SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 【ノア】OZAWAが禁断ファン投票開催を示唆 内藤のトラウマ払拭?「私のおかげでメインに立つことができる」
  • 「えぇ!」「やばすぎるって」日本の深夜に飛び込んできた“電撃発表”にSNS騒然!「まじで何してんの」「早かったな」
  • 【日本代表のW杯メンバー26人予想】南野はおそらく間に合わない…守田&菅原選出の納得理由、「当たればひとり勝ち」“サプライズ枠”の根拠とは?
  • 「奥さまの腹筋すごい!」柿谷曜一朗&美人タレント妻が披露した“びっくり夫婦トレーニング”に脚光!「お2人とも可愛い」「なんか笑える」
  • 【男子ゴルフ前沢杯】蟬川泰果、優勝4000万円の高額大会に気合「賞金だけではないけど、やっぱり(モチベーションは)少なくとも上がる」
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

広島・小園、マルチ安打!復調のきっかけになる!?

2026年04月23日 21:55

 23日のニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた田尾安志氏が、広島・小園海斗の打撃の状態について話した。。  昨季首位打者、最高出塁率のタイトルを獲得した小園は23日の試合前まで打率.156と苦しみ、23日のヤクルト戦も最初の2打席は中飛、二ゴロに打ち取られていた。そんな中で、0−2の5回二死二塁の第3打席、先発・高梨裕稔からレフト前に安打を放つと、続く0−2の8回無死走者なしの第4打席は、清水昇が1ボールからの2球目のストレートをライト前に安打を放ち複数安打を達成。  田尾氏は「(第3打席も)レフトにうまく打ちましたけど、これからノっていきそうだなという2本ですね」と今後の打席に期待を寄せ、「スタートがうまくいかなかったというだけで、トータルでは打つんでしょうけどね」と話した。

  • 野球
  • 中日 中田翔氏の言葉が「泣ける」「この投稿だけで涙が」最下位低迷の古巣に熱いエール→原因も「素直でいい選手ばかりだから」

    2026年04月23日 23:55
     日本ハム、巨人、中日で活躍した中田翔氏が23日、自身のインスタグラムで古巣・中日への思いをつづり、ファンの涙をさそった。  現在中日は勝率2割を切るなど低迷しており、セ・リーグで最下位に沈んでいる。昨季まで所属し、選手たちとの関係性もあるだけに「ドラゴンズまだまだ!!シーズンは長い!!怪我人が多くて大変だけど乗り切りましょう!!」とエールをつづった。  その上で低迷している要因について「皆んな素直でいい選手ばかりだから考えすぎてるんやろうね」と分析。「俺は、お世話になった以上応援しまくる!!ファンは味方!!」と前向きな姿勢を記した。  ファンも「大将のお言葉はチームにもファンにも大きな励みになります」「あきらめてた私がバカでした」「なんか泣ける」「泣いちゃう」「この投稿だけで涙が」とコメントしていた。

  • 「待ち受けにしてもいいですか?」 黒コーデで愛車投稿の中田翔氏「ワイルドに生きたいよね!!」 SNS「かっこよー 最高ですね」「超お似合いです」と反響

    2026年04月23日 23:00
     日本ハムや巨人、中日で活躍した中田翔氏が23日、自身のインスタグラムを更新。「いつまでも楽しく周りに感謝しながらワイルドに生きたいよね!!」などと記し、赤レンガ倉庫前での愛車のバイクの写真を投稿した。  「ナックル修理中だから、今回はSで!!」と記したように、バイクはハーレーダビッドソンの「ローライダーS」とみられる。中田氏は上下黒のコーディネートで愛車に腰かけた。  フォロワーからは「カッコ良すぎです♥待ち受けにしてもいいですか?」「かっこよー 最高ですね」「超お似合いです」などとコメントが寄せられた。

