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2026年07月20日 20:32
19日にネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドのすべての試合が終了し、予選ラウンド終了時点の個人成績も発表されている。 ブロックの本数を競うベストブロッカーランキングでは、カナダ代表のジャクソン・ハウが45本で首位に立った。日本代表の前にも立ちふさがったハウだが、カナダ代表はVNLからの降格が決まっている。 続いて、トルコ代表のベディルハン・ブルブルが38本で2位に、ポーランド代表のバルトウォミエイ・レマンスキとウクライナ代表のユーリ・セメニウクが28本で3位にランクイン。なお、日本代表ではエバデダン・ラリーが16本を挙げ、13位タイとなっている。 ■VNL2026男子ベストブロッカーランキング(予選ラウンド終了時点) 1位:ジャクソン・ハウ(カナダ)/45本 2位:ベディルハン・ブルブル(トルコ)/38本 3位:バルトウォミエイ・レマンスキ(ポーランド)、ユーリ・セメニウク(ウクライナ)/28本 4位:アレクス・グロズダノフ(ブルガリア)/27本 5位:ロク・モジッチ(スロベニア)/26本 6位:ヤン・コザメルニク(スロベニア)、アディス・ラグムジア(トルコ)/24本 7位:アレクサンダル・ネデリコビッチ(セルビア)、ダニエル・イェグベケド(フランス)/23本 8位:フラビオ・グアルベルト(ブラジル)、アリ・ハジプール(イラン)/21本 9位:ヴラドスラフ・シュチュロフ(ウクライナ)、ワウト・デヘール(ベルギー)、アグスティン・ロセル(アルゼンチン)、ロベルトランディ・シモン(キューバ)/20本 10位:メリック・マクヘンリー(アメリカ)/19本
2026年07月22日 19:53
日本バレーボール協会(JVA)は22日(水)、「2026バレーボール男子日本代表国際親善試合日本B対イタリア(神奈川大会)」に西川馨太郎が追加で参加することを発表した。
7月に国際親善試合の岩手大会でキューバ代表に3連勝を飾った男子日本B代表。24日(金)にはFIVBランキング2位のイタリア代表と対戦する。
そのイタリア戦のメンバーについては一度発表されており、当初はキューバ戦のメンバー15名から西川馨太郎を除いた14名だったが、ミドルブロッカーの西川の追加参加が決まった。
西川はネーションズリーグ2026に参戦しているA代表の予選ラウンド第3週のメンバーにリザーブとして登録されていたが、出場機会はなかった。
■2026バレーボール男子日本代表国際親善試合日本B対イタリア 出場選手 一覧
▼氏名/ポジション/所属
新井雄大(◎)/OH/広島サンダーズ
河東祐大/S/ジェイテクトSTINGS愛知
村山豪/MB/東京グレートベアーズ
西山大翔/OP/大阪ブルテオン
備一真/L/サントリーサンバーズ大阪
髙橋慶帆/OP/ジェイテクトSTINGS愛知
下川諒/S/サントリーサンバーズ大阪
後藤陸翔/OH/東京グレートベアーズ
武田大周/L/東レアローズ静岡
麻野堅斗/MB/早稲田大学4年
西川馨太郎/MB/大阪ブルテオン
川野琢磨/OP/早稲田大学2年
伊藤吏玖/MB/東京グレートベアーズ
山田大貴/OP・OH/東レアローズ静岡
髙橋和幸/L/ジェイテクトSTINGS愛知
2026年07月22日 19:35
22日(水)、ネーションズリーグ(VNL)2026女子の決勝ラウンドが開幕。準々決勝第1試合でイタリア代表とオランダ代表が対戦した。
予選ラウンドのブラジル代表戦で公式戦の連勝が39でストップしたものの予選ラウンドを10勝2敗の2位で通過したイタリア。一方のオランダは7勝5敗の7位で決勝ラウンドへ進出した。
試合はイタリアのエース、エカテリーナ・アントロポワが3本のサービスエース、4本のブロックポイントを含む両チーム最多16得点の活躍。オランダも善戦したもののイタリアを苦しめることはできず、第2セット以降は大差となった。
終わってみればイタリアが貫録のストレート勝ち。ベスト4進出を決めた。25日(土)に行われる準決勝では、22日20時半から行われるブラジル代表vs日本代表の勝者と対戦する。
■試合結果
イタリア 3-0 オランダ
第1セット 25-21
第2セット 25-16
第3セット 25-16
2026年07月22日 19:10
ネーションズリーグ2026(VNL)で決勝ラウンドに進出したブラジル代表のメンバーが『Volleyball World』で発表されている。
ブラジルは予選ラウンド3位通過。準々決勝で6位通過の日本代表と対戦する。
ブラジルは絶対的エースのアウトサイドヒッターのガブリエラ・ギマラエスが腰痛の影響により決勝ラウンドもメンバー外となった。また、大阪ラウンドで負傷したミドルブロッカーのジュリア・クジュスも登録メンバーから外れている。
両チームは予選ラウンド第3週・大阪大会でも対戦し、その際はブラジルがセットカウント3-1で勝利。メダル獲得を懸けた一発勝負の決勝ラウンドでの試合はどのような展開になるのか注目される。
