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本ページはプロモーションを含みます。
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  • 「戻ってこれて本当に嬉しい。もちろん自信は100%」強烈FWが帰還!シンガポールで実感「差は大きい。日本の方がかなり上」
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出場停止処分解除されたチェルシーFWに多くのクラブが注目か ランパード率いるコヴェントリーなど複数クラブがムドリク獲得へ

2026年08月04日 15:30

ドーピングによる4年間の出場停止処分が解除され、チェルシーに合流することが認められたウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク。今シーズンより再びピッチに立つことが許され、2024年11月以来となる出場が期待されている。 そんななか、英『THE Sun』によると、復帰したばかりのムドリクには多くの注目が集まっている模様。フランク・ランパード監督率いる昇格組のコヴェントリー・シティが獲得に興味を持っているようだ。 さらに具体的なクラブ名は明かされていないものの、他に2つのプレミアリーグクラブが問い合わせを行い、ヨーロッパの3つのクラブも状況を注視しているという。 実戦から遠のいている同選手を今夏レンタル移籍に出すことは考えられるが、英『TalkSPORT』はムドリクはチェルシーに残留する見込みだと主張。シャビ・アロンソ監督はムドリクと一緒に仕事をしたがっていると同メディアは伝えており、チームに残りつつコンディションを整えていく可能性が高いと報じている。 ここ数年苦しい時期を過ごしていたムドリクだが、新体制をスタートさせたチェルシーで定位置を掴めるか。再びピッチで躍動する姿を期待したい。

  • サッカー
  • 「再び最悪の一面を見せた」「完全に常軌を逸している」W杯決勝から2週間、アルゼンチンMFがまた衝撃行動。倒れた相手に至近距離から…

    2026年08月04日 18:04
     渦中のレアンドロ・パレデスが、またしても衝撃行動だ。  32歳のアルゼンチン代表MFは、スペインに敗れた北中米ワールドカップの決勝後に暴走。エリク・ガルシアを“のど輪”で突き飛ばし、それを止めに入ったガビにも殴りかかるなどし、世界中から批判を浴びた。  それから2週間後の現地8月2日、パレデスは母国の強豪ボカ・ジュニオルスの一員として、ニューウェルズ・オールドボーイズ戦(2−2)に先発。すると、1−2で迎えた68分だった。  目の前でチームメイトが相手選手を倒し、主審がファウルを宣告するのとほぼ同時に、起き上がりかけた相手選手に向けて、思いきりボールを蹴り飛ばしたのだ。至近距離でぶつけられた相手選手は、相当な衝撃を受けたはずで、再びピッチに倒れ込んだ。    この行為でパレデスにはイエローカードが提示された。  オランダメディア『ESPN NL』の公式Xが「レアンドロ・パレデスは、ワールドカップ決勝からほどなくして、再び最悪の一面を見せつけた」と綴り、当該映像を公開したところ世界中で話題に。「パレデスは自分を抑えられない。毎回同じ映画だ」「完全に常軌を逸している」「なんでレッドカードじゃないんだ?」といったコメントが殺到している。  その闘争心は制御不能である。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】パレデスが再び衝撃の愚行。至近距離から強烈な…  

  • 「複数のクラブが関心を示している」欧州でプレーする25歳日本人の去就に現地メディアが注目!「退団の可能性に備えなければならない」

    2026年08月04日 17:56
     ベルギー1部シント=トロイデン(STVV)に所属するGK小久保玲央ブライアンの去就に注目が集まっている。  2024年にベンフィカからSTVVに移籍した小久保は、これまで正GKとして71試合に出場し、14試合でクリーンシートを達成。24年の夏にはU-23日本代表の一員としてパリ五輪に出場し、その翌年にA代表にも招集された経験もある。    そんな小久保について、ベルギーメディア『VoetbalBelgie』は、「小久保はSTVVをするのか?」と題した記事を掲載。「STVVは新たなストライカーを探し続けているが、ゴールキーパーのコクボの退団の可能性に備えなければならない。この日本人選手には複数のクラブが関心を示している」と報じている。 「『小久保は素晴らしいシーズンを過ごした。しかし、彼が退団することになった場合、クラブはすぐに対応できるよう準備しておく必要がある』と、フレデリック・デ・メイヤー監督は『Het Belang van Limburg』の取材に対して語った」  25歳GKの現行契約は残り1年。果たして今夏にSTVVを退団するのか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】サムライ旋風続く!期待の逸材&屈指の実力者が次々に!2026年夏に海外で新天地を求めた日本人選手たち  

