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2026年05月16日 22:33
スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド1部)第38節が行われ、セルティックはホームでハーツと対戦した。 37試合が消化したリーグ戦で勝ち点「80」のセルティックは2位。序盤戦は低調なパフォーマンスが続いたものの、マーティン・オニール監督の下、調子を取り戻し現在は6連勝中と首位ハーツとの勝ち点差「1」に迫っている。 そして最終節で2位セルティックと首位ハーツの“優勝決定戦”が実現。セルティックは勝てば、5シーズン連続56度目のリーグ制覇、ハーツは引き分け以上で66年ぶり5回目の優勝となる。 日本代表FW前田大然が先発出場を果たした一戦は、43分にハーツが先制。右からのCKにローレンス・シャンクランドが頭で合わせ、貴重な先制点を奪う。それでも前半アディショナルタイム、セルティックはPKを獲得。これをアルネ・エンゲルスが沈め、試合を振り出しに戻す。 優勝には勝利が絶対条件のセルティックは、後半も攻勢を強めると、79分にケレチ・イヘアナチョが放ったシュートはポストに直撃。すると迎えた87分、左からの折り返しに前田が合わせ、逆転に成功。ビデオ・アシスタント・レフェリーも介入したが、オンサイドと認められ、セルティックが優勝に近づく。 その後、ハーツは反撃に出るも、セルティックがカウンターから優勝を決定づける追加点を奪い、3−1で勝利を収め、5季連続の優勝を決めた。 【スコア】 セルティック 3−1 ハーツ 【得点者】 0−1 43分 ローレンス・シャンクランド(ハーツ) 1−1 45+4分 アルネ・エンゲルス(PK/セルティック) 2−1 87分 前田大然(セルティック) 3−1 90+8分 カラム・オスマンド(セルティック)
2026年05月17日 20:00
トッテナムに所属するイングランド代表DFジェド・スペンス(25)はセリエAに復帰する可能性があるようだ。
2022年夏にトッテナムに加入したスペンス。その後はレンヌ、リーズ、ジェノアへのレンタル移籍を繰り返したが、復帰した昨シーズンより徐々に定位置を確保。今シーズンはここまで公式戦42試合に出場しており、スター揃いのイングランド代表にも名を連ねる選手に成長した。
現行契約を2029年6月まで残すスペンスだが、英『CAUGHTOFFSIDE』によると、もし今シーズントッテナムがプレミアリーグから降格した場合、移籍する可能性が高いという。同メディアは降格した場合、トッテナムは2億6100万ポンドという莫大な収益損失に直面すると主張しており、スター選手を手放さざるを得ない状況に陥るようだ。
スペンスはトッテナムが手放さざるを得ないスターの一人だと同メディアは主張しており、プレミアクラブからも関心が寄せられることが予想されるものの、現段階では関心を高めているユヴェントスが新天地候補として有力な模様。
トッテナムは現在17位で降格圏から脱出しているが、18位のウェストハムとはわずか2ポイント差。残り2試合はアウェイでのチェルシー、ホームでのエヴァートンと簡単な相手ではない。
スター選手の流出を避けるためにも残留を果たさなければならないトッテナムだが、残り2試合の結末はいかに。
2026年05月17日 19:35
2026年5月17日、韓国代表として4度目のワールドカップに臨むGKキム・スンギュ(FC東京)が代表選出会見に出席。5大会連続のW杯メンバー入りを果たした日本代表・長友佑都とともに登壇した守護神は、現在の心境を次のように述べた。
「(2024年のアジアカップ期間中に負った)大きい怪我(右膝前十字靱帯損傷)があって、とてもワールドカップに出られるとは考えられませんでした。ただ、チームからの助けもあって、こうしてワールドカップに出られる。それをしっかりと噛み締めて、FC東京に感謝して臨みたいです」
4回目のW杯メンバー選出については「隣にとても偉大な長友さんがいらっしゃいまして、まだまだ私としては足りない部分がある」と謙遜しつつ、重要なのは選ばれた回数ではない点を強調した。
「出た回数に意味があるわけではなくて、しっかりと結果を残すこと。そこにこだわりたいです」
並々ならぬ決意で今大会に挑むスタンスは次の言葉からも分かる。
「ワールドカップ前、少し引退も考えたりとか、(怪我での)離脱期間が長かったので正直ちょっとどうなんだろうと感じた部分もありました。でも、こうして復帰して、ワールドカップのメンバーに選ばれました。サッカーの延長戦というふうに考えて臨みたいです」
北中米ワールドカップはある意味、キム・スンギュにとって集大成の舞台になる。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
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2026年05月17日 19:30