■女子ブラジル代表 ネーションズリーグ2026 決勝ラウンド ロスター
▼アウトサイドヒッター
アナ・クリスティーナ
ジュリア・バーグマン
ヘレナ・ウェンク
マイアラ・バッソ
▼ミドルブロッカー
ラリッサ・ベーゼン
ディアナ・ドゥアルテ
ルジア・ネッゾ
ロレナ・ビーゼ
▼セッター
マクリス・カルネイロ
ロベルタ・ラツキ
▼オポジット
ロザマリア・モンチベレル
キシー・ナシメント
▼リベロ
マルセル・アルーダ
ナタリア・アラウージョ
2026年07月22日 15:44
日本バレーボール協会(JVA)は22日(水)、ネーションズリーグ2026(VNL)ファイナルラウンドに出場する女子日本代表メンバーを発表した。
2026年07月21日 19:00
21日(火)、埼玉上尾メディックスは、9月26日(土)に鴻巣市立総合体育館でAstemoリヴァーレ茨城とのプレシーズンマッチを開催することを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
10月の2026-27シーズンのSVリーグ女子開幕を前に行われる一戦。試合開始は13:00より開始で、5セットマッチ(3セット先取)で実施される。観戦にはチケットが必要で、ファンクラブ会員向け先行販売が8月10日(月)15:00から開始される。一般販売は8月29日(土)からとなる。
当日券は11:00から第2セット終了まで販売予定。ただし、前売券の販売状況によっては当日券の販売を行わない場合があり、その際はクラブ公式SNSで案内される。
2026-27シーズン開幕を前に一足早く、プレーを見ることができる貴重な機会となりそうだ。
鴻巣市×埼玉上尾メディックス
包括連携協定締結記念
プレシーズンマッチを開催🏐
2026年9月26日(土)、
鴻巣市立総合体育館にて#Astemoリヴァーレ茨城 と
プレシーズンマッチの開催が決定しました🔥
2026年8月10日(月)15:00より
ファンクラブ先行販売開始!!
⬛︎チケットスケジュール📅… pic.twitter.com/zRRq1rqhm7- 埼玉上尾メディックス (@Saitama_AMG) July 21, 2026
2026年07月21日 18:50
埼玉上尾メディックスは21日(火)、アウトサイドヒッターの金田修佳(30)が加入することを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
金田は大阪府出身。大阪国際滝井高校在学時には、3年次に全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)で準優勝に貢献した。卒業後は岡山シーガルズに入団し、2022年には女子日本代表にも登録されるなど活躍。しかし、2024-25シーズン限りで現役を引退していた。
金田はクラブを通してコメントを発表している。
「このたび、埼玉上尾メディックスに入団させていただくことになりました。このような素晴らしい機会をいただけたこと、心より感謝しています。支えてくださる皆さまへの感謝の気持ちを忘れず、一日でも早くチームの力になれるように全力で頑張ります。これからよろしくお願いいたします」
💙入団選手のお知らせ🏐
この度、#金田修佳 選手が
入団いたしましたことを
お知らせします!
引き続き埼玉上尾メディックスと
シュウカにご声援を
よろしくお願いいたします!
シュウカのプロフィールはこちら✅https://t.co/LETpOI1bqJ#埼玉上尾メディックス #大同生命SVリーグ#バレーボール… pic.twitter.com/uwUlUyd9yX- 埼玉上尾メディックス (@Saitama_AMG) July 21, 2026
2026年07月21日 18:43
ヴィクトリーナ姫路は21日(火)、アウトサイドヒッターのアナ・ハーク(29)が加入することを発表した。
ハークはスウェーデン代表キャプテンを務める179cmのアウトサイドヒッター。妹のイザベル・ハーク(27)も同国代表として活躍している。
これまでフランス、イタリア、アメリカなど各国リーグでプレーした経験を持ち、2024-25シーズンはアメリカのLOVBのオースティンに所属。日本人リベロの井上琴絵とチームメイトとしてプレーした。
アナはクラブを通じてコメントしている。
「素晴らしい実績を持つヴィクトリーナ姫路の一員になれることを、とても嬉しく思います。新しいチームメイトやスタッフ、そしてファンの皆さんにお会いできる日を今から楽しみにしています。ぜひ会場でお会いしましょう!」
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アナ・ハーク選手
新規加入のお知らせ📢✨
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2026-27シーズンの新規加入選手として、スウェーデン代表のアナ・ハーク選手の加入をお知らせいたします!