  • テア・シュテーゲンがバルサから再びレンタル移籍!…アヤックス加入でミチェル監督と“再タッグ”

    2026年08月04日 17:52
     アヤックスは4日、バルセロナからドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが期限付き移籍加入することを発表した。期間は2027年6月30日までとなっている。  現在34歳のテア・シュテーゲンは2014年夏にボルシアMGからバルセロナへ完全移籍加入し、ここまで公式戦通算423試合に出場。正守護神として多くのタイトル獲得に貢献し、一昨シーズン開幕前にはキャプテンに就任したが、2024年9月の右ひざ膝蓋腱完全断裂によって長期離脱を余儀なくされることとなった。  離脱期間中に元ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーが好パフォーマンスを披露し、昨年夏にはスペイン代表GKジョアン・ガルシアが加入したことで、ハンジ・フリック監督率いるチームでは3番手に。今年1月にジローナにレンタル加入したが、直後にハムストリングを負傷し、公式戦の出場は2試合にとどまった。今夏には構想外が伝えらる中、昨シーズンまでジローナを退任したミチェル監督が獲得を望んだことで、“再タッグ”が実現した。  ドイツ代表で国際Aマッチ通算44キャップを誇る実力者の加入に際し、アヤックスのジョルディ・クライフTD(テクニカルディレクター)は次のようにコメントしている。 「マルクは傑出した実績を持っており、その実力は広く認められている。彼は即戦力としてチームに加わる。マルクと私は互いによく知る仲であり、再び彼と仕事ができることを楽しみにしている。彼をここへ迎え入れるために長い時間をかけて取り組んできたので、契約が成立し、いよいよ始動できることをとても嬉しく思っている」 【公式発表】テア・シュテーゲンがバルサからアヤックスへ期限付き移籍! The signing you’ve all been waiting for. pic.twitter.com/B1AX7y0t3e— AFC Ajax (@AFCAjax) August 4, 2026

  • W杯で活躍もイングランド代表DFスペンスは今夏のトッテナム退団が現実味? マンUやインテルらが獲得に興味か

    2026年08月04日 17:30
    イングランド代表DFジェド・スペンスは今夏の移籍市場でトッテナムを退団する可能性があるようだ。

  • ネイマールが今後のキャリアについて言及 現役続行も引退も「本当にまだ何も決めていない」

    2026年08月04日 17:00
    サントスのブラジル代表FWネイマールが、自身の今後のキャリアについて語った。 バルセロナやパリ・サンジェルマンといった欧州の名門クラブで輝かしいキャリアを築き、ブラジル代表では10番を背負ってきたネイマール。今夏に北中米で開催されたワールドカップでは、ブラジル代表のメンバーとして自身4度目となる大会メンバー入りを果たした。 しかし決勝トーナメントのラウンド16ではノルウェー代表に1-2で敗れた。自身は試合終了間際にPKを決めて4大会連続ゴールを記録したが、チームはラウンド16で敗退。大会後、ネイマールはブラジル代表からの引退を表明した。 ブラジルメディア『Globo』によれば、3日の国内イベントに出席したネイマールは、ワールドカップ後の去就について言及し、サントスに12月まで在籍する意向を改めて示し年内の引退説を否定。一方でその先のキャリアについてはまだ決めていないことを明かし、現役続行の可能性も残している。 「どれくらい続けるかは分からない。(引退することについて)まだ考えてもいない。いつまでプレイするのかも分からない。サントスとの契約は12月まで残っている。その契約を全うして、サントスのユニフォームに恥じないプレイをしたいと思っている。その後のことは、契約が終わった時に考える。サントスに残るのか、去るのか、別のチームへ行くのか、プレイをやめるのか、それとも続けるのか。本当にまだ何をするか決めていない。12月まではまだ時間がある」 ネイマールはブラジル代表で通算130試合80得点58アシストを記録。自国開催となった2013年のFIFAコンフェデレーションズカップでは優勝に貢献し、自身がA代表で獲得した唯一の主要タイトルとなった。2016年のリオデジャネイロ五輪では、オーバーエイジ枠でブラジル代表に選出され、同国史上初となる金メダル獲得へ導いた。その後も輝かしいキャリアを築いてきたネイマールだったが、2023年10月に左膝の前十字靭帯(ACL)と半月板を断裂する重傷を負って以降、度重なる負傷に悩まされ、長期離脱を繰り返すようになった。代表からも遠ざかっていたネイマールだが、古巣サントス復帰後のプレイを経て、今大会のメンバー入りを果たした。 なお、サントスは現地時間4日、ブラジル国内のカップ戦「コパ・ド・ブラジル」でレモとの一戦を迎える。ネイマールは自身のコンディションについて問題ないことを強調し「フィジカル面では良い状態だ。少しずつピッチに戻れている。それが大事なこと。明日は重要な試合がある。監督の指示に100%応える準備はできている。しっかり準備をして、チームを助けるためにピッチに立てることを願っている」とコメントした。

