SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 【AEW】白川未奈が屈辱の断髪刑に… 極悪デスライダーズにピンク髪切られ「傷ついている」
  • フランク解任のトッテナム 後任候補はハイティンハ、デ・ゼルビ、ポチェッティーノの3人
  • 古橋は今冬にセルティックへ戻るのが最高のシナリオだった? バーミンガムでは3試合連続出番なし、“3番手FW”に降格してしまった
  • イングランド代表、トゥヘル監督との契約を2028年まで延長「この国に誇りを与えられるように」
  • 右SBで先発も…… 日本代表MF遠藤航が負傷。指揮官は長期的な離脱になると示唆。シーズン終了後にはW杯
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

「1年半前までリーグ最高の選手だった」ブラジル名門が関心の日本代表MFは集中できていない? 伝説指揮官が苦言「あの調子を取り戻すよう努力するのみだ」

2026年02月13日 15:55

 スコットランドの名門セルティックに所属する日本代表MF旗手怜央は加入以来、中盤の主軸として活躍してきた。だが、今季は状態が上がらず、チーㇺが不調ということもあって、批判される試合も少なくない。  今冬には、ブラジルの名門パルメイラスからの関心が報じられた。王国のマーケットは3月まで開いており、まだ移籍の可能性は残されている。  そんななか、セルティックのマーティン・オニール監督が28歳の日本代表について、言及した。  英紙『Daily Mail』が「マーティン・オニールは苦戦中の旗手に対し、移籍のことは忘れてセルティックでベストの状態に戻ることに集中するよう伝えた」と題した記事で、コメントを紹介している。 「選手はシーズンを通してこういうこと(他クラブからの関心)を経験するものだ。過去の栄光に浸ることはできないが、レオは約1シーズン半前までスコットランドリーグ最高の選手の一人だった。彼はただ、あの調子を取り戻すよう努力するのみだ。移籍のチャンスはもう終わった。いや、もう終わったと思っていた。夏まではね」    北アイルランド人指揮官は、「移籍市場では誰もが『ああ、ここなら行ける』と思うものだが、2月1日か2日になってもそれが叶わなかったら、また落ち着くしかない」と言葉を続けた。  パルメイラスはともかく、他にも移籍の話はあったのかもしれない。ここにきて、さらにパフォーマンスの低下が指摘されており、レジェンド監督としては、プレーに集中してほしいと考えているようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「まじか」「もうやめて」日本サッカー界にまた悲報…日本代表の一時はレギュラーだった28歳DFが負傷交代でネット悲鳴「戻ってきたばかりなのに」

  • サッカー
  • J1オールスターに入る選手は? ファン投票の途中結果速報が発表! 王者・鹿島勢がEASTトップ10に5人、香川4位、宇佐美2位…WESTも激戦!

    2026年02月13日 18:52
     Jリーグは2月13日、MUFGスタジアム(国立競技場)で6月13日に開催される「JリーグオールスターDAZN カップ」に出場する選手および監督を選ぶファン・サポーター投票のJ1速報結果を発表した。  この速報は、投票が開始された2月6日から2月9日11時59分までの4日間の集計結果。J1の投票結果のEASTグループでは、前年J1王者の鹿島アントラーズ勢が強さを見せた。昨季の最優秀選手賞に輝いたGK早川友基が最多得票を獲得し、FW鈴木優磨(2位)、DF植田直通(3位)、FWレオ・セアラ(5位)、MF荒木遼太郎(7位)と、トップ10に5人の選手がランクイン。監督部門でも鹿島の鬼木達監督が1位となっている。  一方、WESTグループではサンフレッチェ広島のGK大迫敬介が1位。ガンバ大阪のFW宇佐美貴史が2位、DF中谷進之介が3位で続いた。監督部門では、名古屋グランパスのペトロヴィッチ監督が首位に立っている。  クラブ別の得票数では、EASTは鹿島、WESTはG大阪がそれぞれトップとなった。   【J1速報結果】 ●選手得票上位10位 EAST 1位 GK早川友基(鹿島) 2位 FW鈴木優磨(鹿島) 3位 DF植田直通(鹿島) 4位 FW伊藤達哉(川崎) 5位 FWレオ・セアラ(鹿島) 6位 FW細谷真大(柏) 7位 MF荒木遼太郎(鹿島) 8位 MF佐藤龍之介(FC東京) 9位 GK小島亨介(柏) 10 位 DF古賀太陽(柏) WEST 1位 GK大迫敬介(広島) 2位 FW宇佐美貴史(G大阪) 3位 DF中谷進之介(G大阪) 4位 MF香川真司(C大阪) 5位 FW大迫勇也(神戸) 6位 FWラファエル・エリアス(京都) 7位 MF稲垣 祥(名古屋) 8位 FW鈴木章斗(広島) 9位 GK前川黛也(神戸) 10 位 DF藤井陽也(名古屋) ●監督別得票上位3位  EAST 1位 鬼木 達(鹿島) 2位 リカルド・ロドリゲス(柏) 3位 大島秀夫(横浜FM) WEST 1位 ペトロヴィッチ(名古屋) 2位 イェンス・ヴィッシング(G大阪) 3位 者 貴裁(京都) ●クラブ別得票上位3位 EAST 1位 鹿島アントラーズ 2位 川崎フロンターレ 3位 横浜F・マリノス WEST 1位 ガンバ大阪 2位 サンフレッチェ広島 3位 ヴィッセル神戸  ファン・サポーター投票は5月11日まで行なわれ、中間結果は3月下旬、最終結果は5月中旬に発表される予定だ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介! 新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えて1位に輝いたのは意外にも...サカダイ百年構想リーグ選手名鑑で集計!