  • ソフトバンク、海野隆司の2点三塁打などで競り勝つ…楽天は伊藤光の適時打などで連敗3で止める

    2026年04月23日 22:40
     ソフトバンク4―3西武(パ・リーグ=23日)――ソフトバンクが連敗を3で止めた。  同点の七回に近藤の犠飛で勝ち越し、八回は海野の三塁打で2点を加えた。西武は中継ぎ陣が踏ん張れず、連勝が3でストップ。  楽天3―2日本ハム(パ・リーグ=23日)――楽天が競り勝ち、連敗を3で止めた。六回に黒川と伊藤光の適時打で2点を奪って勝ち越し、継投で逃げ切った。滝中は2連勝。日本ハムは3連勝はならなかった。 ◇ ◆雨で中止:ロッテ―オリックス(ゾゾ)

  • 1点差惜敗の新庄監督 今季接戦が多い楽天戦に「面白い戦いをしますよね。いい経験ですよ」 3連勝ならずも前を向く

    2026年04月23日 22:32
     「日本ハム2−3楽天」(23日、エスコンフィールド)  日本ハムは競り負けて連勝が2でストップ。

  • 広島・ファビアンを抹消へ 藤井ヘッド「守備も打撃も、迷っているというか、モヤモヤしているように見えた」

    2026年04月23日 22:25
     「ヤクルト2−0広島」(23日、マツダスタジアム)  広島のサンドロ・ファビアン外野手(28)の出場選手登録抹消が、ヤクルト戦(マツダ)後に決まった。抹消は来日後、初めて。無期限での2軍再調整になる。  今季は「5番・左翼」で開幕を迎えながら、打撃不振に苦しんだ。この日は、2試合連続でスタメン落ちし、ベンチスタート。出場なしに終わった。18試合で打率・169、2本塁打、4打点。  抹消について藤井彰人ヘッドコーチ(49)は、「守備も打撃も、迷っているというか、モヤモヤしているように見えた。後から行く選手じゃない。スタートから、バリバリ活躍してもらわないと困る選手。期間とかは決めてない。状態を上げてほしい」と話した。24日のファームリーグ・ソフトバンク戦(由宇)から出場する見込み。  代わって、石原貴規捕手(28)が昇格する。

  • 「神采配すぎる」「池山凄すぎだろ」 イケヤマジックにSNS賛辞 左翼に回った直後の赤羽が本塁好返球で生還阻止 ヤクルトが2戦連続完封勝利

    2026年04月23日 22:21
     「広島0−2ヤクルト」(23日、マツダスタジアム)  ヤクルトが2連勝。投手陣がこの日も無失点リレーで、2試合連続で完封勝利を収めたが、試合途中から左翼に回った赤羽の好返球にも注目が集まった。  赤羽は「6番・二塁」で出場。五回に決勝2ランを放ったサンタナが退くと、その裏の守備から赤羽が左翼へ回り、二塁に武岡が入った。広島は2死二塁で小園が左前打。二塁走者の菊池は迷うことなく三塁を蹴ったが、打球を処理した左翼の赤羽が本塁へストライク返球。間一髪でアウトし、相手に得点を与えなかった。  SNSでは「赤羽まじでありがとう!さっきまでセカンド守ってたのにレフトまわって完璧な送球」「レフト赤羽選手がナイスバッホーム」などと赤羽の守備に賛辞が。同時に「サンタナは値千金でしたしレフト回った赤羽がホームで刺すという…絵に描いたような展開でしたね」「HRからのレフト交代した赤羽くんが好返球とか流れ完璧すぎるだろ笑」「まってサンタナ変わってんじゃん!レフト赤羽じゃん!神采配すぎるだろwwwwww」「池山凄すぎだろ」と“イケヤマジック”にもコメントが寄せられた。