  • 「スタジアムから歓声が消える」 花火騒動のマッカビ・テルアビブ、UEFAが無観客処分を決定

    2026年08月04日 17:00
    UEFAが、マッカビ・テルアビブに対して厳しい処分を下した。 米『AP』によると、イスラエルの名門マッカビ・テルアビブは、サポーターによる花火使用を理由に、次のヨーロッパリーグ(EL)ホームゲームを無観客で開催することを命じられた。 問題が起きたのは、先週行われたEL予選2回戦のシェリフ・ティラスポリ戦。スタンドでファンが花火を使用したことを受け、UEFAの上訴委員会は緊急裁定を実施。マッカビ・テルアビブに4万ユーロ(約460万円)の罰金と、次回ホームゲームの「無観客開催」を科した。 マッカビ・テルアビブは8月8日、同じジョージア・バトゥミのスタジアムでCSKAソフィアと対戦する予定だが、今回の処分により観客を入れることはできない。 なお、イスラエルのクラブおよび代表チームは、安全上の理由から、2023年10月に始まったハマスとの紛争以降、UEFA主催大会のホームゲームを中立地で開催している。 シェリフ戦の観客数はわずか1012人だったが、その中で発生したサポーターの行為が大きな問題となった。 欧州サッカーでは近年、発煙筒や花火の使用に対する処分が厳格化されており、今回の決定もスタンドでの危険行為を許さないUEFAの姿勢を示すものとなった。

  • 「素晴らしいポテンシャル」日本代表GKに60億円オファーのCL王者、幹部が獲得を熱望も…契約後“即放出”の可能性「レンタルを検討するかも」

    2026年08月04日 16:53
     ステップアップ移籍が濃厚視されるパルマのGK鈴木彩艶の去就について、小さくない動きがあった。  マーケットに詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者は8月2日、パリ・サンジェルマンが鈴木獲得に向け、パルマに3300万ユーロ(約60億円)の正式オファーを出したと報じた。パルマは進める用意があるという。移籍確定時のお馴染みのフレーズ「Here We Go」こそ出ていないが、契約実現かと騒がれているところだ。  パルマの専門サイト『Parma Live』によると、ロマーノ記者は投稿する以前に、自身のYoutubeチャンネルで「ユベントスはもうエミリアーノ・マルティネスに動いていない」と話していた。 「選択肢は2つだが、スズキのほうが難しい。PSGが力強くスズキに向かっているからだ。PSG、特に幹部のルイス・カンポスが彼に『素晴らしいポテンシャル』を見ている。PSGは獲得を望んでおり、パルマとの交渉をまとめるのに必要な金額を支払う用意がある」    PSGにはマトベイ・サフォノフ、リュカ・シュバリエと2人の守護神がいる。ロマーノ記者は先日、PSGが鈴木を説得すべく、選手に「プロジェクト」を提示したと報じていた。  同記者は「選手を納得させられるかどうかを見極めなければならない」と述べている。 「彼は試合に出ることを望んでいる。パリにはシュバリエがおり、PSGはレンタルを検討するかもしれない。どういう組み合わせになるかを見ていこう。だが、スズキとPSGのことを注視すべきなのは確実だ。PSGはユベントスを上回ろうとかなりプッシュしている」  鈴木の去就は、2年連続でチャンピオンズリーグ(CL)を制したPSGへの移籍で決着するのか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 「すごい額だったんで」日本代表主力が衝撃告白!3月にまさかの“サウジ移籍”を決断→反対された人物を明かす「絶対にやめて」