  • ドイツで苦境のニコラス・ジャクソン バイエルン首脳陣に買い取りの意思はなくチェルシー復帰が濃厚

    2026年02月13日 18:40
    ニコラス・ジャクソンのバイエルン・ミュンヘンでの挑戦は、1シーズンで終わりを迎えることになりそうだ。 昨年9月、ジャクソンはチェルシーから期限付き移籍でバイエルンに加入。ジャマル・ムシアラの負傷やレロイ・サネの移籍などによって手薄になった攻撃陣を補強する即戦力として活躍が期待されていた。 しかし、今シーズンはここまで公式戦21試合に出場し、個人成績は5ゴール1アシストと振るわない。そのためチーム内での序列も低下していて、11日(現地時間)に行われたライプツィヒとのDFBポカール準々決勝ではベンチ外となっていた。 ジャクソンの契約には、公式戦40試合以上に出場した場合には買い取り義務が発生するという条件が含まれている。買い取り料は6500万ユーロ(約118億円)とされているが、ドイツ誌『Kicker』によれば現時点でバイエルン首脳陣がジャクソンの完全移籍に向けて動いている様子は見られないという。 今シーズンのパフォーマンスから、高額な買い取り料を払ってでも獲得したい選手ではないというのがマックス・エバール取締役をはじめとした幹部達の見解なのかもしれない。