プレミアリーグ昇格を決めたコベントリーがMFの獲得を検討している。
20-21シーズンからチャンピオンシップに所属し、今季はリーグ優勝を決めてプレミアリーグ昇格を掴んだコベントリー。指揮官は元チェルシーのフランク・ランパードで、日本代表の坂元達裕が在籍している。
『Football Insider』によると、ターゲットは元リヴァプールのジョルジニオ・ワイナルドゥム。
イングランドではニューカッスルとリヴァプールでのプレイ経験があり、その後パリ・サンジェルマン、ローマに移籍し、現在はサウジアラビアのアル・イテファクに所属している。
クラブとの契約は今季限りとなっており、夏の移籍市場では移籍金ゼロで獲得することができる。
35歳と大ベテランのワイナルドゥムだが、2021年以来となるプレミアリーグ復帰を希望しているようだ。すでにコベントリーと交渉を続けており、単年での契約となる。
ワイナルドゥムはサウジで得点を量産しており、25-26シーズンは33試合で17ゴール6アシストを記録している。
2026年05月17日 19:18
サウジアラビアのジェッダにて開催中のAFC U17アジアカップに臨んでいるU−17日本代表のMF北原槙(FC東京)が3試合5得点と大爆発。
2026年05月17日 18:45
ガンバ大阪は現地5月16日、アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝で、アル・ナスルと敵地サウジアラビアで対戦。30分にデニス・ヒュメットが奪ったゴールを守り切り、1−0で激戦を制し、クラブ10個目のタイトルを獲得した。
一方、クリスティアーノ・ロナウド、サディオ・マネ、ジョアン・フェリックスらスターを擁するアル・ナスルは、昨季はアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準決勝で川崎フロンターレに敗れており、2シーズン続けて日本勢に屈した。
また、同クラブは昨年3月のACLEラウンド16・第1レグ(0−0)以来、14か月ぶりに無得点で終わった。
この結果を受けて、中国メディア『捜狐』は「天敵?C・ロナウドが2年連続で日本チームに敗北!いずれも番狂わせ、14か月続いた快進撃に終止符」と題した記事を掲載。次のように伝えている。
「注目すべきは、アル・ナスルが2年連続で日本チームに敗退させられた点だ。日本勢はACLにおけるC・ロナウドの天敵となっている。今季、彼らは次元が違う強さでACL2に参戦し、決勝進出まで全勝を維持しており、優勝は確実視されていた。そして今回は決勝で日本のチームと顔を合わせたなか、市場価値で圧倒的に上回っているにもかかわらず、またもや敗者となった」
同メディアはその上で「この0−1の敗北で、優勝を逃しただけでなく、14か月に及ぶ連続得点記録に終止符が打たれた」と綴った。桁違いの資金を誇る金満クラブが完封され、V逸の事実に驚いているようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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2026年05月17日 18:28
スコティッシュ・プレミアシップの最終節が16日に行われ、セルティックとハーツが対戦。両者の勝ち点差は1で迎えた一戦は、日本代表FW前田大然の決勝ゴールもあり、セルティックが3−1で勝利を収めた。この結果、第37節終了時点で2位だったセルティックは、土壇場でハーツを逆転し、リーグ5連覇を決めている。
この試合の後半アディショナルタイム、セルティックのカラム・オスマンドがカウンターから試合を決定づける3点目を記録した。しかし、その直後に優勝を確信したセルティックサポートがピッチ内に乱入する事態が発生し、ハーツの選手やスタッフが危険にさらされる場面があった。
さらに、イギリスメディア『スカイスポーツ』は、スタジアム外でも騒乱があったことを伝えており、スコットランド警察は「容認できない暴力行為と敵意に対処した」と発表。治安維持部隊が派遣され、群衆の解散を試みるとともに、逮捕者が出たことも報じている。
このような件を受けて、ハーツは16日に「セルティック・パークで起きた恥ずべき光景を断固として非難する。この出来事はスコットランドサッカー界にもたらした」と断固たる声明を発表している。
「ピッチ内外に関わらず、選手やスタッフに対する深刻な身体的、精神的虐待の報告があったことは、憂慮すべき事態です。我々はこの件について徹底的な調査を進めており、スコットランド警察と協議中です」
「現時点ではこれ以上のコメントは控えますが、選手やスタッフがこのような状況に置かれたことは、断じて容認できないと申し上げます」
2026年05月17日 17:49
2026年5月17日、5大会連続のW杯メンバー入りを果たした長友佑都が代表選出会見に出席。SNS上で大きな話題となった“『#長友佑都、涙の選出』動画”での「涙の理由」について次のように語った。
