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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 「えっ、マジか」「流石にショック」W杯敗退から1か月…日本代表DFの“悲報”にネット騒然「これはつらい」「神様!お願いします」
  • 阪神・ドラ3岡城 フレッシュ球宴「いつも通りに積極的」1安打1盗塁 後半戦へ「自分らしさを変えずに」1軍定着目指す
  • ランディ・バース氏 森下&佐藤輝の本塁打王争いで阪神の連覇確信「40本くらいで争いを繰り広げてくれたら」
  • 阪神・藤川監督 球宴初指揮で仰天プラン 巨人・坂本&中日・大野に選手起用一任「最高のゲームをファンの方に届ける」
  • 阪神・高橋遥人 球宴感謝のマウンドへ 30年ぶり富山開催「雰囲気を感じながら投げたい」第2戦先発
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元阪神 赤星憲広氏がパパに「このたび、第一子が誕生しました」とSNSで報告 母子ともに健康 妻でタレントの徳原恵梨に「心から感謝」と思い綴る

2026年07月27日 20:00

 元阪神で野球評論家の赤星憲広氏(50)が27日、「皆さまへ」として自身のインスタグラムを更新。「私事ではございますが、このたび、第一子が誕生しました」と報告した。  「おかげさまで母子ともに健康で、家族一同、新しい命を迎えられた喜びと幸せを日々感じております」と心境。「何より、命がけで新しい命を産み育んでくれた妻に、心から感謝しています」と妻でタレントの徳原恵梨(38)への感謝の思いもつづった。  2人は2022年4月に結婚を発表。赤星氏は今年3月にインスタグラムで妻の妊娠を報告していた。

  • 野球
  • 巨人・田中瑛「手だけじゃ伝わらないと思ったので書いた。そしたら外国人でした(笑)」帽子のツバの内側に「シュートいきます♡」と記すも痛恨

    2026年07月28日 22:36
    「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  巨人・田中瑛斗投手が前代未聞の“予告シュート”を振り返った。  六回からマウンドへ。日本ハム時代にチームメートだったレイエスが打席に立つと、マウンド上で帽子のツバをめくった。ツバの内側にはマジックで「シュートいきます♡」と記されていた。  “予告シュート”のきっかけについて問われると、「どうやってバッターに『シュート投げます』って伝えようかなと思った時に、手(の動き)だけじゃ伝わらないと思ったので書きました。そしたら(相手が)外国人でした(笑)。なんとなく伝わるだろうって。あえてジェスチャーはあまりしなかったです」と振り返った。  文字については「字があまりきれいじゃないから、用具係に書いてもらいました。最初はビックリマークにしてたんですけど、ハートの方が優しくいけると思って変更しました」と裏側も明かした。  田中瑛の予告シーンがビジョンに文字が大写しされた時は、スタンドは大きく沸いていた。ただ投球では、レイエスには2球目のシュートを左前に運ばれると天を仰いで悔しがった。  それでも1死一塁からネビンをシュートで三ゴロ併殺に打ち取ると両手を挙げてガッツポーズ。「盛り上がってもらえたので何よりうれしかったです」と満足そうに振り返った。

  • 広島・坂倉は「5番・三塁」で出場 2打数無安打で途中交代も自身4度目の球宴楽しむ 初出場の遠藤と岡本は29日の2戦目に登板へ

    2026年07月28日 22:33
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  広島・坂倉将吾捕手(28)が「5番・三塁」で出場した。  初回は伊藤の変化球を捉えるも二ゴロ。四回先頭で迎えた第2打席は平良の直球に差し込まれて三飛に倒れ、五回の守備から退いた。3年連続4度目の夢舞台。初戦は2打数無安打で幕を閉じるも、「良いスイングができた。楽しかったです」と充実感をにじませた。  初出場の遠藤淳志投手(27)と岡本駿投手(24)は出番がなかったが、ともに複数回ランナーコーチを務めるなど、チームに貢献。29日の第2戦(富山)での登板が見込まれている。

  • 糸井嘉男氏 ホームランダービーは「お金を払ってみる価値がある」優勝者も予想

    2026年07月28日 22:22
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  阪神、オリックス、日本ハムなどで活躍した糸井嘉男氏(本紙評論家)が大盛り上がりとなったホームランダービーについて、「お金を払って見る価値があるものでしたね」とうなった。  試合前、ホームランダービーの準々決勝、準決勝が行われ、佐藤輝は準々決勝で清宮に延長戦の末、勝利。準決勝では7本塁打を放ち、4本塁打の森下に勝利した。  糸井氏は準々決勝での森下の9発や、佐藤輝の3連発を「ファンが見たいものをたくさん見せてくれました」と虎の主砲2人の活躍に感心。  2戦目の試合前には決勝戦が行われる。糸井氏は「決勝の相手はまだ分かりませんが、もうテルが優勝するでしょう!彼のことですから。“超人・佐藤輝”ですよ。テル、バモス!」と“超人節”で予想し、エールを送った。

