は私たちにとって特別なものです。この過去3年間の積み重ねの上に、このたび都城で千葉ロッテマリーンズと3試合の対戦をできることになり、心から嬉しく思います。世界一の野球のファンにお会いできるのが楽しみでなりません。日本野球、そしてチェコ野球にも、ぜひエールを送ってください!」

  • オイシックス・桑田真澄CBO キャンプで選手見守り練習サポート 熱血指導するシーンも オフには大型補強で注目

    2026年02月16日 12:42
     「オイシックス春季キャンプ」(16日、静岡県伊豆市・志太スタジアム)  2軍公式戦に参加するオイシックスが春季キャンプを行い、前巨人2軍監督の桑田真澄チーフ・ベースボール・オフィサー=CBO=(57)が参加した。  午前中の練習。桑田CBOは巨人2軍監督時代と同じ動きをした。二塁の守備位置や二塁のベースカバー、外野の守備位置に入り、選手の練習を見守りながらサポートした。隣接するサッカー場に移動して投手練習も見守り、守備練習をしていた投手陣に身ぶり手ぶりで熱血指導を行うシーンもあった。  桑田氏は昨季限りで巨人を退団し、オイシックスのCBOに就任。昨年12月の就任会見では「また新たな挑戦をしたいなと思いまして。微力ですが全力を尽くしたい」と決意を明かしていた。  勝率5割以上でAクラスと観客動員数の増加を目指すオイシックスは、実績や指導者としての経験が豊富な桑田氏に白羽の矢を立てた。オフには元巨人、ソフトバンクのウォーカーや元阪神の渡辺諒、元広島の松山竜(選手兼任打撃コーチ)を獲得する大型補強も敢行した。

  • 日本ハム レイエス柵越え12発!うち場外弾4発「最高の気分」合流即快音連発「今年は50本打つ」専属トレーナーとも契約

    2026年02月16日 12:38
     「日本ハム春季キャンプ」(16日、名護)  フランミル・レイエス外野手(30)が合流。打撃練習では56スイング中、柵越え12本、うち場外弾4発といきなりパワーを見せつけた。  「最高の気分」と笑顔を見せ、「今年は50本打つっていう明確な目標をずっと持ってやってきた。そしてチームをどこまで連れていけるか、どこまで高みにいけるかっていうのはすごく意識してやってきたので、すごく良かったと思います」と初日の練習を振り返った。  「ずっとクオリティの高い練習をずっとやってきたと思うので、いつでも準備はできている」と練習を積んでの来日。このオフからドミニカでの幼なじみを専属トレーナーとして迎えた。「リロというトレーナーと練習を始めて、ウエイトをメインにというよりかは、アジリティとかモビリティ、ストレッチ、ヨガみたいなことを結構やってきた」と体調万全をアピールした。  日本ハムで3年目のシーズンを迎える。「特別何かを変えるということではなく、去年もいい感じで勝っていたのでいいチームだと思いますし、1人1人の選手もいい選手が揃っていると思うので、個々が自分の仕事を全うすれば1つ1つ試合に勝っていけるチームだと思っています」と頂点を目指す。

  • カブス、ベテラン救援右腕ミラーと2年契約 右肘手術により今季全休予定 来季オフを見越した補強か

    2026年02月16日 12:20
    ◆ ベテラン右腕が5年ぶりシカゴ入り、2027年に戦列復帰へ  シカゴ・カブスは現地時間15日、FAのシェルビー・ミラー投手(35)を獲得したことを発表。

  • 殿堂入り父が20年過ごした古巣へ 2世選手ビジオがアストロズとマイナー契約

    2026年02月16日 11:50
    ◆ 故郷ヒューストンで再起なるか  ヒューストン・アストロズは現地時間15日、キャバン・ビジオ内野手(30)とマイナー契約を結んだことを発表。招待選手としてスプリングトレーニングに参加する。  テキサス州ヒューストン出身のビジオは、2016年のドラフトでブルージェイズに入団。MLBデビューを飾った2019年にはサイクル安打を達成するなど、打率.234、16本塁打、14盗塁、OPS.793を記録した。キャリア通して内外野7ポジションでの経験があり、通算561試合に出場している。  2024年途中にブルージェイズから放出され、同年はドジャースとブレーブスにも所属。昨季はロイヤルズで37試合の出場に止まり、打率.174、1本塁打、OPS.543という成績に終わった。  父のクレイグ・ビジオ氏は1987年のドラフト入団から2007年の現役引退までアストロズ一筋で20年間プレー。通算2850試合出場、通算3060安打など多くの球団記録を持ち、2015年には米野球殿堂入りを果たした。

  • 巨人・田中将大がライブBP初登板 坂本勇人との幼なじみ対決実現で場内拍手「楽しんでもらえたら」

    2026年02月16日 11:46
     「巨人春季キャンプ」(16日、那覇)  巨人の田中将大投手が16日、今季初めて実戦形式のライブBPに登板。キャンプならではの幼なじみ・坂本勇人内野手との“対戦”ではスタンドから大きな拍手が起こった。  カウント1−1から実施されたライブBP。先頭の甲斐には投手強襲の内野安打とされ、大城には四球を選ばれた。それでも泉口は二ゴロとし、続く打席に坂本が入ると、場内からは自然と拍手が起こった。1球目をはじき返され、中飛に打ち取ったところで1セット目は終了となった。  2セット目は打者4人に対して無安打に抑えるなど貫禄を見せた田中将。打者8人に対して24球、安打性は1本、1四球の内容だった。  ライブBP後に坂本との対戦を振り返り、「1球で終わりましたからね」と笑み。「でも球場がああやって勇人が入って拍手があったりとかね、楽しんでもらえたらいいなと思います」と振り返った。  またベンチでは会話もし、「『出力出てるな』とか『調子いいんちゃうん』という話とかして」と語った。