  • J1は鹿島の“守護神”早川友基が得票最上位に!…17年ぶり開催Jリーグオールスターの投票速報が発表

    2026年02月13日 18:07
     Jリーグは13日、「JリーグオールスターDAZNカップ」に出場する選手および監督を選ぶファン・サポーター投票の速報結果を発表した。  6月13日(土)に『MUFGスタジアム(国立競技場)』で開催される「JリーグオールスターDAZNカップ」は、“秋春制”移行に向けた特別シーズンのクライマックスにあたる位置付けとなっており、J1・J2・J3の全60クラブから投票によって選出された選手が集結。明治安田Jリーグ百年構想リーグの6つの地域グループごとに構成されたオールスターチームがトーナメント方式で激突する。Jリーグにおけるオールスターゲームの開催は2009年以来17年ぶりだ。  ファン・サポーター投票は明治安田J1百年構想リーグが開幕した6日(金)よりスタート。9日(月)までの4日間の集計結果によると、J1では昨シーズンのJリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた早川友基(鹿島アントラーズ)が得票最上位に位置しているという。地域リーグラウンドEASTにおいては、早川を筆頭に鈴木優磨、植田直通、レオ・セアラ、荒木遼太郎といった鹿島勢が上位を占めており、監督部門でも鬼木達監督が1位となっている。  一方、J1のEASTではサンフレッチェ広島の大迫敬介が1位となっており、2位以下には宇佐美貴史、中谷進之介(ともにガンバ大阪)、香川真司(セレッソ大阪)、大迫勇也(ヴィッセル神戸)、ラファエル・エリアス(京都サンガF.C.)らが続いている。  なお、中間結果は3月下旬、最終結果は5月下旬に発表予定だ。  速報結果は以下の通り。 J1速報結果 ◼︎選手得票上位10位 ▼EAST 1位 早川友基(GK/鹿島アントラーズ) 2位 鈴木優磨(FW/鹿島アントラーズ) 3位 植田直通(DF/鹿島アントラーズ) 4位 伊藤達哉(FW/川崎フロンターレ) 5位 レオ・セアラ(FW/鹿島アントラーズ) 6位 細谷真大(FW/柏レイソル) 7位 荒木遼太郎(MF/鹿島アントラーズ) 8位 佐藤龍之介(MF/FC東京) 9位 小島亨介(GK/柏レイソル) 10位 古賀太陽(DF/柏レイソル) ▽WEST 1位 大迫敬介(GK/サンフレッチェ広島) 2位 宇佐美貴史(MF/ガンバ大阪) 3位 中谷進之介(DF/ガンバ大阪) 4位 香川真司(MF/セレッソ大阪) 5位 大迫勇也(FW/ヴィッセル神戸) 6位 ラファエル・エリアス(FW/京都サンガF.C.) 7位 稲垣祥(MF/名古屋グランパス) 8位 鈴木章斗(FW/サンフレッチェ広島) 9位 前川黛也(GK/ヴィッセル神戸) 10位 藤井陽也(DF/名古屋グランパス) ◼︎監督別得票上位3位 ▼EAST 1位 鬼木達(鹿島アントラーズ) 2位 リカルド・ロドリゲス(柏レイソル) 3位 大島秀夫(横浜F・マリノス) ▽WEST 1位 ミハイロ・ペトロヴィッチ(名古屋グランパス) 2位 イェンス・ウィッシング(ガンバ大阪) 3位 貴裁(京都サンガF.C.) ◼︎クラブ別得票上位3位 ▼EAST 1位 鹿島アントラーズ 2位 川崎フロンターレ 3位 横浜F・マリノス ▽WEST 1位 ガンバ大阪 2位 サンフレッチェ広島 3位 ヴィッセル神戸 J2・J3速報結果 ◼︎選手得票上位10位 ▼EAST−A 1位 田中パウロ淳一(FW/栃木シティ) 2位 土居聖真(MF/モンテディオ山形) 3位 林彰洋(GK/ベガルタ仙台) 4位 ディサロ燦シルヴァーノ(FW/モンテディオ山形) 5位 氣田亮真(MF/モンテディオ山形) 6位 トーマス・ヒュワード・ベル(GK/モンテディオ山形) 7位 鎌田大夢(MF/ベガルタ仙台) 8位 菅田真啓(DF/ベガルタ仙台) 9位 宮崎鴻(FW/ベガルタ仙台) 10位 井上詩音(DF/ベガルタ仙台) ▼EAST−B 1位 杉本健勇(FW/RB大宮アルディージャ) 2位 三浦知良(FW/福島ユナイテッドFC) 3位 川島永嗣(GK/ジュビロ磐田) 4位 関口凱心(DF/RB大宮アルディージャ) 5位 角昂志郎(MF/ジュビロ磐田) 6位 泉柊椰(MF/RB大宮アルディージャ) 7位 小島幹敏(MF/RB大宮アルディージャ) 8位 笠原昂史(GK/RB大宮アルディージャ) 9位 トム・グローバー(GK/RB大宮アルディージャ) 10位 西野奨太(DF/北海道コンサドーレ札幌) ▽WEST−A 1位 藤原奏哉(MF/アルビレックス新潟) 2位 マテウス・モラエス(FW/アルビレックス新潟) 3位 舩木翔(DF/アルビレックス新潟) 4位 バウマン(GK/アルビレックス新潟) 5位 田代琉我(GK/アルビレックス新潟) 6位 奥村仁(MF/アルビレックス新潟) 7位 亀田歩夢(MF/カターレ富山) 8位 若月大和(FW/アルビレックス新潟) 9位 小野裕二(FW/アルビレックス新潟) 10位 山田奈央(DF/徳島ヴォルティス) ▽WEST−B 1位 泉森涼太(GK/サガン鳥栖) 2位 西澤健太(MF/サガン鳥栖) 3位 塩浜遼(FW/サガン鳥栖) 4位 清武弘嗣(MF/大分トリニータ) 5位 橋大悟(MF/ギラヴァンツ北九州) 6位 吉田真那斗(DF/大分トリニータ) 7位 ムン・キョンゴン(GK/大分トリニータ) 8位 河村慶人(FW/鹿児島ユナイテッドFC) 9位 鈴木大馳(FW/サガン鳥栖) 10位 ペレイラ(DF/大分トリニータ) ◼︎監督別得票上位3位 ▼EAST−A 1位 横内昭展(モンテディオ山形) 2位 森山佳郎(ベガルタ仙台) 3位 長澤徹(湘南ベルマーレ) ▼EAST−B 1位 槙野智章(藤枝MYFC) 2位 宮沢悠生(RB大宮アルディージャ) 3位 石信弘(松本山雅FC) ▽WEST−A 1位 船越優蔵(アルビレックス新潟) 2位 安達亮(カターレ富山) 3位 大木武(愛媛FC) ▽WEST−B 1位 小菊昭雄(サガン鳥栖) 2位 四方田修平(大分トリニータ) 3位 増本浩平(ギラヴァンツ北九州) ◼︎クラブ別得票上位3位 ▼EAST−A 1位 ベガルタ仙台 2位 モンテディオ山形 3位 湘南ベルマーレ ▼EAST−B 1位 RB大宮アルディージャ 2位 ジュビロ磐田 3位 北海道コンサドーレ札幌 ▽WEST−A 1位 アルビレックス新潟 2位 カターレ富山 3位 徳島ヴォルティス ▽WEST−B 1位 サガン鳥栖 2位 大分トリニータ 3位 ギラヴァンツ北九州