  • W杯直前で突然の控え降格…ドイツ代表GKバウマンが前監督との会話を明かす「綺麗に決着がついた」

    2026年08月04日 16:33
     ドイツ代表GKオリヴァー・バウマン(ホッフェンハイム)が、ユリアン・ナーゲルスマン前監督とのやり取りを明かした。

  • バルセロナは“非売品宣言”もエメリが大ファン? アストン・ヴィラが19歳MF獲得へ63億円を準備か

    2026年08月04日 16:30
    アストン・ヴィラは現在バルセロナに所属するMFマルク・ベルナルの獲得を目指しているようだ。 現在19歳の同選手は6歳からバルセロナのアカデミーに在籍している生え抜きで、2024年9月にトップチーム昇格。その後靭帯断裂の大怪我で長期離脱してしまうも、昨シーズンは公式戦33試合に出場して5ゴール1アシストを記録。プレイタイムは1313分と限定的だが、将来が期待される逸材の一人だ。 そんななか、英『THE Sun』によると、ヴィラがバルサの若きスターの獲得に熱心だという。指揮官のウナイ・エメリはベルナルの大ファンであり、戦力アップを図る中で最優先の獲得候補に挙げた模様。3000万ポンド(約63億円)をヴィラは準備しているようだ。 しかし、バルセロナの指揮官ハンジ・フリックも同選手を高く評価しており、クラブはベルナルを非売品だと宣言しているとのこと。すでに2500万ポンド(約53億円)前後のオファーが複数クラブから届いていたが、バルセロナはこれらを拒否したという。 ロドリを失う可能性があるマンチェスター・シティもベルナル獲得へ問い合わせたが、門前払いされたようで、バルセロナは「現在の状況下では売却対象ではない」と伝えたとも同メディアは報じている。 ヴィラやシティに加えて、アーセナル、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、アトレティコ・マドリードなどそうそうたるクラブがベルナルに興味を示していると噂されているが、今夏の獲得は現実的ではないようだ。

  • ポチェッティーノ監督が2030年W杯まで続投決定 米国代表と4年契約延長「世界トップとの差は大きくない」

    2026年08月04日 16:00
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督が、2030年ワールドカップまでアメリカ代表を率いることが決定した。 米『AP』によると、ポチェッティーノ氏は現地時間3日、米国サッカー連盟(USSF)と4年間の契約延長で合意。2026年大会後も指揮を執り、2030年W杯に向けてアメリカ代表の強化を継続することになった。 2024年10月に就任したポチェッティーノ監督は、開催国の一つとして臨んだ2026年W杯でアメリカをベスト16へ導いた。ベルギーとの決勝トーナメント1回戦では1-4で敗れたものの、グループステージ突破を早々に決め、W杯で3勝を挙げるなど、国内で大きな盛り上がりを生み出した。 「W杯で起きた魔法のような出来事は、人々とのつながりだった。ファン、組織全体との関係が大きなポイントだった」 ポチェッティーノ監督は会見でそう振り返った。 さらに、「我々には世界最高のチームと戦える質と才能がある。トップチームとの差は、それほど大きくない」とコメント。2030年大会ではさらに高い目標を掲げる姿勢を示した。 一方で、次の4年間に向けて課題も認識している。ポチェッティーノ監督は、GKとセンターバックの層の薄さを指摘し、若手選手の育成を重要なテーマに挙げた。 「2030年に到達できる可能性を持った若い選手たちに機会を与えることが重要になる」 トッテナムやパリ・サンジェルマン、チェルシーなど欧州の名門を率いてきた指揮官は、アメリカサッカーのいっそうの成長に大きな可能性を感じている。 「サッカーがアメリカでさらに成長し、世界の他の国々のように重要なスポーツの一つになる可能性がある」 2026年W杯で国内人気を大きく高めたアメリカ代表。ポチェッティーノ体制の継続は、2030年大会で世界の強豪と肩を並べるための新たな4年間の始まりとなる。