  • ロッテの“昭和流キャンプ”に解説陣「今の時代いろんなことを言う人がいますけど」…「この練習に賛成」

    2026年02月16日 11:00
     9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した佐伯貴弘氏と齊藤明雄氏が、ロッテの“昭和流キャンプ”について言及した。  佐伯氏は「今の時代いろんなことを言う人がいますけど、僕はこうやって、やって来た人間ですし、振ることで覚えることもある。体力もつきますし、体が覚えてくれる。何もせずに、ボールが来たら打つんだよねと言うような感じで、体が勝手にやってくれることを覚えてくれるような練習だと思うんですよね。そういうことができるフォーム、1年間崩れないフォームを作ることも大事。僕はこの練習に賛成なんですけどね。これは、人それぞれ」と自身の見解を述べた。  齊藤氏は「プロの選手ですが、キャンプ中に痛い、張ったとか、シーズン中もそう言うことがあるんですけど、フォームを覚える時期。サブロー監督が言ってたのは、痛かったらやめさせますけど、ちょっとでも動けるんだったら動かしますと宣言してましたからね。またサブロー監督と西岡コーチがタッグを組んで強いと思いますよ」と期待を寄せた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • ロッテ・石川柊太「気合を入れて投げたい」17日の巨人との練習試合に先発予定

    2026年02月16日 10:54
     ロッテは16日、17日に行われる巨人との練習試合に石川柊太が先発予定だと発表した。

  • 阪神、4月7日のヤクルト戦から「ラッキーセブン」のジェット風船応援の再開を発表

    2026年02月16日 10:13
     阪神は16日、4月7日に阪神甲子園球場で行われるヤクルト戦から「ラッキーセブン」のジェット風船応援を再開すると発表した。  再開にあたっては、昨年の実証実験で使用したものと同様の専用ポンプ式ジェット風船を採用し、周囲の飛沫対策を施す。また、球場内には、専用の回収ボックスを設置し、ファンの皆さまのご協力も得ながら使用済みジェット風船の回収と再資源化に取り組む。  さらに、空気注入部分は、回収したジェット風船の笛部や、阪神甲子園球場で回収しているペットボトルキャップをリサイクルした再生材等を使用し、環境に配慮したうえで実施すると球団ホームページで発表している。

  • DeNA、『YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL 2026 Supported by 横濱ハーバー』 ユニフォームのデザインが決定!

    2026年02月16日 10:06
     DeNAは16日、5月12日〜14日の中日戦で『YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL 2026 Supported by 横濱ハーバー』を開催し、来場者が着用するスペシャルユニフォームのデザイン決定を発表した。  12年目の開催となる今年の『YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL』のテーマは「ベイ☆ギャルマインド」。「ギャルマインド」とは、見た目や世代に関係なく、自分の「好き」に全力で突き進む最強のポジティブ精神を指す。このマインドを横浜DeNAベイスターズ流にアップデートし、大好きなチームをガールズパワーで勝利に導こうという想いを込めている。  今年のスペシャルユニフォームは、自分らしいコーディネートを楽しめるよう、クラシックでシンプルなデザインを採用。繊細なストライプは横浜の街を彩る「水面のきらめき」をイメージしており、小さな輝きが集結したデザインになっています。機能面では、ヘアスタイルやメイクを崩さず羽織ることができる、前開きのデザインを採用。今年は定番の形状に加え、「ミニ丈タイプ」、「フレンチスリーブタイプ」の全3型をラインナップした。別売りの圧着シートや缶バッジで自分好みのアレンジも楽しめる。昨年に引き続き、スペシャルユニフォームは一部座席を除く全ての来場者に用意。 ▼ 石田裕太郎選手 コメント 「ストライプラインのところがキラキラしていて可愛くて、コーディネートも楽しめそうなユニフォームだと思いました!当日はこのユニフォームを着て、チームのことを応援してください!」 ▼ 松尾汐恩選手 コメント 「シンプルでとっても可愛くて、スタイリッシュなユニフォームだと思いました!『ベイ☆ギャルマインド』のポジティブな応援で僕たちにパワーを送ってくれると嬉しいです!」

  • 巨人の外野手のレギュラー争いに解説陣「主力選手を作っていかないと」、「注目となると」

    2026年02月16日 10:00
     9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した佐伯貴弘氏と齊藤明雄氏が、巨人の外野手争いについて言及した。  佐伯氏は「外野手争いは私も経験があるんですけど、やってる人間はきついんですけど、チーム目線で考えると、当然個々のレベルが上がっていくわけですから、チーム力は上がる」と解説し、「ジャイアンツの野手というところで、主力選手を作っていかないといけない段階だと思うので、ここで勝ち残った人間、一旦は負けたけど、そこで腐ることなく次のチャンスに向けて虎視眈々とやってほしい」と続けた。  佐伯氏は「注目となるとどうしても頑張って欲しいのは、丸選手になる。年齢、ベテランと言われる中で彼の存在。丸選手はずっと見ていていたい選手ですね、まだまだ衰えてほしくない。FAで入った松本選手もどういう起用されるのか楽しみですね」と自身の見解を述べた。  齊藤明雄氏は「丸を中心に動いてくると思うんですけど、中山ですよね。左バッターとしてライトのポジションを狙える選手だと思うので、バッティングの調子が良い時はいいんですけど、悪くなると長い。調子の悪い時のスランプを短くして、ちゃんとレギュラーとしてやってもらえればなと。ケースを読んでしっかり自分のバッティングをしてほしい。ランナー一塁でポーンと上げてアウトにあってしまっているケースが多い。ランナーを進めるバッティングができれば、レギュラーとして十分にできる。長打もありますからね」と中山礼都に期待した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』