  • 今季ハンブルガーSVへレンタル中の25歳MFは公式戦17試合で2G5A アーセナルで忘れられた男はドイツで充実のシーズンを過ごす

    2026年02月13日 18:00
    今シーズン、アーセナルからハンブルガーSVへレンタル移籍をしているMFファビオ・ビエイラ(25)はドイツで充実のシーズンを過ごしている。

  • ガンバ宇佐美貴史が左足を負傷。先発フル出場した開幕戦で受傷、PK戦はキッカーから外れる

    2026年02月13日 17:44
     ガンバ大阪は2月12日、宇佐美貴史の怪我を公表した。  背番号7は7日に行なわれたJ1百年構想リーグの地域リーグラウンド第1節・セレッソ大阪戦で受傷。左ハムストリング肉離れ、左ヒラメ筋肉離れと診断された。    C大阪戦で宇佐美は先発フル出場していたが、難しいコンディションだったのかもしれない。0−0で迎えたPK戦(5−4)ではキッカーから外れていた。なお、治療期間は発表されていない。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日向坂や乃木坂の人気メンバー、ゆうちゃみ、加護亜依ら豪華タレント陣が来場、Jリーグのスタジアムに華を添えるゲストを特集  

  • G大阪の“エース”、FW宇佐美貴史が負傷…左ハムストリング&左ヒラメ筋肉離れと診断

    2026年02月13日 17:19
     ガンバ大阪は13日、同クラブに所属するFW宇佐美貴史の負傷状況を発表した。  宇佐美は今月7日に行われた明治安田J1百年構想リーグ・WESTグループ・地域リーグラウンド第1節のセレッソ大阪戦にフル出場していた。白熱の大阪ダービーは0−0で迎えたPK戦の末にG大阪が勝利し、勝ち点「2」を積み上げる結果となっていたが、クラブからの発表によると、宇佐美は同試合で負傷したという。  診断結果は左ハムストリング肉離れ、および左ヒラメ筋肉離れ。離脱までに要する期間は明かされていないが、少なくとも当面の間は、G大阪は“エース”の背番号7を欠いたなかでの戦いを余儀なくされそうだ。  G大阪は15日、明治安田J1百年構想リーグ・WESTグループ・地域リーグラウンド第2節で名古屋グランパスをホームに迎える。 【ハイライト動画】白熱の大阪ダービーはPK戦へ