▽詳細・コメントはこちらhttps://t.co/I84mtWSuDR#ヴィクトリーナ姫路 #アナ・ハーク #新加入 pic.twitter.com/NenFjAkXNO- 【公式】ヴィクトリーナ姫路 Victorina Himeji (@victorinahimeji) July 21, 2026
2026年07月20日 21:51
日本時間20日(月)、ネーションズリーグ(VNL)2026男子の準々決勝の試合日程が決まった。
2026年07月20日 21:18
19日にネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドのすべての試合が終了し、現時点での個人成績が発表された。
サーブレシーブの成功本数を競うベストレシーバーランキングでは、フランス代表のアウトサイドヒッターであるマティス・エノが93本で首位に立った。続いて、トルコ代表のベルカイ・バイラクタルが74本で2位に、イラン代表のモハンマドレザ・ハズラトプールが67本で3位にランクインした。
なお、日本代表では石川祐希が49本で13位、髙橋藍が47本で14位タイとなっている。
■VNL2026男子ベストレシーバーランキング(予選ラウンド終了時点)
1位:マティス・エノ(フランス)/93本
2位:ベルカイ・バイラクタル(トルコ)/74本
3位:モハンマドレザ・ハズラトプール(イラン)/67本
4位:ヨンデル・ガルシア(キューバ)/66本
5位:マシュー・アンダーソン(アメリカ)/61本
6位:マッティア・ボットロ(イタリア)、トビアス・ブラント(ドイツ)/58本
7位:マイキ・ヘイス(ブラジル)/56本
8位:イリヤ・コヴァロフ(ウクライナ)/55本
9位:ガブリエレ・ラウレンツァーノ(イタリア)/53本
10位:ゴリク・ランツォフト(ベルギー)/52本
2026年07月20日 20:32
19日にネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドのすべての試合が終了し、予選ラウンド終了時点の個人成績も発表されている。
ブロックの本数を競うベストブロッカーランキングでは、カナダ代表のジャクソン・ハウが45本で首位に立った。日本代表の前にも立ちふさがったハウだが、カナダ代表はVNLからの降格が決まっている。
続いて、トルコ代表のベディルハン・ブルブルが38本で2位に、ポーランド代表のバルトウォミエイ・レマンスキとウクライナ代表のユーリ・セメニウクが28本で3位にランクイン。なお、日本代表ではエバデダン・ラリーが16本を挙げ、13位タイとなっている。
■VNL2026男子ベストブロッカーランキング(予選ラウンド終了時点)
1位:ジャクソン・ハウ(カナダ)/45本
2位:ベディルハン・ブルブル(トルコ)/38本
3位:バルトウォミエイ・レマンスキ(ポーランド)、ユーリ・セメニウク(ウクライナ)/28本
4位:アレクス・グロズダノフ(ブルガリア)/27本
5位:ロク・モジッチ(スロベニア)/26本
6位:ヤン・コザメルニク(スロベニア)、アディス・ラグムジア(トルコ)/24本
7位:アレクサンダル・ネデリコビッチ(セルビア)、ダニエル・イェグベケド(フランス)/23本
8位:フラビオ・グアルベルト(ブラジル)、アリ・ハジプール(イラン)/21本
9位:ヴラドスラフ・シュチュロフ(ウクライナ)、ワウト・デヘール(ベルギー)、アグスティン・ロセル(アルゼンチン)、ロベルトランディ・シモン(キューバ)/20本
10位:メリック・マクヘンリー(アメリカ)/19本
2026年07月20日 19:12
16日(木)、アメリカの女子プロバレーボールリーグ「League One Volleyball(LOVB)」のマイアミに、リベロの岩澤実育(26)が加入することが明らかとなった。LOVBの公式サイトが伝えている。
東京都出身の岩澤は下北沢成徳高校を卒業後、2018年に埼玉上尾メディックスへ入団。在籍8年目となる2025-26シーズンは大同生命SV.LEAGUE WOMENのレギュラーシーズン40試合でベンチ入り。リベロとしてだけでなく、リリーフサーバーとしても多くの試合に出場していたが、3月に退団が発表されていた。
また、2023年に女子日本代表へ初選出されると、2025年にはバレーボールネーションズリーグ(VNL)へ出場。2026年も継続して代表メンバーに登録されており、現在開催中のVNL2026にも出場した。
岩澤が2026-27シーズンにLOVBでプレーすることは発表されていたが、マイアミのロスターが発表されたことで、岩澤が同チームに加入することが明らかとなった。マイアミは2026-27シーズンよりLOVBに参入。岩澤のほか、ブラジル代表のアウトサイドヒッターであるヘレナ・ウェンクや、オランダ代表のミドルブロッカーであるブリッテ・ストゥートらが所属している。 この投稿をInstagramで見る
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2026年07月20日 18:24
19日にネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドのすべての試合が終了した。
2026年07月20日 17:41