「異常なほどの反響があったみたいで、イタリア時代の友達だったりチームメイトからもおめでとうっていうことが来たりとか。そのぐらい、世界中に反響があったみたいですね。先ほど述べたように、感謝1000%ですね。
本当に、苦しい中でも家族もそうだし、いろんな人に支えられてここまで来ました。苦しみながら最後の2か月は正直怪我もして、焦りや不安もありながらのギリギリの戦いをしてたんで。その中でも支えてくれたたくさんの人がいたんで。その人たちの顔が頭の中に出てきて。ちょっとこう感情的になってしまいましたね」
色んな人たちの思いを胸に、長友は北中米の地でサッカー人生の全てをかける。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
【動画】まさに見入ってしまう”長友の涙”
2026年05月17日 17:34
森保一監督が率いる日本代表は、北中米ワールドカップ(W杯)で世界的にも注目されている。
2026年05月17日 17:30
ポルトガルリーグ最終節エストリル対ベンフィカの一戦が行われ、1-3でベンフィカが白星を挙げた。
ベンフィカはこの勝利により、25-26シーズンのポルトガルリーグを無敗で切り抜けた。しかし、34試合を終えて23勝11分と勝ちきれない試合が多く、首位ポルトとは勝ち点差8ポイント。ライバルのリーグ優勝を止めることはできなかった。
ベンフィカが無敗でリーグ優勝を逃すのは、クラブ史上2度目。1977-78シーズンは無敗でリーグ戦を終えたが、これもまたポルトの優勝に終わっている。
21世紀に入ってから、ヨーロッパのリーグ戦で無敗ながら優勝を逃したのは、07-08シーズンのセルビアのレッドスター、24-25シーズンのモドルバのシェリフに続く3クラブ目となった。
そんなベンフィカを率いるジョゼ・モウリーニョ監督にレアル・マドリード移籍の可能性が報じられている。
レアルはシャビ・アロンソを解任し、その後任をアルバロ・アルベロアに任せたが、チームは安定せず。新監督を探しており、2010年から2013年までレアルを指揮したモウリーニョに白羽の矢が立った。
すでに就任は濃厚とされており、それに伴い日本代表MF守田英正の獲得も同時に報じられている。
2026年05月17日 17:22
2026年5月17日、5大会連続のW杯メンバー入りを果たした長友佑都が代表選出会見を実施。韓国代表としてW杯メンバーに選ばれたキム・スンギュとの共同会見を終えた後、花束贈呈のタイミングで“長友ファミリー”がサプライズ登場した。
タレントで奥さんの平愛梨さん、そして「ほぼ父の遺伝子」とプリントされたTシャツを着た4兄弟がプレゼンターとして、長友の代表選出を祝った。
一通りのセッションが終わると、長友の長男は「もう終わり?」と会場の笑いを誘った。その後、両手を上げて叫ぶような振る舞いを披露するなど“長友ばりの盛り上げ方”で会場を沸かせた長男の独壇場とも言える“フィナーレ”だった。
今回の代表選出の喜びについて「とにかく家族です。感謝1000%」と述べた長友。ワールドカップでも爪痕を残してほしい。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
【動画】まさに見入ってしまう”長友の涙”
2026年05月17日 17:15
チェルシーは17日、シャビ・アロンソ氏が2026年7月1日より新監督に就任することを発表した。なお、契約期間は2030年6月30日までとなっている。
チェルシーでは2024年夏からエンツォ・マレスカ元監督がチームを率いて、昨季はプレミアリーグを4位で終え、3シーズンぶりのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得したほか、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)とFIFAクラブワールドカップ2025の2冠を達成した。
しかし、クラブ上層部との不和から今年1月1日に双方合意のもと、マレスカ元監督の退任が発表され、同6日に同じ『BlueCO』のマルチクラブ・オーナーシップ体制下にある“姉妹クラブ”であるストラスブールからリアム・ロシニアー前監督を引き抜き、6年半契約を締結した。
それでも、1912年11月以来、114年ぶりにリーグ戦5試合連続無得点で5連敗を喫したこともあり、成績不振で今年4月22日にロシニアー前監督が解任され、現在は今季2度目の暫定監督としてコーチのカラム・マクファーレン氏が今シーズン終了まで指揮を執っている。
今夏から率いる新監督の行方には注目が集まり、複数の候補者が噂されていたなか、最終的には現在はフリーとなっているシャビ・アロンソ氏を最有力候補に挙げ、数週間前から交渉が行われていた。
一定の保証が得られれば監督就任に前向きだったとみられる同氏に、チェルシーは完全な支配権を約束してはいないものの、ヘッドコーチとしてではなく、前任者たちよりも大きな権限が与えられるマネージャーとしてオファーをして、純粋に戦術的なものよりも広範な権限を示したことで両者は合意に至ったことがイギリス紙『テレグラフ』やスポーツ専門メディア『アスレティック』などで伝えられている。なお、2022年5月に現在のオーナー体制になってからチェルシーの5人目の正指揮官となる。