  • 楽天・辰己 パフォーマンスグッズは「全部で何百万。お祭り枠って聞いてるんで」楽天カードメガネは打席途中で外す「全然見えなかった。まずいなと」

    2026年07月28日 22:20
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  楽天・辰己がパフォーマンスの裏側を明かした。

  • 阪神 森下翔太が途中交代 コンディション不良とみられる 藤川監督「明日はまだ分かりません」 三回の守備から退く

    2026年07月28日 22:08
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  阪神・森下翔太外野手が三回の守備から途中交代した。コンディション不良とみられる。森下はセ・リーグの「4番・中堅」でスタメン出場したが、三回の守備から巨人・キャベッジに交代し、早々に試合から退いていた。  藤川監督は試合後に「明日はまだ分かりませんからね。僕もまだ会ってませんので、そこまで把握していません」と語るにとどめた。  森下は試合前のホームランダービーにも出場。万波との準々決勝では2分間で9本の柵越えを披露するなど、球宴を沸かせていた。

  • 日本ハム・新庄監督「ああいう選手はもっともっと増えてほしい」楽天・辰己の“メガネパフォーマンス”を称賛「用意するの大変なんですから」

    2026年07月28日 22:04
    「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  日本ハム・新庄監督が楽天・辰己のパフォーマンスをたたえた。  辰己は選手紹介では、電光掲示で文字が流れる特注サングラスで登場。カラフルな文字で「楽天モバイル1000万回線突破おめでとう」と文字が流れており、東京ドームを盛り上げた。  七回2死三塁から代打で登場すると、レンズ部分が楽天カードとなっているメガネをかけて登場。スタンドを爆笑させた。  新庄監督は昨年のオールスターでは「BOSSのサイン スクイズ」の文字が電光掲示で流れる160万円の特注サングラスを使用して盛り上げていた。  「用意するの大変なんですから。辰己くんもやっぱりね、パフォーマンスというか、辰己くんのキャラを彼なりに出したいという気持ちが伝わるんで。ああいう選手はもっともっと増えてほしいですね」と積極的な姿勢を歓迎した。  自身は試合前のメンバー紹介の際、レイエスとともに特大帽子をかぶって登場。「あったからかぶっただけ。あれはパフォーマンスと言われたら俺はがっかりするよ。モーレ(レイエスが)いたから、子どもたちがいるからかぶろうって」と話した。  2戦目のパフォーマンスについて問われると、「ないないない。富山のファンの方も選手はそうですけど、僕にも会いたいっていうファンの方たちもいると思うんで。ファーストコーチャーに立って姿を見せたいと思います」と話した。  またMVPを獲得した万波については「オールスターで万波くんが打つのはもう分かるんですよ。『4番にした時にオールスターのように打ちなさい』というのはこういうこと。メリハリがあるバッティングだったね。ベンチで祈ってたけど、『誰も打つなよ』って。おめでとうございます」とたたえていた。

  • 「これはあまりにもかっこいい」阪神・大山が球宴初アーチで見せた姿にファン騒然「普段の試合やったら絶対見せへん」「これが尊いという感情か」

    2026年07月28日 21:46
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  阪神・大山悠輔内野手が球宴4回目の出場にして初本塁打初打点を記録した。  六回の守備から途中出場。八回1死二塁からロッテ・横山の147キロ直球を左翼スタンド中段へ運んだ。打った直後に柵越えを確信。すると、珍しく一塁ベンチを向いてバットを投げずに走り出した。  大山はシーズン中はほとんど感情を表に出すことがないだけに、ネットでは「これが尊いという感情か」「バットを投げずに喜びこんな出してくれる大山さん観れてほんま幸せや」「バット掲げてニコニコしてるのほんまにかわいすぎて。普段の試合やったら絶対見せへん表情でほんまに好きすぎる」「これはあまりにもかっこいい」と盛り上がっていた。

  • 日本ハム・万波が球宴MVP「マジ最高。勝ち越し打を打った時から『全員凡退しろ』と思ってました」本音にスタンド爆笑 4安打2打点で23年以来2度目の栄誉

    2026年07月28日 21:25
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  日本ハム・万波がMVPに選ばれた。

  • 阪神・大山悠輔 球宴4回目でついに出た!左翼スタンド中段への特大弾 初回の佐藤輝に続いて阪神勢2本目

    2026年07月28日 21:18
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  阪神・大山悠輔内野手が八回に2点差に迫る2ランを放ち、球宴4回目の出場にして初本塁打・初打点を記録した。  六回の守備から途中出場していた大山は八回、1死二塁からロッテ・横山の147キロ直球を左翼スタンド中段に飛び込む一撃。なお、この試合は初回に佐藤輝が本塁打を放っており、球宴で複数の阪神選手が本塁打を放つのは、2025年の第2戦(佐藤輝、近本)に続いて2年連続となった。

