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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 侍ジャパン、チャイニーズ・タイペイ戦のスタメン発表!大谷・近藤の1、2番!
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阪神 教育リーグ・ソフトバンク戦でディベイニーが「4番・三塁」で出場 先発は西勇【スタメン】

2026年03月07日 12:46

 「春季教育リーグ、阪神−ソフトバンク」(7日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)  阪神は今春初のSGLでの対外試合に臨む。4番は新外国人のディベイニー。守備位置は6日のソフトバンクとのオープン戦(甲子園)に続いて、三塁を守る。ドラフト2位・谷端(日大)、同3位・岡城(筑波大)もスタメン入り。先発は西勇が務める。  両軍のスタメンは以下の通り。  【阪神】  1番・中堅 岡城  2番・二塁 谷端  3番・左翼 前川  4番・三塁 ディベイニー  5番・捕手 梅野  6番・右翼 島田  7番・DH 百崎  8番・遊撃 山田  9番・一塁 戸井     投手 西勇  【ソフトバンク】  1番・左翼 緒方  2番・遊撃 江崎  3番・DH 川村  4番・右翼 山本  5番・一塁 石塚  6番・捕手 渡辺  7番・三塁 佐倉  8番・中堅 藤野  9番・二塁 山下     投手 藤原

  • 野球
  • 広島 ドラ1・平川が右膝自打球で途中交代 新井監督「もろに当たっていたから代えた」明日以降は腫れ具合見て判断

    2026年03月07日 17:18
     「オープン戦、広島2−3中日」(7日、マツダスタジアム)  広島のドラフト1位・平川蓮外野手が自打球を右膝に受けた後、途中交代した。  六回の3打席目で内角直球をファウルした際に自打球が右膝を付近に直撃。痛みにもん絶し、その場に倒れ込む形となり、トレーナーやコーチが駆け寄った。担架も一時的にグラウンドに運び込まれたが、平川は立ち上がってプレーを続行。右飛に倒れ、そのまま交代となった。  平川について、新井監督は「もろに当たっていたから代えた」と説明。アイシングなどの処置を施し、明日以降の出場は当たった箇所の腫れ具合を見て、見極める方向性を示した。  平川はこの日の試合前の時点でスタメン出場した試合は対外試合デビューから8戦連続安打としていた。この日が本拠地デビュー戦だった。

  • 広島・大瀬良が右ふくらはぎ筋損傷で離脱 開幕ローテ争いからは脱落へ

    2026年03月07日 17:12
     広島の新井貴浩監督が7日、中日とのオープン戦後の取材対応で大瀬良大地投手が下半身のコンディション不良で離脱することを明かした。  大瀬良は5日の練習中に右ふくらはぎを痛めて、病院で筋損傷と診断された。8日から3軍に合流することとなり、全治は未定となっている。  新井監督は右腕の開幕ローテ争いへの参加については「厳しいという風には聞いている」と明かした。  大瀬良は昨季23試合に登板し、7勝9敗。昨年9月に右肘を手術したが、今年は春先からブルペン入りを重ねて、順調に調整していた。直近は1日の楽天とのオープン戦(倉敷)で登板し、3回無失点だった。

  • 齊藤明雄氏「期待して見ています」大学の後輩鷹ドラ3にエール

    2026年03月07日 17:00
     2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏が、大阪商業大後輩のソフトバンクドラフト3位・鈴木豪太について言及した。  齊藤氏は「緩急をうまく使っていけば、変速モーションですから、バッターのボールの距離感がとりにくいピッチャーじゃないかなと思うんですけどね」と分析。  さらに齊藤氏は「右バッターにどれだけシュートを投げられるかで決まってくるんじゃないかな。強気のピッチングをして欲しいなと感じがしますけどね。期待して見ていますね」と後輩の活躍に期待した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 大谷翔平 2日連続のフリー打撃でまた衝撃弾!オーロラビジョンの上部にぶち当てる150メートル弾 スタンド厳戒態勢に ケージに入ると警備員が拡声器で大合唱

    2026年03月07日 16:50
     「WBC東京プール presented by ディップ 侍ジャパン−韓国代表」(7日、東京ドーム)  侍ジャパンの大谷翔平選手が2日連続で屋外フリー打撃を行った。

  • 日大三が春季大会辞退を発表「事案の重大性を踏まえ、指導体制および寮運営体制の見直しを進めております」部員2人が書類送検で活動休止中

    2026年03月07日 16:47
     男子硬式野球部員2人が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で書類送検され、活動休止となっている日大三は7日、春季都大会出場を辞退することを発表した。  学校側のコメントは次の通り。「本校生徒による不祥事により、関係の皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、あらためてお詫び申し上げます。現在、硬式野球部は活動を停止し、事案の重大性を踏まえ、指導体制および寮運営体制の見直しを進めております。このような状況を鑑み、春季大会への出場は辞退させていただくことといたしました。大会関係者の皆さまならびに参加校の皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます」