  • 足もとの覇権はどこだ? Jリーガー着用の“スパイクメーカー”ランキング! ナイキ&アディダスを抑えて国産ブランドが1位に

    2026年02月13日 17:08
     Jリーグの秋春制移行を前に、「Jリーグ百年構想リーグ」が開幕。『サッカーダイジェスト』ではこの特別大会に合わせて『2026 J1&J2&J3百年構想リーグ選手名鑑』を刊行した。  名鑑制作にあたり、各クラブの協力のもと選手たちへ様々なアンケートを実施。本稿ではその中から「着用スパイクのメーカー」の回答(J1クラブ選手のみ)を集計し、ランキング形式で発表する。  栄えある1位に輝いたのは、“国産ブランドの雄”ミズノ。174票を獲得し、堂々のトップに立った。多くのJリーガーから厚い信頼を得ていることが数字にも表れている。  2位は、世界的スポーツブランドのナイキで142票。3位には116票でアディダスが続き、グローバルブランドが上位に名を連ねている。    それ以降は、4位のアシックス(84票)、5位のプーマ(73票)、6位のニューバランス(40票)が安定した支持を集めている。 「Jリーガー着用スパイクメーカー」ランキングは以下のとおり。 1位 ミズノ(174票) 2位 ナイキ(142票) 3位 アディダス(116票) 4位 アシックス(84票) 5位 プーマ(73票) 6位 ニューバランス(40票) 7位 アンブロ(8票) 8位 ヒュンメル(6票) 9位 アンダーアーマー(5票) 10位 TLSS(4票)    アスレタ(4票) 11位 ヤスダ(2票) 12位 キャピテン(1票)    ペナルティ(1票)    スフィーダ(1票)    アドラー(1票) ※J1クラブの中で回答があった選手のみを集計 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介! 新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えて1位に輝いたのは意外にも...サカダイ百年構想リーグ選手名鑑で集計!

  • 今季のバイエルンに再びの3冠はあるか DFBポカールでもベスト4進出にエースのケインは「チームの雰囲気を考えれば可能性はもちろんある」

    2026年02月13日 16:53
    11日にDFBポカール準々決勝でライプツィヒを2-0で撃破したバイエルンが目指すのは、もちろん3冠だ。

  • 直近5シーズンのラスト12試合でアーセナルがマンCより勝ち点を稼いだことはない アーセナルは再び終盤に失速してしまうのか

    2026年02月13日 16:50
    12日に行われたプレミアリーグ第26節でブレントフォードと対戦し、1-1の引き分けに終わったアーセナル。これで2位マンチェスター・シティとの勝ち点差が4に縮まることになり、ラスト12試合へプレッシャーがかかる状態となってきた。 英『BBC』は、近年のアーセナルが終盤戦で苦戦するケースがあったと振り返っている。優勝を争ってきたマンCと比較すると、2020-21シーズンより終盤12試合の成績でアーセナルがマンCを上回ったことは1度もない。 2020-21シーズンはリーグ戦ラスト12試合で両チームとも勝ち点24を稼いだが、続く2021-22シーズンはマンCが9勝3分で30ポイントを稼いだのに対し、アーセナルは6勝6敗で18ポイントしか稼げなかった。 2022-23シーズンはマンCが31ポイント、アーセナルは21ポイント、2023-24シーズンはアーセナルも10勝1分1敗と見事なラストスパートをかけたが、マンCは10勝2分で勝ち点32を稼いだ。 昨季はアーセナルが5勝6分1敗で21ポイント、マンCは7勝2分3敗で23ポイントを稼いでいる。 今季もマンCの追い上げが気にかかる。マンCは前節劇的な形でリヴァプールに逆転勝利を収めており、続くフラム戦にも3-0で快勝。今節はアーセナルよりもマンCの方が先に試合をおこなったため、アーセナルはマンCが暫定3ポイント差に迫る中でブレントフォードと戦わなければならなかった。 指揮官ミケル・アルテタはマンCよりも後に戦うことがプレッシャーになるかと問われ、「いや、そうは思わない。今季はシティの後に何度か良いゲームをしてきたし、勝てている」と否定しているが、マンCの追い上げが気にならないといえば嘘になるだろう。 今回のブレントフォード戦ではDFウィリアム・サリバが風邪で欠場しており、それも痛手だった。2022-23シーズン以降、サリバが出場したゲームの勝率は68.6%なのに対し、欠場時は42.1%まで下がる。終盤でのサリバ欠場は非常に痛かった。 アーセナルはラスト12試合でウォルバーハンプトン、トッテナム、チェルシー、ブライトン、エヴァートン、ボーンマス、マンCとの直接対決、ニューカッスル、フラム、ウェストハム、バーンリー、クリスタル・パレスと対戦する。ダービーマッチなど難しいゲームも控えているが、優勝へここを乗り越えられるだろうか。