  • 全パが17安打7点で4連勝!万波が決勝打含む4安打2打点 西川&村林が2者連続弾 全セは佐藤輝、細川、大山の3本塁打も追い上げ及ばず

    2026年07月28日 21:18
    「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5−7全パ」(28日、東京ドーム)  全パは打線がつながり、17安打7得点で勝利。2024年の第2戦から4連勝となった。  0−2の三回は、巨人・井上に対して1死から日本ハム・万波が二塁打を放つと、2死後にソフトバンク・近藤がフェンス直撃の適時二塁打。レイエスも左前適時打で続いて同点とした。  2−2の五回には万波が中日・大野から右前適時打を放って勝ち越し。万波は七回1死二塁でも右翼フェンス直撃の適時三塁打で4安打目を記録した。  5−2の八回は中日の守護神・松山に対して、無死一塁からロッテ・西川が左中間へ2ラン。さらに楽天・村林が左翼へ2者連続本塁打を放って3点を追加した。  投手は先発の日本ハム・伊藤が2点を失ったが、2番手以降は4投手が無失点でつないだ。八回にはロッテ・横山が阪神・大山の2ランなどで3失点して2点差に詰め寄られたが、九回は楽天・藤平が締めた。

  • 阪神 佐藤輝が東京Dの天井直撃打 ファンどよめく 解説はパワー絶賛「余裕で当たっていましたね」ソフトバンク・周東「怖いです。打球が速いので」

    2026年07月28日 21:02
    「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  阪神の佐藤輝が東京ドームの天井に直撃する打球を放ち、東京ドームのファンをどよめかせた。  八回1死二塁。横山の高め直球と振り抜くと、内野へ高々と舞い上がった打球が、天井に当たって落下し、二塁・太田に捕球された。  テレビ朝日で解説を務めた元ヤクルトの古田敦也氏は「余裕で当たっていましたね。さすが」と圧巻のパワーに驚いていた。ゲストとして実況席を訪れていたソフトバンク・周東も「怖いです。打ちそうな雰囲気がずっとあるので。あんまフルスイングしている感じには見えなくて、あれだけ打球が速いので」と話した。

  • 38歳の球宴初出場!阪神・ドリス、アップルウォッチ内臓ド派手グラブで登板 日本ハム・万波に適時打浴びて1失点

    2026年07月28日 20:37
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  阪神のラファエル・ドリス投手がセ・リーグの6番手として七回から登板。

  • 楽天・辰己が“楽天カードメガネ”で登場 まさかの珍アイテムに東京ドームが大爆笑!

    2026年07月28日 20:28
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  楽天・辰己が“珍メガネ”をかけて登場した。七回2死三塁から代打で出場。レンズ部分が楽天カードとみられるメガネをかけて打席に立つと、東京ドームが爆笑に包まれた。  しかし、ボールが見えづらかったのか、2ボール1ストライクの3球目の後に打席を外した。メガネを外し、ネクストバッターズサークルのソフトバンク・柳田に手渡すと、再び球場が笑いに包まれた。  辰己は選手紹介でも電光掲示で文字が流れる特注サングラスで登場。カラフルな文字で「楽天モバイル1000万回線突破おめでとう」と文字が流れており、ファンをどよめかせていた。

  • 巨人・田中瑛が“珍予告”でファン大爆笑 帽子のつばに「シュートいきます♡」→レイエスに打ち返されて天を仰ぐ

    2026年07月28日 20:25
    「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  巨人・田中瑛斗投手が前代未聞の“予告シュート”で魅せた。  六回からマウンドへ。日本ハム時代にチームメートだったレイエスが打席に立つと、マウンド上で帽子のツバをめくった。マジックで「シュートいきます♡」と記し、異例のかたちで珍予告。レイエスに日本語が伝わったかは不明ながら笑いながら応え、ビジョンに文字が大写しされるとスタンドは大喜び。  レイエスには2球目のシュートを左前に運ばれると天を仰いで悔しがった。それでも1死一塁からネビンをシュートで三ゴロ併殺に打ち取ると両手を挙げてガッツポーズ。初出場の祭典でしてやったりの表情だった。

  • 広島・岡本がまさかの大活躍!? 五回までに4度ランナーコーチ務める 初回は阪神・佐藤輝の特大弾を特等席で見届ける

    2026年07月28日 20:09
     「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ−全パ」(28日、東京ドーム)  2年目でオールスター初出場の広島・岡本駿投手(24)が意外な場面で大活躍している。  初回に一塁ランナーコーチを務め、阪神・佐藤輝の右翼テラス席に飛び込む先制の特大弾を“特等席”で見届けた。その後も、二、四、五回に三塁ランナーコーチを務め、五回までに4度も登場した。  岡本は今季がプロ2年目で、セ・リーグの投手陣では最年少。29日の第2戦(富山)での登板が見込まれている。