大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の大阪ブルテオンは、「清水邦広選手 引退記念 GORI LAST MATCH Supported by 京阪」が放送、配信されることを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
「清水邦広選手 引退記念 GORI LAST MATCH Supported by 京阪」は8月8日(土)にパナソニック アリーナで開催。元バレーボール男子日本代表の越川優さんや、現役選手として活躍する東京グレートベアーズの柳田将洋ら豪華なメンバーが参加し、清水の現役引退を記念した試合を行う。
今回、本イベントがJ SPORTS 1で生中継、J SPORTSオンデマンドで生配信されることが明らかとなった。清水の集大成となる本イベントをお見逃しなく。
🔷ブルテオン情報🔷
\放送・配信のお知らせ📣/
🦍 #清水邦広 選手引退記念
GORI LAST MATCH Supported by 京阪
イベントの模様をJ SPORTS 1で生中継📺
さらに、J SPORTSオンデマンドで生配信📱✨
会場にお越しいただけない方も、ぜひ一緒に楽しみましょう🙌🤩
▼GORI LAST MATCH特設ページ▼… pic.twitter.com/dUy0tvK7Cj- 大阪ブルテオン【OSAKA BLUTEON】 (@OSAKA__BLUTEON) July 20, 2026
2026年07月20日 17:26
20日(月)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の北海道イエロースターズは、2026-27シーズンのキャプテンと副キャプテンをクラブ公式サイトで発表した。
キャプテンを務めるのはアウトサイドヒッターの山田滉太(28)。2025-26シーズン限りで現役を引退した郡浩也から引き継ぐ形となった。副キャプテンには、ミドルブロッカーの中谷薫(24)とオポジットの池田颯太(27)が就任している。
3選手はクラブを通してコメントしている。
■山田滉太
「チームとしてもSVリーグに初挑戦という年に、キャプテンという責任感のある役職に僕自身も挑戦ということで、すごく大切な一年になると思っているので、頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします」
■中谷薫
「副キャプテンという役職ではありますが、まだまだ若手なのでフレッシュさとパッションでチームを活気づけていきたいと思います。今シーズンも熱い応援をよろしくお願いいたします」
■池田颯太
「SVリーグ参戦ということで、自分たちも思うようにいかない瞬間もあるかと思いますが、苦しい瞬間も支えていけるように、キャプテンと副キャプテンと協力して頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします」
2026-27シーズンからSVリーグ男子に参入する北海道YS。新キャプテンのもと、どのような戦いを見せるのか注目が集まる。
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2026-27シーズン
キャプテン・副キャプテンのお知らせ
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2026-27シーズン
キャプテンと副キャプテンが決定となりました。
キャプテン:山田滉太 選手
副キャプテン:中谷薫 選手・池田颯太 選手
コメントはこちら🔻https://t.co/ChCcddXwHx#北海道イエロースターズ #イエスタ pic.twitter.com/X6P3EMu9T2- 北海道イエロースターズ【公式】 (@yellowstars_vb) July 20, 2026
2026年07月20日 16:43
19日にネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドのすべての試合が終了した。
男子日本代表は驚異の12連勝という偉業を成し遂げて予選ラウンド全勝、1位通過で決勝ラウンド進出が確定した。
アウトサイドヒッター(OH)の髙橋藍は、予選ラウンド終了時点のベストディガー8位にランクイン。トップ10の中では髙橋が唯一OHで、その他はすべてリベロの選手となった。髙橋は自身でも得点を重ねながらラリー中に何度も相手の攻撃を拾い、攻守でチームを支えた。
なお、予選ラウンドの試合で交互にスタメン出場していたリベロの山本智大と小川智大は58回と、仲良く16位タイにランクインしている。
■VNL2026男子ベストディガーランキングTOP10(予選ラウンド終了時点)
1位:フランコ・マッシミーノ(アルゼンチン)/112回
2位:ベルカイ・バイラクタル(トルコ)/97回
3位:ゴリック・ランツォフト(ベルギー)/91回
4位:ステファン・ネギッチ(セルビア)/88回
5位:ガブリエレ・ラウレンツァーノ(イタリア)/84回
6位:モハンマドレザ・ハズラトプール(イラン)/79回
7位:ヨンデル・ガルシア(キューバ)/77回
8位:髙橋藍(日本)/76回
9位:マイク・ナシメント(ブラジル)、ザカリー・ホランズ(カナダ)/74回
10位:バンジャマン・ディエス(フランス)/73回