  • 楽天・黒川が連敗ストップの執念決勝打「気持ちで持っていった」 3安打猛打賞で勝利に貢献

    2026年04月23日 22:09
     「日本ハム2−3楽天」(23日、エスコンフィールド)  楽天が競り勝って、連敗を3で止めた。1−1で迎えた六回1死二塁から、黒川がバットを折りながらも右前に運び、勝ち越し点を呼び込んだ。  黒川は第1打席の左前打、第2打席の遊撃内野安打を含めて3安打と気を吐いた。試合後のヒーローインタビューでは「気持ちで打とう、という気持ちでした。気持ちで持っていきました」と、詰まりながらも執念で右前に運んだ決勝打を振り返った。  「最近ちょっとふがいない打席が多かったので、きょうはより気合を入れていった」。18日のロッテ戦の第4打席で中前打を放って以降、9打席無安打で迎えていた一戦だっただけに、連敗ストップに導けた喜びは大きい。  「1勝でも多く貢献できるように、たくさんチームに貢献できるようにやっている」。昨季に自己最多の83試合に出場し、打率・299、4本塁打、33打点と存在感を示した男は、今季のさらなる飛躍を誓った。

  • 広島・小園、マルチ安打!復調のきっかけになる!?

    2026年04月23日 21:55
     23日のニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた田尾安志氏が、広島・小園海斗の打撃の状態について話した。

  • ヤクルト、サンタナの2ランで先制し継投で逃げ切る…貯金10

    2026年04月23日 21:52
     ヤクルト2−0広島(セ・リーグ=23日)――ヤクルトが4カード連続のカード勝ち越しで貯金を2桁の10とした。  五回にサンタナの2ランで先制し、継投で逃げ切った。広島は好機にあと1本が出ず。 ◇ ◆雨で中止:DeNA―阪神(横浜)

  • 日本ハムは3連勝ならず再び借金1 清宮幸の一時同点打も実らず 今季初先発の福島は粘り切れず

    2026年04月23日 21:48
     「日本ハム2−3楽天」(23日、エスコンフィールド)  日本ハムは競り負けて3連勝ならず。再び借金1となった。  今季初登板の先発・福島は、六回途中8安打3失点で降板。四回に伊藤裕の中前適時打で先制されると、同点の六回には黒川の右前適時打で勝ち越し点を献上し、なお1死満塁とされて降板。2番手の生田目も伊藤光に中前適時打を浴びた。  打線は1点を追う四回に清宮幸が中前への同点適時打。2点を追う六回は郡司の左翼線適時二塁打で1点差に追い上げた。  続く七回も2死一、三塁と好機をつくったが、主砲のレイエスが凡退。八回も2死一塁から代走五十幡の二盗に捕手の悪送球が絡んで三塁に走者を進めたが、前夜に劇的なサヨナラ打を放った奈良間が中飛に倒れた。  九回は抑えの藤平に抑え込まれ、あと一歩届かなかった。

  • ソフトバンクが連敗を3でストップ 七回に近藤が勝ち越し犠飛、八回は海野が2点三塁打

    2026年04月23日 21:17
     「西武3−4ソフトバンク」(23日、ベルーナドーム)  ソフトバンクが競り勝って連敗を3で止めた。  打線は五回2死二塁で近藤が右翼線に適時二塁打を放ち1点を先制。1−1の七回1死一、三塁で近藤の中犠飛で勝ち越した。2−1の八回は2死一、二塁で海野が右中間を破る2点三塁打を放った。  先発の大津は7回5安打1失点で3勝目を挙げた。

  • 村上宗隆=“地球外生命体”? 米識者が異例の主張も…ファン同調「こいつはやばいぜ」

    2026年04月23日 21:08
    7回無死一塁で中堅方向へ5試合連続の豪快な特大2ラン 【MLB】Dバックス 11ー7 Wソックス(日本時間23日・アリゾナ)  ホワイトソックス・村上宗隆内野手は22日(日本時間23日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「3番・一塁」で先発出場し、5試合連続となる10号を放った。

  • ヤクルトが2連勝 五回にサンタナが決勝2ラン 2夜連続の完封リレー、先発・高梨は六回途中無失点で2勝目

    2026年04月23日 20:55
     「広島0−2ヤクルト」(23日、マツダスタジアム)  ヤクルトが快勝で2連勝。五回2死から長岡が四球を選ぶと、サンタナが右中間へ5号2ランを放った。  先発の高梨は5回1/3を6安打無失点で2勝目。四回は2死から安打と2四死球で満塁としたが持丸を投ゴロに打ち取った。五回は2死二塁で小園に左前打を浴びたが、左翼・赤羽が本塁好返球で二塁走者の生還を許さず失点を免れた。六回は先頭の二塁打でピンチを招いたが、1死後に2番手で登板した荘司が後続を断った。  その後も継投で相手に得点を与えなかった。