  • フィオレンティーナが手放したパッラディーノはやはり優秀だった アタランタを立て直す手腕に称賛

    2026年02月13日 16:48
    現在フィオレンティーナはセリエAで18位に沈んでおり、依然として降格の危機にある。原因を1つに絞ることはできないが、明らかな失敗だったのは昨季限りで指揮官ラファエレ・パッラディーノと別れたことだ。昨季はパッラディーノ体制で6位に入ったが、フィオレンティーナは新シーズンよりステファノ・ピオリの招聘を決定。結果的にはこれが大失敗となり、開幕15試合白星無しと最悪のスタートを切ることになった。 フィオレンティーナを離れてから半年。パッラディーノが向かったのは、同じセリエAのアタランタだ。アタランタも昨季限りでジャン・ピエロ・ガスペリーニと別れ、イヴァン・ユリッチを招聘したものの、こちらも失敗に終わった。 ユリッチは昨年11月に解任となり、その後任にパッラディーノが就任したのだ。伊『Gazzetta dello Sport』は、ここまでの戦いがパッラディーノの手腕を改めて証明するものになったと伝えている。 パッラディーノは就任から19試合で12勝2分5敗の成績を残しており、現在リーグでは7位に浮上。コッパ・イタリアでは準々決勝でユヴェントスを3-0で粉砕し、ベスト4入りを決めている。 アタランタではガスペリーニが長期政権を築いてきただけに、その後任は難しい仕事だ。パッラディーノは今季途中からチームを立て直す役割を任されたわけだが、ここまでは見事な働きだ。コッパ・イタリア制覇とトップ4入りが目標となり、後半戦のアタランタは見逃せない。 フィオレンティーナの苦戦ぶりを見ると、パッラディーノと別れたのは大失敗だったと言えよう。

  • 冬の大型補強で序列に変化…エースの座を失った日本代表FWが捲土重来を期す!「下を向いている暇はない」【現地発】

    2026年02月13日 16:46
     試合が終わると、途中出場の選手や出場機会のなかった選手がスプリントを繰り返すのは、お馴染みの光景だ。2月11日のユトレヒト戦(●1−3)で73分から出場した小川航基は一度、ロッカールームに戻ったあと、再びピッチに戻り、強度の高いスプリントで自身を追い込んでから、スタンド下のインタビューエリアに姿を現した。息は上がり、大粒の汗が流れている。同時に悔しい思いも流してきたのか。それとも無心で走っていたのだろうか。  この冬の移籍市場で塩貝健人がヴォォルフスブルグに去っていった。しかしNECのFW陣のポジション争いは今、激しさを増している。1月に補強したアタッカーはダニロ(レンジャーズから期限付き移籍)とウィトゥルム・トール・ビルムソン(バーミンガムから完全移籍)のふたり。ダニロはアヤックスとフェイエノールトでプレーしたストライカー。ビルムソンはゴー・アヘッド・イーグルスで活躍した194センチの攻撃的MFで、ストライカーの資質も併せ持つ。また、シーズン前半戦は2シャドーの一角を担ったブライアン・リンセンが、後半戦はストライカーを務めることが多くなった。昨夏、テルスターから来たユスフ・エル・カチャティも単騎ドリブルからゴールを仕留めることのできるFWだ。  前半戦はエースストライカーの座をしっかり掴んだ小川だが、今はうかうかしてられない。いや、もしかしたら、すでにチーム内序列を落としてしまったのかもしれない。KNVBカップ準々決勝、対フォレンダム(◯1−0)では先発し、65分間プレーした小川だが、リーグ戦では最近3試合、リンセンがストライカーとして先発している。小川は1月31日の対AZ(◯3−1)、2月4日の対ヘラクレス(◯4−1)でともに出番なし。今回のユトレヒト戦では1−3の劣勢で迎えた60分、ディック・スフローダー監督はダニロとエル・カチャティをピッチに送り、小川の登場はそれから13分間、待たねばならなかった。ビルムソンは82分から登場した。  最前線で小川、ダニロ、エル・カチャティが構える“本格派3トップ”は迫力満点な一方、敵ゴール前で渋滞も引き起こす。小川自身は右からのクロスを高い打点のヘッドで合わせるシーンがあったが、ゴール枠内に飛ばすことができなかった。 「得点を取らないといけない状況でした。攻撃の枚数を増やして、無理矢理にでもゴールをこじ開けないといけなかったという印象です。次はこじ開けたいです」    1月24日の対ズウォーレ(◯2−1)に先発した小川はCKからヘディングでゴールを決めた。そのとき、彼は「僕らはこの冬のウインドウで6人選手を失ったが、それでもこの結果を出せて嬉しい」と答えた。しかしその後、NECはこの冬の移籍市場の話題をさらった佐野航大の引き留めに成功。さらに好補強が続いた。後半戦に懸ける“3位NECの本気”を感じさせるメルカートだった。 「今年に懸ける(クラブの)思いは強いと思います。本当に素晴らしい選手がたくさん入ってきて、ここから本当にポジション争い(が激しくなる)。今日のベンチもたくさんいい選手が座ってましたし、自分ももっともっとやっていかないといけない」  AZ戦、ヘラクレス戦では出場機会すらなかったのが気にかかるところ。コンディションの問題などがあるのだろうか。 「いや、特に。こういう評価なのかなと思います」  見返すしかない――。そういう思いだろうか? 「そうですね。僕は本当、やるしかないと思います。下を向いている暇はない」 取材・文●中田 徹 【記事】「可愛さの破壊力すげぇ」「セクシー」岩渕真奈が眩いビキニ姿を披露! 熊谷紗希と… 