  • 「これまでのようなインパクトは残せない」プレミア移籍の日本代表FWに現地識者が厳しい見解「彼の運動量は驚異的だが…」

    2026年08月04日 15:57
     スコットランド王者のセルティックからプレミアリーグ昇格を果たしたイプスウィッチに移籍した日本代表FW前田大然について、英公共放送『BBC』などで解説を務める元スコットランド代表のパット・ネビン氏が見解を示した。  イプスウィッチは現地7月25日に前田の獲得を発表。契約期間は2029年夏までの3年間となる。現在28歳の日本人はセルティックではゴールを量産して、チームの国内リーグ5連覇などに大きく貢献。その活躍が認められて、プレミアリーグへのステップアップを果たした。  8月1日にはプレシーズンマッチのウィルコム戦に出場。新天地デビューを飾り、ポスト直撃のシュートを放つなど存在感を見せている。    イプスウィッチの地元メディア『East Anglian Daily Times』によれば、かつてチェルシーやエバートンなどでプレーした経験のあるネビン氏は、前田について、「前田はスコットランドリーグで見せたようなインパクトをプレミアリーグでは残せないだろう」と厳しい見方をしている。 「スコットランドにはそれほど多くないが、イングランドには彼と同じようなスピードを持つ選手がかなりたくさんいる」  ネビン氏は「彼の運動量は驚異的だ。相手にとって危険な存在になるだろうし、見せ場も作るはずだ。素晴らしい活躍をするだけの能力はある」と評価。一方で「しかし突然大きく飛躍して、イングランドサッカー界を代表する名選手の一人になるかといえば、そこまでの選手ではない。そんなことを起こらない」と主張した。  前田はこの評価を覆す活躍を見せられるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 「日本には超朗報」「韓国は夢を見るしかない」ついに!欧州から飛び込んできた“一報”に韓メディアが唖然!「アジアの快挙」「羨望の的だ」  

  • 「本当にエキサイティングだ」プレミア移籍の日本代表FW、デビュー戦のパフォーマンスをチームメイトが絶賛!「エネルギーがすごい」

    2026年08月04日 15:47
     新天地のチームメイトに、好印象を与えているようだ。

  • オファーを拒否されるも…アーセナルはギマランイス獲得に自信、ニューカッスルは後釜探しへ?

    2026年08月04日 15:40
     ニューカッスル所属のブラジル代表MFブルーノ・ギマランイスの獲得を狙うアーセナルだが、最初の公式オファーは拒否されたようだ。3日、『スカイスポーツ』や『テレグラフ』など複数のイギリスメディアが伝えている。  仲介者を通じた協議を経て、ここ数日間でニューカッスルとのクラブ間交渉に臨んでいるアーセナル。現地時間3日月曜日に提示した最初の公式オファーは拒否されたが、ニューカッスルとの直接交渉は続いており、両クラブとも最終的には合意に達する可能性が高いと見込んでいるようだ。なお、アーセナルとギマランイスはすでに個人条件について完全合意に達していることが明らかになっている。  ニューカッスルは当初、ギマランイスの移籍金として1億ポンド(約212億円)近くを要求していたが、現時点では7000万ポンド(約148億円)から8000万ポンド(約169億円)の間で取引が成立する可能性があるという。アーセナル幹部は同選手の価値を最大7000万ポンド(約148億円)と見積もっていた模様で、3日に提示したオファーもその範囲内だったと報じられている。  移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏は、クラブ間交渉は進展しており、アーセナルがギマランイス獲得への自信をますます深めていると指摘。ニューカッスルは同選手の退団に備え、後釜となる新たなMF獲得に向けた動きを開始しているようだ。  現在28歳のギマランイスは、アトレチコ・パラナエンセとリヨンを経て2022年1月にニューカッスルへ加入。ここまで公式戦通算195試合出場31ゴール32アシストという成績を収め、カラバオ・カップ初制覇や20年ぶりのチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に貢献している。今夏のFIFAワールドカップ2026では全5試合に先発出場し、日本代表とのラウンド32でガブリエウ・マルティネッリの決勝ゴールをお膳立てするなど存在感を放った。  22年ぶりにプレミアリーグを制覇したものの、イングランド代表MFデクラン・ライスとスペイン代表MFマルティン・スビメンディの“酷使”が度々指摘されていたアーセナル。ギマランイスを獲得し、プレミアリーグ屈指の中盤を完成させることができるだろうか。  なお、アーセナルは元デンマーク代表MFクリスティアン・ノアゴールをエヴァートンに売却することで合意に達した模様だが、この動きはギマランイス獲得交渉の進展を受けてのものだと『テレグラフ』は伝えている。