  • 広島 2戦連続完封負けで今季ワースト借金6 22回連続無得点と貧打深刻 先発・岡本は5回5安打2失点、サンタナの一発に泣く

    2026年04月23日 20:55
     「広島0−2ヤクルト」(23日、マツダスタジアム)  広島が2戦連続今季3度目の完封負けで2連敗となった。借金は今季ワーストの「6」に膨らんだ。  この日を含めて直近6試合はすべて2得点以下で、直近4試合で零敗が3度。この3連戦で広島は21日の第1戦は2−1で勝利したが、その後は2戦連続で零敗。第1戦の四回に2得点した後は、22イニング連続無得点となった。  先発・岡本は5回5安打2失点で黒星を喫した。自身初となるマツダでの先発登板で序盤は好投していたが、五回2死から長岡に四球を与えると、次打者・サンタナに直球を捉えられて右中間席へ先制の2ランを被弾。中5日でのマウンドで悔しい結果となった。  12球団ワーストのチーム打率と得点数の打線は、この日も苦しい戦い。相手先発・高梨から四回に2死満塁の好機をつくるも持丸が投ゴロに打ち取られた。六回も2死一、二塁から持丸が空振り三振に倒れて得点を挙げることができなかった。  試合前の時点でチーム打率は・202。規定打席到達者の中でのチームトップの打率を残しているのは、打率・194の佐々木で貧打は深刻な状況となっている。  25日からは敵地・甲子園で阪神との2連戦が控えている。

  • 停滞ド軍、3Aに眠る“怪物”に待望論「タッカーより…」 1.106の衝撃無双に熱視線「早く来い」

    2026年04月23日 20:09
    マイナー最速で10号到達…3Aで驚異のOPS1.106  衝撃の打棒に待望論が巻き起こっている。ドジャース傘下3Aオクラホマシティのジェームズ・ティブス3世外野手が22日(日本時間23日)、マリナーズ傘下タコマ戦で今季10号を放った。マイナー最速で2桁に到達。「こいつは怪物だ」「もう十分だ。彼を上げてくれ」とLAファンは熱視線を送る。  ティブス3世は「4番・一塁」で先発出場。同点に追いついた3回2死一、三塁の場面で、WBC韓国代表でもプレーした右腕ダニングのカットボールを完璧に振り抜いた。センター最深部へ打球速度109.1マイル(約175.5キロ)の3ランを叩き込んだ。年間でも23試合で打率.293、10本塁打、22打点、出塁率.389、OPS1.106と堂々たる数字が並んでいる。  2024年ドラフト1巡目でジャイアンツに入団し、昨季途中にラファエル・デバース内野手とのトレードでレッドソックスへ移籍した。その直後、ダスティン・メイ投手との交換でドジャースへ加入。移籍後にフォームを修正して一気に飛躍の時を迎えている。  23歳が活躍するたびにファンから昇格を待ち望む声が浮上。「彼を昇格させてくれ。今のウチのチームは、ど真ん中のストレートすらどうあがいても打てないんだから」「彼を昇格させて、タッカーをトレードに出してしまえ!」「テオに代えて彼を上げろ。もう見ていられない」「タッカーの代わりに彼を昇格させるんだ」「タッカーよりいいんじゃ?」などと、ドジャースの外野陣と比較する反応も少なくない。  ドジャースはこの日、ジャイアンツに0-3で敗れ、今季初の完封負けを喫した。大型契約で入団した右翼のカイル・タッカー外野手は打率.233、3本塁打、OPS.676とスロースタート。左翼のテオスカー・ヘルナンデス外野手も打率.256、OPS.768。直近7試合は打率.148と不振だ。契約などもあってティブス3世が昇格することは容易ではないが、“その時”に向けて研鑽を積む。(Full-Count編集部)