  • 最後のゴールは昨年11月のトッテナム戦…… ブレントフォード戦では前半で交代の10番エゼについてアーセナル指揮官が言及 「相手にもっと多くの問題を引き起こすには、別のタイプの選手が必要だった」

    2026年02月13日 16:00
    プレミアリーグ第26節のブレントフォード戦(1-1)の後、アーセナルの指揮官ミケル・アルテタは10番を背負うエベレチ・エゼについてコメントした。

  • 「1年半前までリーグ最高の選手だった」ブラジル名門が関心の日本代表MFは集中できていない? 伝説指揮官が苦言「あの調子を取り戻すよう努力するのみだ」

    2026年02月13日 15:55
     スコットランドの名門セルティックに所属する日本代表MF旗手怜央は加入以来、中盤の主軸として活躍してきた。だが、今季は状態が上がらず、チーㇺが不調ということもあって、批判される試合も少なくない。  今冬には、ブラジルの名門パルメイラスからの関心が報じられた。王国のマーケットは3月まで開いており、まだ移籍の可能性は残されている。  そんななか、セルティックのマーティン・オニール監督が28歳の日本代表について、言及した。  英紙『Daily Mail』が「マーティン・オニールは苦戦中の旗手に対し、移籍のことは忘れてセルティックでベストの状態に戻ることに集中するよう伝えた」と題した記事で、コメントを紹介している。 「選手はシーズンを通してこういうこと(他クラブからの関心)を経験するものだ。過去の栄光に浸ることはできないが、レオは約1シーズン半前までスコットランドリーグ最高の選手の一人だった。彼はただ、あの調子を取り戻すよう努力するのみだ。移籍のチャンスはもう終わった。いや、もう終わったと思っていた。夏まではね」    北アイルランド人指揮官は、「移籍市場では誰もが『ああ、ここなら行ける』と思うものだが、2月1日か2日になってもそれが叶わなかったら、また落ち着くしかない」と言葉を続けた。  パルメイラスはともかく、他にも移籍の話はあったのかもしれない。ここにきて、さらにパフォーマンスの低下が指摘されており、レジェンド監督としては、プレーに集中してほしいと考えているようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「まじか」「もうやめて」日本サッカー界にまた悲報…日本代表の一時はレギュラーだった28歳DFが負傷交代でネット悲鳴「戻ってきたばかりなのに」

  • 「狂いそう」「鼻血出ちゃったよ」韓国人気チアが“水色ビキニ”で悩殺! 胸元が大胆露わ、圧巻の美ボディに「反則級の美しさだ」などファン熱視線

    2026年02月13日 15:50
     韓国Kリーグの名門、全北現代モータースでリポーターも務める大人気チアリーダーのイ・ダヘさんがインスタグラムを更新。大胆な水着ショットを公開し、ファンの熱視線を集めている。  今回投稿されたのは、爽やかな水色の水着姿だ。胸元を強調したセクシーなデザインで、抜群のスタイルを惜しげもなく披露。ビル最上階のプールとみられるロケーションで、高層からの絶景をバックにさまざまなポーズを決めるショットを複数アップしている。    イ・ダヘさんは、全北現代のリポーターのほか、韓国プロ野球や台湾プロ野球でもチアリーダーとして活動。さらにモデルや歌手としても活躍するなど、その活動は多岐にわたる。インスタグラムのフォロワーは195万人を超え、現地で絶大な人気を誇る。  圧巻のスタイルを披露した今回の投稿には、「狂いそうだ」「美しすぎる」「めっちゃセクシー」「反則級の美しさだ」「なんという可愛さ」「鼻血出ちゃったよ」「世界で最も美しいと思う」といった絶賛のコメントが相次いでいる。  その圧倒的な輝きにファンも魅了されている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】色気あふれる水着姿!“胸元強調”イ・ダヘさんの悩殺ショット!