  • 旗手怜央の居場所なし? 開幕戦で出番は訪れず…一方、日本でお馴染みの左SBが輝く。74歳監督の信頼絶大「セルティックそのものだ」

    2026年08月04日 15:36
     スコットランドリーグが開幕。5連覇中で旗手怜央が所属するセルティックは、現地8月3日にダンディーFCとホームで対戦し、1−0で勝利した。  昨季から序列が低下し、出場機会を失っている旗手に出番は訪れず。今季も厳しい立場にあることを物語るようなスタートとなった。移籍を含め、28歳の動向に注目が集まる。  一方で上々の滑り出しを見せたのだが、キーラン・ティアニーだ。アーセナル移籍を経て、昨季から再びスコットランド屈指の名門でプレーする29歳の左SBは、正確無比なキックでチャンスメイク。52分にベンジャミン・ニグレンがヘッドで奪った決勝点は、ティアニーのピンポイントクロスから生まれたものだった。  全盛期を彷彿させる活躍を受け、BBCスコットランドのチーフスポーツライター、トム・イングリッシュ氏は「かつてのキーラン・ティアニーのようだった。前線へ猛然と攻め上がり、ペナルティエリア内に侵入し、2本のシュートを放ち、守備面でもしっかりと役割を果たしていた。素晴らしいプレーだった」と絶賛した。    また、セルティックを率いる74歳のマーティン・オニール監督は、ティアニーと主将のカラム・マグレガーについて「あの選手たちこそが、このクラブそのものだ。セルティックの背骨であり、彼らを擁していることを大変嬉しく思う」と発言。絶大な信頼を伝えた上で、ティアニーのバックアップが不在である点に触れ、次のように語った。 「もちろん(ティアニーの代役確保は)重要で検討している。キーランはどんなに頑張っても、全ての試合を戦い抜くことはできない。昨年は全力を注ぎすぎるあまり、いくつかの試合を最後までプレーできなかった」  ティアニーといえば、セルティックのアカデミー時代に、当時トップチームのスターだった中村俊輔からスパイクをプレゼントされたのは有名な話だ。日本代表のレジェンドから薫陶を受けた逸材が、確かな輝きを放っている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】超正確!中村俊輔からスパイクを貰ったティアニーの凄まじい決勝アシスト  

  • 出場停止処分解除されたチェルシーFWに多くのクラブが注目か ランパード率いるコヴェントリーなど複数クラブがムドリク獲得へ

    2026年08月04日 15:30
    ドーピングによる4年間の出場停止処分が解除され、チェルシーに合流することが認められたウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク。今シーズンより再びピッチに立つことが許され、2024年11月以来となる出場が期待されている。 そんななか、英『THE Sun』によると、復帰したばかりのムドリクには多くの注目が集まっている模様。フランク・ランパード監督率いる昇格組のコヴェントリー・シティが獲得に興味を持っているようだ。 さらに具体的なクラブ名は明かされていないものの、他に2つのプレミアリーグクラブが問い合わせを行い、ヨーロッパの3つのクラブも状況を注視しているという。 実戦から遠のいている同選手を今夏レンタル移籍に出すことは考えられるが、英『TalkSPORT』はムドリクはチェルシーに残留する見込みだと主張。シャビ・アロンソ監督はムドリクと一緒に仕事をしたがっていると同メディアは伝えており、チームに残りつつコンディションを整えていく可能性が高いと報じている。 ここ数年苦しい時期を過ごしていたムドリクだが、新体制をスタートさせたチェルシーで定位置を掴めるか。再びピッチで躍動する姿を期待したい。