現在44歳のシャビ・アロンソ氏は現役時代にリヴァプール、バイエルン、レアル・マドリードなどで活躍し、スペイン代表の黄金期を支えた。引退後は指導者となり、レアル・マドリードとレアル・ソシエダの下部組織を経て、2022年10月には当時降格圏に沈んでいたレヴァークーゼンの監督に就任。2年目の2023−24シーズンにはブンデスリーガ史上初の無敗優勝とDFBポカール制覇を成し遂げた。
2025年夏にはカルロ・アンチェロッティ監督(現:ブラジル代表)の後任として古巣レアル・マドリードの監督に就任。一部主力選手との確執が囁かれたことで、今年1月にわずか8カ月ほどで電撃解任されたが、34試合指揮で24勝(4分け6敗)を挙げ、勝率は70.6%を記録していた。
2026年05月17日 17:15
首位陥落だ。
2026年05月17日 17:03
2026年5月17日、5大会連続のW杯メンバー入りを果たした長友佑都が代表選出会見に出席。そこで「日本が本大会で勝ち上がるうえでどんな役割を果たせるか」との質問について、次のように答えた。
「一番大事なことはチーム一丸となること、一体感ですね。それがないと、結果は出ません。そのなかで過去4大会の経験は必ず生きてくると。ピッチに出ても自分は勝負できるというふうに思っていますし、ピッチ外で本当にこの長い1か月以上の時間の中で日々いろんなことがあります。
4大会いろいろ経験してきましたけど、皆さんは知らないこととか、日々いろんなことがある中で、それを自分はワールドカップの嗅覚を持っています。独特の匂いがあって、僕はそれを嗅ぎ分けて空気清浄機のように、ちょっとこう空気が汚れているなと思ったらきれいな空気に浄化できるし、空気清浄機みたいな役割も果たせます」
空気清浄機。それが自分の存在価値とも考えている。そして“長友選出の賛否”についても持論を展開した。
「その存在価値を皆さんにワールドカップを通してお見せできると確信しています。今いろいろ賛否両論、長友が入ったことによって賛否両論があるみたいですが、みんなワールドカップが終わる頃には称賛しかないでしょう。そのぐらい自信を持って、魂を持って、日本だけじゃなく世界巻き込んで戦いますので、見ていてください」
その言葉を信じて、見守りたい。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
【画像】ついに決定!北中米ワールドカップに挑む日本代表26人を一挙紹介!
2026年05月17日 17:03
2026年5月17日、5大会連続のW杯メンバー入りを果たした長友佑都が代表選出会見に出席。先発復帰した東京ヴェルディ戦(5月10日)の後には「過去の大会と違って今回は(選ばれるか)分からないと話していたが、日本代表・森保一監督のリストに「長友佑都」の名前は記されていた。
晴れやかな表情で会見に臨んだ長友はまず「いろんな方に支えられてここまで来た」と述べつつ、「ここで終わりではなく、優勝という目標に向かって全身全霊で戦いたいです」とコメントした。そして5大会連続のメンバー入りについても次のように言及している。
「気持ちは感謝1000パーセント。それ以外の感情はない。たくさんの方に支えられて、スタッフ、チームメイトもそうだし、家族ですね。応援してくれる人がいないと今の自分はないので感謝1000%です。アジア人初ということで光栄ですが、これはいずれ後輩に抜かれるので、それよりもワールドカップで何を残すか。そこですね」
日本人初の5大会連続選出を成し遂げた鉄人が、本大会でどんな存在感を示すのか。大いに注目してもらいたい。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
【画像】ついに決定!北中米ワールドカップに挑む日本代表26人を一挙紹介!
2026年05月17日 17:02
5月15日に者貴裁監督との今シーズン限りでの契約解除が発表された京都。2日後のJ1百年構想リーグ地域リーグラウンドWEST第17節で、広島とホームで対戦した。
29分に先制を許すると、1点ビハインドで迎えた後半、49分、51分、75分にもゴールを割られ、0−4の完敗を喫した。
4失点は今季初で、PK戦負けの1試合を含め、これで5連敗。シーズン終盤で苦境に陥るチームに、SNS上では「何をしてるんだ」「どうしたほんと...」「どうなっとんねん」「ぼこぼこで泣いちゃいますよ」「悲惨なことになってるな」といった声があがった。
WESTの最下位に沈む京都。最終節はホームで長崎と相まみえる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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