  • 13試合でわずか1勝。ブライトンの厳しい現実に三笘薫は何を思うか。試合後に心が救われる場面も【現地発】

    2026年02月13日 15:48
    「順位的にも、そうですね、一番難しいと思います」  2月11日に行なわれたプレミアリーグ第26節、アストン・ビラ対ブライトン戦。試合後の囲み取材で、三笘薫はこうつぶやいた。ブライトンは試合終了間際の失点により0−1で敗れ、リーグ13試合でわずか1勝という厳しい状況に陥っている。  当然、試合後はチーム全体が重苦しい雰囲気に包まれた。そのなかでも三笘は取材エリアに姿を現わし、記者の質問に答えた。こちらから「三笘選手がブライトンに加入してから、今が一番難しい時期かと思います」と問いかけると、その答えが冒頭のコメントだった。三笘はさらにこう続けた。 「サポーターの気持ちも分かりますし、自分たちの中でうまくいってないのも分かっています。ここは耐えないといけない」  前節のクリスタル・パレス戦(0−1)はホームで敗れると、サポーターからブーイングが起きた。英国南部の海沿いに位置するブライトン。穏やかな気候の影響もあるのか、他の都市に比べると、この街の人々はどこかゆったりしている。ブライトン・アンド・ホーブ・アルビオンに向けられる眼差しも同様で、下部リーグから共に戦ってきた仲間を見守るような温かさがある。  しかし、そのサポーターがブーイングを浴びせた。直近13試合は1勝6分け6敗。しかも宿敵パレスとのダービーマッチに敗れ、その内容も非常に不甲斐なかった。サポーターのフラストレーションは、この試合で頂点に達したのだろう。それゆえ「サポーターの気持ちも分かる」し、「自分たちの中でうまくいってないのも分かる」のである。  また三笘のキャリアに目を向けても、日本代表がブライトンに加入した22年夏以降、直近13試合での1勝6分け6敗という成績は最も悪い。26節終了時での「14位」という順位も過去最低だ。  今回のビラ戦に際し、ファビアン・ヒュルツェラー監督は策を講じた。パレス戦では4−2−3−1を基本形としながら、守備時には5−2−3に可変する複雑なシステムを用いた。しかし選手たちの動きは固く、とりわけ攻撃面で大きな停滞を生んだ。    その反省もあったのだろう。ビラ戦で採用した4−3−3には、複雑なタスクや決め事はほとんどなかった。戦い方をシンプルにし、選手たちの持ち味を引き出す。そんなメッセージが込められているようだった。  だが、前半のブライトンは苦しんだ。ボールを保持する時間はあっても決定機を作れない。対するビラはコンパクトな守備から効率的にカウンターを繰り出し、チャンスを作った。前半のシュート数はビラの10本に対し、ブライトンは2本。劣勢にまわったブライトンの中で、三笘も大きな見せ場を作れなかった。  それでも後半に入ると、ブライトンは持ち直す。試合がオープンな展開になり、三笘もチャンスに絡んだ。  サムライ戦士が、味方のスルーパスからカットインしてシュートを放てば(48分)、鋭い切り返しからクロスボールを入れた(54分)。63分にもカットインから右足でクロスを供給するなど、チャンスを生み出した。  何かのきっかけでゴールが生まれてもおかしくない状況が続いたが、最後の最後で失点してしまうのが、今のブライトンである。86分、敵のCKから相手のDFがヘディングシュート。ブロックに入ったジャック・ヒンシェルウッドに当たってコースが変わり、ボールはゴールに吸い込まれた。終盤の一瞬の綻びで、勝点を奪われた。  三笘は、敗戦を次のように振り返った。 「同じように最後のところで(失点した)。細かいところですけど、それまでも80分、良くても、最後これで負けるんで。サッカーはそういうものですけど(※ここでスーと息を吐き出す)。チャンスもありましたけど。結果を受け止めないといけないです」 1 2 次へ