  • 韓国の金慧成がドジャース同僚の大谷に言及「調子良くないといいな(笑)」 前日の満塁弾「格好良かった」

    2026年03月07日 16:39
     「WBC東京プール presented by ディップ 侍ジャパン−韓国代表」(7日、東京ドーム)  ドジャース・金慧成内野手が試合前会見に登場。「試合に臨む覚悟は毎試合同じ」と冷静に語った。  初戦はチェコに11−4で快勝。金は7番・二塁で出場し、3打数無安打1打点だった。「子供の頃から国際大会を見ながら楽しんでいた。今日は嬉しく思います」とうなずいた。  同僚の大谷翔平選手についても言及。前日の台湾戦での満塁本塁打は「しっかり見させてもらいました。本当に格好良かった」と語り、「同じチームでいるときは常に打って欲しい気持ちでいっぱいですが、私のところに(打球が)来たらしっかり捕ります。調子良くないといいな」とジョークまじりに笑った。  ドジャースでは山本、佐々木らをまじえてグラウンド外でも食事に行く間柄。一方で、負けるつもりは毛頭ない様子で「大谷選手は素晴らしい選手だが、相手のいち選手として臨みたい。全力で戦いたい」と意気込んだ。

  • 大谷翔平の衝撃フリー打撃 WBC公式がケージ裏の映像公開で日米ファン震撼「どうしたらそんな簡単に」「硬球ってこんなに飛ぶんや」衝撃打球音→飛んでいく白球が「弾道ミサイルや」

    2026年03月07日 16:05
     「WBC東京プール presented by ディップ 侍ジャパン13−0台湾代表」(6日、東京ドーム)  WBC公式Xは台湾戦の試合前練習でフリー打撃を行った大谷翔平選手の動画を公開。打撃ケージ裏から撮影された特別な映像では、強烈な打球音とまるでミサイルのように飛んでいく白球の様子が映し出されていた。  大谷が試合前に屋外でフリー打撃を行うのは異例中の異例。この日はフリー打撃の最後で村上と一緒にケージに入り、右翼の看板上部にたたき込むなど圧巻のパフォーマンス。思わず海外メディアも爆笑するなど球場内の視線を一身に集めた中、21スイングで看板直撃弾2発、看板を越える特大弾を2発を含む10発を放り込んだ。  動画ではケージ裏で見守っていたMLBのOBらも思わず笑わずにはいられなかった。米ファンも「どうしたらそんなに簡単にホームランが打てるの?」「本当にすごい」「トレーニングの賜物だろうね」とつぶやき、日本のファンも「弾道ミサイルや」「硬球って、こんなに飛ぶもんなんやな」と衝撃を受けていた様子だった。

  • 阪神・藤川球児監督「全体的に投手は良かった」2戦連続の無失点リレーを評価 OP戦でも4万486人の観客

    2026年03月07日 16:01
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  阪神が2戦連続の完封リレーで、ソフトバンク相手に連勝を飾った。

  • 巨人の新外国人マタ 初先発で3回7安打3四死球で4失点 最速は157キロも制球に課題

    2026年03月07日 15:55
     「オープン戦・オリックス−巨人」(7日、京セラドーム大阪)  新外国人のマタが初先発のマウンドで3回を7安打4失点と打ち込まれた。  立ち上がりに3連打に浴び、死球でさらにピンチを広げ適時打を許し3失点。最速は157キロをマークしたが制球に苦しんだ。  二回も先頭打者にストレートの四球を与え太田に2打席連続でタイムリーを許した。三回も無死から連打を浴びるなど苦しい投球を強いられた。  2月23日の楽天とのオープン戦では3番手で登板し1回を1安打無失点という投球内容だったが、2度目の登板は3四死球を与えるなど不安を残す結果となった。

  • 阪神が1−0で勝利 5投手で完封リレー 先発の大竹、2番手の高橋がそれぞれ3回無失点 初回に中川の適時打で得点

    2026年03月07日 15:40
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  阪神が初回、先頭の近本が四球を選ぶとすかざず二盗に成功。1死後、中川が三遊間を破る左前適時打を放ち1点を先制した。  この得点を投手陣が完封リレーで守った。  先発の大竹は3回を2安打無失点。2番手の高橋も3回1安打無失点で続いた。その後は湯浅、もレッタ、及川が1イニングずつを無失点で抑えた。

  • 阪神・大竹が伏見と初バッテリー「すごい投げやすかった」 スローボールは打ち合わせなし「坂本さんの流れで投げちゃいました」

    2026年03月07日 15:35
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園)  開幕ローテ入りが有力の阪神・大竹耕太郎投手(30)が古巣相手に今年2度目の実戦登板に臨み3回2安打無失点と順調な仕上がりを見せた。  「公式戦さながらの応援の中で、まずは無事に投げられたのが一番。真っすぐの感覚も変な力みがちょっと抜けてきてイメージに近づいているのかなと思います」  初回は先頭・柳田にチェンジアップを右前へ運ばれたが、続く栗原を空振り三振。さらに柳町を二ゴロ、山川を1球で中飛と3、4番も封じ問題なく立ち上がった。  二回は1死から川瀬にバント安打を許したが、後続を断って無失点。三回は三者凡退に。2死から栗原に対する初球に79キロのスローボールを投じる場面もあった。  新加入の伏見とは実戦では初めてのバッテリー。伏見からは前日に「自分のスタイルをやらせてほしい」と伝えられ配球を任せていたといい「自分も意図を感じ取りながら1球1球、投げようと思いました。そんなに違和感はないというか、相当(昨年の映像を)見てくださっていたんだなと。すごい投げやすかったです」とベテラン捕手の献身を明かした。  普段バッテリーを組んでいる坂本に対しては、大竹の判断でスローボールを投げ込んでいるが、伏見に対しても同様だったといい「サインはストレートだったんですけど、そういえば、そういう話してなかったなと(笑)坂本さんの流れで普通に投げちゃいました。何も言われなかったので大丈夫かなと思います」と話した。

  • 甲子園初登板の阪神・モレッタがベンチを間違え球場爆笑

    2026年03月07日 15:20
     「オープン戦、阪神−ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  甲子園初登板となったモレッタが、スタンドの爆笑を誘った。

  • 巨人・泉口が故郷の和歌山・御坊市のプロモーション大使に「とても光栄に思います」

    2026年03月07日 15:00
     巨人の泉口友汰内野手が7日、京セラドーム大阪でのオリックス戦前に、故郷である和歌山県御坊市のプロモーション大使の委嘱式に臨んだ。  球場を訪れた同市の三浦源吾市長から「これまでも御坊の魅力を発信していただいたが、今後さらに発信力に期待を寄せています」と委嘱状を手渡され、恭しく受け取った。  プロモーション大使のタスキをつけた泉口は「とても光栄な役割を担わせていただくことをとても光栄に思います。自分の頑張りで御坊市を盛り上げていけるよう頑張りたい」と故郷のPRに貢献する活躍を誓っていた。

  • ロッテが「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」を開催 球団史上最大級…4つのテーマで展開

    2026年03月07日 14:38
    本拠地開催の26試合が対象  ロッテは6日、ZOZOマリンスタジアムで開催するグルメ企画「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」の詳細を発表した。4つのテーマで展開される球団史上最大級のグルメ企画となっている。  第1弾は「から揚げ・ポテト/幕張ビアパーク」で、4月28日から5月17日でホーム開催となる11試合で行われる。第2弾では全国の味が集まる「ご当地グルメ」を実施。5月29日から6月14日のホーム開催9試合が対象となる。  さらに、6月26日から28日のソフトバンク戦では、第3弾として、粉もんグルメとスパイスが効いたメニューを楽しめる「粉もん&旨辛」を実施。9月19日から21日の西武戦で開催される、第4弾の「KOREAN FOOD」では、韓国グルメをスタジアムで堪能できる。  イベントでは、スタジアム周辺にフードテントやキッチンカーが多数登場。グルメと試合観戦を楽しめる企画となっている。(Full-Count編集部)

  • チェコ&台湾、試合後に両者称え合う 監督同士が熱いハグ…敗退決定も紳士的振る舞い

    2026年03月07日 14:34
    韓国戦、オーストラリア戦に敗戦していた ■チャイニーズ・タイペイ 14ー0 チェコ(7日・東京ドーム)  第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドC組、チャイニーズ・タイペイ-チェコ戦が7日、東京ドームで行われた。チェコは7回14失点コールド負けとなり、グループリーグ3連敗で敗退が決まった。失意のWBCとなったが、敗戦後には両軍の監督が称え合うなど、スポーツマンシップを示した。  チェコは5日の韓国戦に4-11で初戦で黒星を喫した。それでも、プレーボール直後には相手捕手と球審にお礼してから打席に入り、試合後も整列してお辞儀するなど、2023年大会と同様に紳士的振る舞いを見せた。6日のオーストラリア戦は2回に先制したものの、直後に痛恨の3ランを献上。1-5で惜敗となった。  負けたら終わりのチャイニーズ・タイペイ戦だったが、初回にジャン・ユーチェンの適時打などで先取点を許すと、4回にはフェアチャイルドに満塁本塁打を浴びた。前日は侍ジャパンの前に7回13失点コールド負けを喫したチャイニーズ・タイペイ代表だったが、チェコ代表は最後まで勢いを止められなかった。  今大会で初めて無得点に終わり、3連敗となった。敗戦を受け入れられない表情を浮かべていたが、チェコ代表は台湾ナインが勝利の喜びを分かち合うのをベンチで待機し、その後は一塁側に並んでスタンドに向かって一礼した。台湾ナインやファンに向かって脱帽し、監督同士は握手とハグを交わすなど、清々しい振る舞いを見せていた。(Full-Count編集部)